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2010/06/12 13:31:59
(O2C3XXvi)
久しぶりの投稿です。
以前投稿したものは、だいぶ下がりましたが、戸田恵梨香似の女性営業マンにチンポを見られた者です。
その後というか、ついに…っていう話を書きます。興味があったら読んで下さいm(__)m
戸田ちゃんがチンポを見ているビデオ映像を、あいかわらず妻に隠れて時々オナネタに使ってます。
もう一度見てもらいたい、またなんとか見せつけることが出来ないものかとチャンスを狙ってましたが、ついにその機会がやってきました。
実はちょっとした事情で(長くなるので書きません)ホロ酔い気分の戸田ちゃんを、車で送ることになったのです(勿論私は素面です)
ホロ酔いの為か、戸田ちゃんは、いつも以上によく喋ります。こりゃなんとか2度目の…いけそう!
きっかけの為、先日のチンポ見られ(ほんとは見せつけ)事件の話をしてみました。
私「この間、やっぱり俺のあそこ見てたでしょ?」
戸田「えっあの時ですか?一瞬チラッと」と、恥ずかしそうに私を見ずに言います。
私「また~結構じっと見られてたりして」
恥ずかしそうな表情で、戸田ちゃんは無言です。
私「否定しないって事は、バッチリ見たんでしょ」
戸田「スミマセン。見ちゃいました。でもじっとは見てないですよ」
私「気にしなくていいよ。戸田ちゃんに見られるぐらい平気だよ。なんならもっかい見る?」と、冗談っぽく言います。
戸田「えっ!何言ってるんですか~もう~奥さんに見てもらってください」
一瞬嫁の顔が思い浮かびます。戸田ちゃんを見るとニコニコしていてます。なんとかなるぞと思い
私「もっかい見てよ。ファミレスんとこ入るから」
戸田「見ないですよ…」
無視して車をファミレスのパーキングに入れます。
戸田「ちょっとほんとにですか!見るわけないじゃないですかぁ」
残念そうに私「やっぱり嫌?」
戸田「○○さんだから嫌ってわけじゃないですけど…嫌とかそういうんじゃなくて…」
実は戸田ちゃんが私に好意を持ってるのは、雰囲気で気づいてました。
私「嫌じゃなかったら見て。じゃー脱ぐね」と、言って、ズボンをパンツと一緒に膝まで下ろしました。まだまだフニャチンです。戸田ちゃんは助手席側の外を見てます。
私「こっち向いてよ。やっぱり嫌?」
戸田ちゃんはこちらを向き、私の目を見たあと恥ずかしそうにチラッとチンポを見て、また私の目を見てきます。
私「俺の顔見ないで下を見て」
言われたとおり戸田ちゃんの視線がチンポへ!興奮した私のチンポが一気に鎌首をもたげます。大きくなっていくチンポを見て
戸田「初めて見た…」
私「何が?」
戸田「大きくなっていくところ…」
そんな言葉を聞いて私は大興奮です。こんな近くで可愛い戸田ちゃんに見られてる。しかもじーっと!もっといけるぞと思い
私「触ってみる?てか触ってよ」戸田ちゃんは私の顔を見たり、チンポを見たりで触ろうとしません。私は戸田ちゃんの手を掴むとチンポへ持っていきます。形だけの軽い抵抗はありましたが、素直に握ってきました。戸田ちゃんの小さな手は、酒を呑んでる為か思ったより冷たくなく、なんとも言えない感触。時おりニギニギしてきます。
私「ちょっと擦っみてよ」可愛い戸田ちゃんですが、大人の女だし、また彼氏にやったことあるんでしょう、なかなか気持ちいい手コキをしてくれます。しばらく擦って
戸田「気持ちいいの?」と、私の顔を見て聞いてきます。さすがに敬語は無くなりました。じっと顔を見られて手コキされるのが恥ずかしくなった私は
「舐めてよ」と、言ってみました。戸田ちゃんはチンポを握ったまま、さらに私の顔に近づきじっと目を見てきます。私は堪らず戸田ちゃんの唇を奪いました。キスが終わると戸田ちゃんは
「してあげようっと」と、言ってチンポを丁寧に、でも歯があたったり(わざと?)どこかぎこちなくやってくれました。
逝くのを我慢するのは大変でしたが、どうせなら最後までと思い、戸田ちゃんをラブホに誘いました。
戸田ちゃんはどうしようか迷ってましたが、私の押しに負けたようでOKしてくれました。
戸田ちゃんにも彼氏はいますが、今では不倫カップルとなっちゃいました。
見せつけからこんなことになるとは、大ラッキーです。
途中から露出でなくなりましたが、最後まで読んでくださいまさした方々、ありがとうございましたm(__)m