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2010/07/13 14:09:38
(ZdTOBrlK)
皆さん、こんにちは。今日は自分の30年近くある露出体験から忘れられない成功例を投稿させていただきます。
まず、体験の前に自分の1番好きなシチュエーションですが、それは自分のOを見て興奮し一緒にOをしてもらう、と言うものです。
(長くなりますので関心のない方はスルーして下さい)
と言ってもこんな美味しいシチュエーションに簡単に出会える訳はありませんが、過去に2度だけ遭遇しました。
相手はjs高学年とjc3年生(推定です)位でした。今日はjs高学年の話をします。
それは、20年程前の事です。昔、自分が住んでいた場所に友達を訪ねた時にその子は1人公園で遊んでいました。
自分はその子に見覚えがありました。当時自分は高校を卒業して引っ越したばかりでしたが、何故その子に見覚えがあったかと言うと、高校時代よく行く本屋でエロ本を隠れて見ていたのを強く記憶していたからです。
当時は友達と一緒だったため何もできずに諦めましたが、こんな所で再会できるとは…
自分は高鳴る鼓動を押さえ近くに車を停めました。そして公園に行き、何気ない仕草でトイレを探すフリをしました。(その公園にはトイレがなく、当然自分も承知済みです)
暫くするとその子は自分の存在に気付きました。自分はここで強引に見せたり、声を掛けたりは出来ないし、しません。
まずは相手の反応確認です。第1段階として、自分のPをジーンズの上から弄ります。
その子の目が自分の股間に注がれ、凝視しはじめました。
やはり反応は上々。この子はエロい…でも、まだ半信半疑です。
続いて第2段階…
いくらエロいと言っても所詮はjs。いきなり過激な行動は禁物だと自分に言い聞かせ、トイレが見つからず困った様子で周りを見渡しました。
その時、当然その子が視界にはいりましたが全く気にしていない風を装います。
自分の手はファスナーを下ろしジーンズの中に直接いれパンツの上からPを握った状態です。
その状態をわずかにその子に認識させ、敢えて背中を向けました。
やはり来ました。その子は見やすい位置に移動してきたのです。
いける。疑惑は確信へと変わりました。
よし、ここでは危険だ。安全な場所まで引き付けよう。
確実にいけると考えた自分はその子に自分を尾行させる事にしました。
続きは後ほど中に書きます。