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2010/07/28 13:51:04
(WHR6Fb0U)
皆さん、こんにちは。毎日暑いですね。自分のターゲット達も夏休みに入りました。
そういう訳で夏休みにあった忘れられないRを、今回は報告させて頂きます。
いつも以上に前置きが長くなりますので、ご了承下さい。
話は5年程前の事になります。季節は丁度今と同じ7月の終盤。たまたまその日は仕事が休みでした。
元々、中学生時代の強烈な体験のせいで、かなりの制服フェチになっていた自分にとって、夏休みはRのモチベーションが下がる時期でもありました。
その日は午前中に知り合いの自動車修理工場に行き、車のメンテをして貰いました。
メンテが午前中に終了し昼食を食べた後、自分はする事がなく車の中でぼーっとしていました。
そうだ、小説でも買って家で読むか…
当時Rモチベーションの下がっていた自分にとって、この時はまだ自分の中でRという選択肢は全くありませんでした。
小説とちょっとしたエロ週刊誌を購入し、自分は家路へと向かいました。暫く車を走らせていると急に小便がしたくなった為、近くの公園に車を停めました。
ここで軽く公園の概要ですが、公園と言うよりは運動公園と言った感じです。敷地は南北に細長く北側3/4が野球などをするグラウンド、残り南側1/4が砂利を敷き詰めた憩いのスペースになっている公園です。南側にはトイレやベンチ、噴水などもあります。駐車場は東側にメインの第1駐車場、南側にあまり使われていないサブの第2駐車場があります。
自分は南側の第2駐車場に車を停め、入り口近くにあるトイレに駆け込みました。
間に合った…
そしてトイレを終わらせ車に戻る途中、周りを見渡すと全く人影が見えません。時計を見るとPM2:00ちょっと過ぎ…
今1番暑い時間帯だしな。
自分はそう思いながら再び車に戻ろと歩き始めた時です。
トイレに行く時には全く気付かなかったのですが入口横のベンチに制服を着たjc2人が座って涼んでいました。
しかし自分は特に気に留めず車に戻りました。帰ろうかとも思いましたが先程のjc達が涼しそうだった事もあり、自分は買ってきた小説を公園の屋根付きベンチの下で読む事にしました。
jc達からは噴水を挟んで斜め前位です。
先程迄は何も思わなかったのですが、小説を読み始めた途端に何か彼女達が気になり集中出来ません。
彼女達はベンチの上に色々な体制で座って話をしていました。
続きは中に書きます。