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2010/07/03 20:26:14
(b0rGPbFJ)
これは、GWの時のことです。
この時期は旅行や出かけている人達が多く、普段より人が少ないと思い、よく小学生からJKが溜まる公園に行き、絶対に見せてやろうと思っていました。
時間は、午後2時を少し回ったころで、公園に着くと、二人で遊んでいる、小学生低学年ぐらいの子がいました。
僕はまず、ベンチに座り、その子達にはわからないように、チンを出し、軽くいじりました。
5分ぐらい観察を続けていると、二人は鉄棒で遊ぶため、僕の座っているベンチの目の前にきました。
僕はやるならここだと思い、二人に見えるように、チンをいじりました。
コノ子達は、今から僕のチンを見るんだと思うと、段々と勃起してきて、一気にMAXになりました。
そして、一人が僕のチンに気づき、何をしてるんだろうって感じで見てました。
そして、もう一人と何かを話し、僕の方にきて、「おじさん、何してるの?」って、聞いてきました。
僕の予想とは違い、ビックリしましたが、これはめったにはないチャンスと思い、「ここがなんか変な感じで、確認してるだけど、一人だと見れないんだよ。手伝ってくれない?」って言うと、「お菓子くれるならいいよ」って、言ってきました。
僕は嬉しくなり、しかも大興奮で、「じゃー、ここを持って、裏をみてくれる?」と言って、一人の子に竿をもたせ、チン間近で見せました。
すみません、仕事の休憩が終わりそうなので、簡単にまとめさせてもらいます!
間近でみせたあとは、竿を握らせ、手を上下してもらいました。
興奮しまくりで、竿がピクピク反応させると、面白がって、喜んでました。
段々と射精感が近くなり、最後に二人で握らせ、動かしてもらいました。
そして、「ここから、白いものが出るけど、顔を近くにして、よーく見てね」といい、顔から10から20センチのところで、射精しました。
二人はビックリして、手を止めましたが、精子は二週間近く溜めてたので、どんどん出てきて、二人の顔や服、そして、手にもたくさんかかりました。
僕は用意していた、ティッシュを二人に渡し、処理を済ませると、お菓子を買ってくるねと言い、その場から逃げました。
今日まで警察がきてないと言うことは、平気ですかね?