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2010/07/10 22:16:32
(ica0JR8g)
土日の地下鉄はとても空いていてチャンスが多い。
乗ってしばらくすると俺の乗ってる車両は全員降りて貸切状態に。
隣の車両を見ると連結ドアすぐのシートに女性を発見。チャンスと思い移ろうと思ったが、女性の対面の隣のシートにおっさんがいる。本を読むでも寝るでもなく座ってるので隣車両から連結ドア越しの露出に変更。
彼女の斜め対角に座る。乗客が少ないので彼女は一瞬こちらをチラ見して携帯をいじっていた。
彼女は30前後の私服のスカート姿。とりたてて目立った特徴はないが獲物としては十分だ。早速チャックからちん○を出して勃起させる。しばらくすると彼女は携帯を閉じてカバンにしまい正面を見た。
足を組んで座っているので、やや体がこちら側を向いている。そしてふとこちら側を向き目が合った。そのまま目線が下がり俺のちん○を確認。俺はちん○の根元を指で掴んでブルンブルンと上下に振っていた。一瞬ビックッと目を見開き、顔を背けてまた携帯を開いた。しばらくしてまたこちらをチラ見。今度はちん○を握ってシゴいた。駅に着いたので一旦カバンでちん○を隠し、発進したらまた出す。自分の車両とさらに隣の車両にも人は見えないので思い切ってズボンとパンツを膝下まで下ろした。本当は立ち上がり腰を振りながらシゴキたいが窓の反射越しにオヤジの視界に入るし、前に出すぎると連結ドアから見えてしまうので座ったままの位置でやるしかない。
下半身丸出し状態の俺に気がつき、彼女は携帯を閉じて動揺した面持ちでガン見ではないが俺の下半身が視界にはいる微妙な位置をジッと見ている。俺はちん○を握って大きく手を動かして力強くシゴいて見せた。時々腰をビクつかせると、その度に彼女の視線がこっちに動く。また駅に着き一旦ズボンを上げ、発進したらまたズボンを下ろす。今度は彼女はズボンを下ろすところをしっかりて見ていた。そして少し萎えた状態からムクムクと勃起するまでをしっかりと見ていたので『これはイケる!』と思い連結ドアギリギリまでちん○を近づけてシゴいた。彼女はやや怪訝な表情だが、しっかりとちん○を見ている。そして絶頂が訪れ大声で『イクイクイク~っ!!』と叫びながらザーメン発射。ザーメンは連結ドアにも飛び散った。
射精を見て、さすがに彼女は顔を曇らせて立ち上がり次の駅で降り行った。射精まで見せれたのは久々だった。満足!