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2010/06/28 00:03:00
(wg7HUxBp)
まったく、最近暑いので、たむろってる野郎が多い。
露出スボットの団地の地下も野郎二人とギャル二人がぺっちゃくってる だいたい野郎の格好ときたら、スエット腰まで降ろして、ケツ丸出しじゃねーかよ 女の子だったらまだしも、こちとら、てめぇの汚いケツなんて見たかねーよ そんな事で閃いちゃった。
あの娘に、ずりさげてもらって、チンチン丸出しにしちゃいましょう。
まだ二十歳そこそこって感じの四人組、しかし、何で、ヤンキーの女の子って可愛いのかな?どっちもむっちりしてて、デニミニと短パン姿あわよくば頂いちゃいましょう。
さて作戦開始 あの娘には、普通のミニスカスーツでいかせました。
逆にそそると思いまして。
相変わらず、携帯を無線がわりにして、ちょっと離れたところで待機。
しかし、団地って車停め放題だな。
なんでも、出来そうだぞ、こりゃ。
なんて考えているうち、彼女到着。
「着きました」とさ。
電話ごしにこう言ってもらいます。
「ゴメン!ちょっとオシッコしたいから、していくね」地下に向かわせます。
四人と鉢合わせ。
野郎二人は彼女を舐めるように、見てます。
「ゴメン、人いるんで、上でするね」としらじらしく会話させます。
これで食いついてくれれば、成功なんだが、まぁあんな、ナイスバディの女が夜中一人で、あんな事してれば、食いついて当たり前か、「ちょっとやめなよ」とか、電話ごしに聴こえて着ます。
「放尿見てー」と聴こえて来ます。
団地は階段だけライトが灯いていて、彼女が上に上がって行き、その少し後ろを野郎二人が、追いていってるのがこちらからよく見えます。
しかもかなり不自然な格好、あわよくば、ミニスカの中を覗こうという感じ。
少ししゃがんでる為、ケツ丸出しという間抜けな格好「本当に、汚いお尻丸見えだったわ」と彼女、さて問題の最上階(五階)の踊り場に、着きました。
覗きやすいように、お尻を向かせ立たせます が ここまでです。
さすがに放尿は無理と言われ、フリだけしてもらいました。
後は、「えっ!な、何なの?君達、の、覗き?」と気付かせ、「ち、痴漢!」と強引に騒いで貰います さすがにビビったのか、逃げようとしました。
振り返った瞬間、ずりさげて貰いました 何たって、普段腰まで下げてケツ丸出しにしてるので、彼女でも、簡単につま先まで降ろせます。
「こんな格好して」と二人は下半身丸出しです。
「見、見ないでー」とか「ごめんなさい」とか、聞こえてきます。
もう私は車の中で爆笑です。
ズボンそこから下に投げちゃいなと指示。
暫くして、二本のスエットが下に落ちていきました。
「やべー」とか「マジかよ」とか聞こえます。
一人のギャルが心配して上に上がっていきます。
「おまえ、来んなよ」とか「あっち行けよ」と焦ってます。
その姿に気がついて、「な、何その格好 チンチン二人とも、丸出し」「ちっちぇー」と聞こえます。
地下にもう一人ギャルがいる事に気がつきました。
彼女が降りてくる前に一仕事、しらじらしく「彼女一人?」と聞き、(ミニスカの方だ)「ションベンしていいかい?」と階段に座っる彼女に向け、チャックから、チンポを出します。
呆気にとられてる彼女、口が開きっばなし 脚も全開、ロリっぽいパンツ丸見え、彼女が降りて来そうだったので、慌て、撤収です。
あくまでも顔は見せたくないので、急いで、車に戻り、携帯で感想を聞きました。
「私も、ああいう格好してる男の人、嫌いだったから、ザマミロよ、皮の被ったオチンチン二本もみえちゃった」だとさ、因みに、今日のパンツの色は?と聞くと 間髪入れず、ピンク だって。
暫く団地に静寂が戻って来た。
後に彼女に聞いたら、やつらJCだったらしい。
「先生に言わないでー」と彼女の前で、チンチン揺らしながら泣きそうだったらしい。
楽しい夜でした。