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2010/07/29 15:39:13
(uSda.Vus)
先月末で仕事が終了し、現場を離れることになった。
その現場で、Mさんと言う、気になっていた女性がいた。
決して綺麗では無いしスタイルが良いことも無いけど、気になっていた。
自分にもMさんにも家族がある。
最終日、仕事場からMさんと一緒に出た。
ビルの階段を降りながら「本当ならこんなこと言うのはダメなんだろうけど、
Mさん、好きでした。出来ればお付き合いしたかったです。」と告白した。
当然のように断られたので、ダメもとで「抱きたかった。SEXしたかった」
と続けました。
これも当然、断られる。そこで「SEXは無理なのも知っている。だからオナ
ニーするから見て欲しい」と頼んだ。
これも断られた。「でも」と何度も頼むと、そのうち「少しだけ」となった。
仕事場から少し離れたところに河川敷の公園があり、そこにMさんと行った。
薄暗い中、ベンチに座ってもらい、Mの目の前に、決して大きくない自分のP
を差し出して、ゆっくりとさすった。
「Mさん、Mさん、ありがとう・・・」と聞こえるように囁いて・・・
何度も囁き、Pをさすっていると「手伝ってあげる」とMさんがPに手を伸ば
してきました。
MさんがPをシコシコしています。何気にMさんの胸に手を当てると、嫌がり
ません。
胸元からブラの中に手を滑り込ませ、Bカップ程のおっぱいを揉ませてもらい
ました。
Mさんも興奮してきたのか、「口でしてあげる」とフェラしてきました。
もう、どうにでもなれと思い、スカートをめくってみても、何も言いません。
PをMさんの口から離し、パンティの中に手を入れてみました。
すでにMさんのあそこは、洪水のように濡れていました。
パンティを脱がし、濡れたおまんこにしゃぶりつき、Mさんの唾液でベトベト
になったPを、一気に差し込みました。
午後9時過ぎの誰も来ない河川敷の公園に、Mさんの喘ぎ声が響きました。
かなり気持ちが良かったです。
Mさん、ありがとう。