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2010/07/06 22:20:31
(e2V87NV6)
とある田舎の旅館に泊まった数年前の夏。旅館の近くの小学校で夏祭りをやっ
ていたので浴衣姿で行ってみました。しかし祭りに来ているのは親子連れや老
人ばかりで適当なターゲットが見つかりません。あきらめて旅館に帰りかけた
時に女子大生らしき三人連れを発見。着ているTシャツはバラバラですが、下
に履いているジャージがおそろいだったので、運動部の合宿だったんだと思い
ます。健康的に日焼けして、かなり可愛い三人組でした。
ビール片手にウロウロしている彼女たちをターゲットに決めて様子をうかがっ
ていると缶ビールを追加で沢山買い始めました。この学校のすぐ横には小さな
公園があるので、そこに落ち着いてゆっくり飲むつもりなんだろうと予想して
先回り。隣の学校は夏祭りでそれなりに賑わっていますが、公園は別世界のよ
うに人がいません。浴衣の下に履いていたパンツを脱ぎ、Pを出して公園入口
で待機していると、予想通りさっきの三人連れの話し声が近づいてきます。
すぐにPに気がついたようで、僕の横を通り過ぎた後で三人は大爆笑。
「出てなかった?」「出てた出てた」「出てた・・・って言うか」
「出してたよね」「わざと見せてるよ絶対」「聞いてみよっか」
と言いながらこっちに戻ってきます。
「あの~すみません・・・それは出してるんですか?」
「えっ何がですか?」
「あ、いえ・・・わからないならいいんです」
と言ってニヤニヤ笑いながら三人は座り込みました。
三人が座ったのは、入口の柵に腰掛けている僕のすぐ目の前だったので、
彼女たちの目の高さはちょうど僕のPの辺りです。
僕の目の前で「ジーッ」と口に出して言いながらPをガン見する三人。
「立ってるよ」「何が?」「チン・・・」「チン」
「チンチンチンチン」「言っちゃった」「言っちゃったよ」
と三人でニヤニヤ話し合いながら盛り上がっています。
こうしてRに成功したのはいいんですが、このまま入口にいるとまずいと思っ
たので、公園内のベンチの方に移動すると、思った通り彼女たちもついてきま
した。これでじっくり見せることができます。彼女たちは僕のPと顔を交互に
見ながら、今までに会ったR狂について話し始めました。
「(Oの真似をしながら)こうやって出してた人もいたよ」「えー嘘」
「見たい見たい」「見せてくれる人いないかなー」
とわざとらしく言うので、目の前でO開始。
長く見せたかったんですが、状況が状況だったのですぐにS。
彼女たちが「アンコール!アンコール!」と繰り返すので2回目のOを始めた
んですが、公園入口に別の人影が見えたので慌てて退散しました。