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2010/06/11 08:12:56
(j2lzuwNz)
あるマンションの3階に小4~中3までの学習塾が入っていて、その上は一般の住宅になっていて、その塾に行くにはエレベーターと階段で行ける様になっていた。当然、マンションの住民の小中学生もその塾に通っている。夜9時頃に通りかかった時、塾が終わった小学生達がぞろぞろ出てきた。私の下心はムズムズし、まずはエレベーターへ乗り込み、3階と5階のボタンを押して上昇。3階に止まってドアが開くと2人の女子中学生が乗り込んできた。2人は1階に降りるつもりだったらしく、エレベーターが上にあがると「あっ、上にあがった?」と戸惑っていたが、私が1階のボタンを押して「すぐ降りるよ」といって彼女達の後ろで2を眺めながら珍をシコシコ。瞬間にFBしました。まだ、この時はズボンからは出さず、チャックを開け手を入れてしごくだけでした。5階に一旦止まり、そのあと1階へ。その間、彼女達は私の行為をチラチラ見ながらドアが開くとダッシュで走って逃げていきました。ドアを閉めて再び3階ボタンを押してエレベーターは上昇。今度は小学生5~6年位の女子が3人乗って来ました。その子達はマンションに住んでいる様子で、10階のボタンを押してドアが閉まりました。その子達の背後で私はズボンからFBした珍味を出し、1人の女の子の背中越しでシコシコしていた時、他の2人が私が何をしてるの?って感じで覗き込み、2人同時に私の珍味を見つけ「うわっ」「いやっ」と声を発っし、背中でシコシコしていた女の子も振り向いて「キャ」。もうその声と反応で、珍味は最高潮。私はエレベーターのドアの前に立ち、女の子が降りるのを阻止しながら全力シコシコ。女の子達は、私の行為を見ながら「へんたぁい」「キモイ」「変なもんだすな」とか色々言いながら騒いでいる。そして、私はSし、駅は床にボタボタと大量にぶちまけ、そのまま珍味を握りしめたまま女の子達を眺めていました。女の子達は床に落ちた駅と珍味を見ながら「うわっ何か出た」「すげっ」とか騒ぎ出し、エレベーターは10階に止まり、私を押し退けながら降りていき、少し離れたところで「へんたぁい」と叫ばれました。私はドアを閉めて1階へ。Sの快楽を珍味の先に感じながら下に降りると、また3階に止まり、女子中学生位の女の子が乗ってきました。私は少し珍味が隠れるように体をひねり様子を見ていました。女の子が乗る時、床に落ちていたS駅を見つけ、何だろ?という感じで避けて乗りドアが閉まりました。駅を避けていたので、私の目の前に無謀に立ったので、私は珍味を女の子のお尻でS駅の付いた珍味をふきふき。そのまま1階で女の子と一緒にエレベーターを降りました。個室はドキドキ感があって、病み付きになりそう。