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2010/07/21 03:57:52
(piGbC9Yx)
やっと梅雨も明け、ツーリング再開。うれしくて夜が明けるのを待てずに出発した。途中、混浴露天風呂で有名な温泉地に寄った。朝の5時頃に着いたが今の時期はこの時間でも明るい。早速、川沿いの露天風呂へ行ってみた。さすがにこの時間は誰もいない。完全な野外で全裸になるとすごい開放感。
湯温もちょうど良く、しばらく楽しんでいると離れた橋の方から4人ぐらいの団体が来るのが見えた。
50メートルぐらいに近づくとハッキリと若い女の子たちだとわかった。何でこんな早朝にと思ったがそれよりも緊張でドキドキした。
入り口は湯船から20メートルぐらい離れているがそこで立ち止まり、僕がいるので躊躇しているようだったが、しばらくして4人でやって来た。
気まずく思っていると
「こんにちは~」と明るく挨拶され、ちょっと緊張がとれた。
話してみると女子大生4人組で本格的な夏休みに入る前の、この旅館が安い時期を選んで来たとのこと。この露天風呂は温泉好きには有名で、女の子なので入るのは無理だが露天風呂の見学と足湯だけでも入りたくて来たらしい。
実は昨日の夜にも来たらしいのだが近くの旅館の男性宿泊客がかなりいて、4人が行くと一斉に好奇の視線で見られ断念したが、この露天風呂を見ないと意味がないと、この早朝の時間に来たらしい。
待望の露天風呂に、うれしそうに足をつけ、
「気持ちいい~」と大はしゃぎしていた。
「入浴客がお兄さんでよかった」と言われ、いい人でいたかったが、露出狂のサガには勝てず、チンコ丸出しで湯船から立ち上がった。
最初にチンコを見た子がアッと下を向き、それをきっかけに次々とチンコを見た彼女たち。
ブラブラさせて歩くとみんな恥ずかしそうにしながらも苦笑いしてチンコを見ていた。
最初挨拶してくれた子が「オープンですねぇ」と言うと笑いがおき、場が和んだ。そこからはみんな遠慮なくチンコ見放題。
「こんなに堂々と(チンコ)見れると楽しいね」とみんなチンコを堪能した様子。
最後写メを撮り始め、
「お兄さんも撮っていいですかぁ」と言うのでチンコ丸出しでOKすると
「大事なところ、写っちゃうよ」と大笑いして盛り上がっていた。
結局全員とチンコ丸出しで撮影。
「ヤ~ン、バッチリ写ってるよぉ」
「取扱い注意だねぇ」と大笑いしていた。帰り、礼を言われ、こちらこそ、貴重な体験ができ、丁重に礼をいい、名残惜しかったが帰路についた。