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2010/06/11 04:44:13
(PVNEanfE)
僕は以前、アパート一階の角部屋に住んでいました。その部屋の窓は南と東の2ヶ所。
南の窓の向かいは隣の棟の壁(窓は無い)、東の窓のすぐ向かいは隣家の塀。
つまり僕の部屋は、窓を全開にしていても外からは見えないようになっていました。
南の窓と隣の棟の間には細い通路、東の窓と塀の間には大人一人がギリギリ通れる位の
かなり細い隙間がありました。勿論そんな所を通る人は普段は全くいません。
ある夏の日、両方の窓を全開にしてパンツ一丁でゴロゴロしていると、学校帰りらしいJS達の
声が聞こえてきました。普段はそのままアパートの横を通り過ぎて行くんですが、
どうやら何人かでかくれんぼをしている様子で、この日は彼女達の声が次第に近付いてきます。
僕の部屋の周りは隠れるには最適の場所なので「これはきっとこっちに来るな」と思い、
畳んだフトンにもたれかかってパンツを脱いで、少し上半身を起こしたポーズのままで寝たフリ。
薄目を開けて見ていると、やがて一人のJSの姿を窓の向こうに発見しました。予想的中です。
その子は隠れるのに夢中な様子で最初は僕の存在に気付いてなかったんですが、
テレビの音に気を取られたのか、ついに部屋の中を見ました。3~4年生位の子です。
そのまま寝たフリを続けて半BしたPを見せつけていると、その子は走り去ってしまいました。
「あまり見てくれなかったな」とガッカリしていると、向こうの方で「◯◯ちゃん見つけた」
といったような声が聞こえた後、何やらヒソヒソ声で話し込んでいる様子です。
これは友達に報告しているのかもしれない、また来るかもしれないとワクワクしていると、
まさにその通りだった様子で何人かの足音が近付いてきます。
彼女達は小声でと喋っていたんですが「若い?若い?」「うん。若かった」と話しているのが
聞こえました。僕が若いか若くないかが彼女達にとっては重大事だったようです。
ついに窓の外に彼女達が勢揃い。僕のPは完全にB。薄目を開けて確認してみたところ、
3~4年生位の子が2人と5~6年生位の子が4人でした。
「ホントだ。出てる出てる」「大きいね~」「若い若い」「あんなの初めて見た~」
と小声で話し合っています。最初はコソコソ隠れながら見ていた彼女達も、
僕が全然起きないのに安心したようで、次第に大胆に覗くようになりました。
その日以降、彼女達はほとんど毎日のように僕の部屋を覗きに来るようになったので、
僕も次第にエスカレートしてAVを見ながらOをしているところも披露。
ヘッドホンをしてAVに集中しているフリで、実は音は消してあるので彼女達の話し声が
ばっちり聞こえます。僕には聞こえないと思っているので彼女達は安心して喋っています。
「手で見えないぞー」「もっとこっちに見せろ」「でけぇ~」
「すいませ~ん。早く出してくださ~い」「出るよ出るよ」「出たー」
「すっごい飛んでるんですけど」「お兄さん疲れたでしょー」「明日は私がやってあげるねー」
そうやってO披露を何日か繰り返した後、テレビの位置を少し動かして、
窓側からは画面が見えないように調整。そしてそのテレビにビデオカメラを繋ぎ、
ビデオカメラで窓側を写して、それがテレビに写るようにしておいて彼女達を待ちました。
まんまとその日も彼女達が来たので、いつものようにAVを見ているフリをしながらO開始。
実は彼女達の表情と声を確認しながらのOで、これは最高でした。
そんな夢のような日々が何ヶ月か続いたんですが、やがて彼女達も飽きてしまったのか、
いつの間にか来なくなってしまいました。今でも時々「あの頃に戻りたいな~」と思います。