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2010/07/02 01:57:54
(OP2THgey)
この間の雨の日、駐輪場で雨宿りをしてたら、リクルートスーツを着た新卒者であろう真面目そうメガネつこが小走りで駐輪場に入ってきた。
彼女も雨宿りで、携帯を見ながら外の様子を伺っていた。
俺は抑えられ衝動にかられ、彼女の斜め後ろに停めてあった大型バイクの後ろにひざまずき、肉棒を露出ししごき始めた。
彼女との距離1.5m。
俺はウインドブレーカーを着ていたので、しごく速度に比例してシャカシャカシャカシャカと音が鳴る。
すると、彼女はその音の出どころを見るように後ろを振り返った!が、多分凝視するつもりはなく(目が合うと恥ずかしいから、視野でとらえる感じ)、ただ俺の場所を確認したかっただけなのか、ギンギンの肉棒には気づかずにすぐ向こうをむいてしまった。
バイクの整備をしてるとでも思ったのかな?
彼女のその行動で、興奮は最高潮に盛り上がり始め、『はぁっはぁっ』『あっ』 など彼女に聞こえるように声を出し始めた。
自分の後ろの異変に気づいたのか気づいてないのか、それでも携帯をいじる彼女をみて我慢できず、先走り汁を肉棒に絡めヌルシコを高速で始め
『あっ気持ちい!』と声を出した!
その瞬間!彼女は携帯を閉じ、小走りで逃げるように雨の中に消えていってしまった。
俺はダッシュで雨の中に消えたw