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2010/06/26 03:26:20
(cbphQuut)
地下鉄にて露出しようと戦闘服で乗車。この時期はニットキャップにマスク、長めのボタンシャツで、座ってチャックからちん○を出してボストンバッグを膝上に乗せる。これだと角度的に正面からはモロ見えで、隣2人くらいまでしか見えない。いつもいい女の正面に座って萎えた状態から勃起状態を見せ、勃起したちん○を筋肉の力でビンビンと動かして見せるのがお決まりのパターン。
なんと今日は素晴らしいナイスバディのJKが乗ってきた!始めはまばらに人が乗っていたので彼女はシートの中央に座った。私は対面の角。顔立ちはハーフっぽくはっきりとした目鼻立ち。サラサラのロン毛、なにより太ももが素晴らしくムチムチでJKとは思えない成熟ぶり。2つめの駅で人がどっと降り、なんと俺の正面に移動してきた。
正面から見る太ももは絶景で『まさに太もも』ってなムチムチ加減。乗ってきてからずっと彼女を舐めるように見ており何度か目も合っている。こっちは見た目少し怪しげで、ジッと見てるのにそれでも正面に移動してくるとは!
当然ちん○はすでにビンビン状態。正面の絶景を見てさらにたまらん状態に。早速腰を前にずらしてカバンの位置を調整して正面からモロ見え状態に。
彼女の目が俺のちん○で止まり一瞬ピクッと固まる。そしてこっちを見てきて目が合った。
俺は筋肉の力で勃起したちん○をビンビンと上下に動かした。彼女はやや伏し目がちにジッとちん○を見ている。時間は朝の10時前で通学時間は過ぎており、なぜこの時間に乗っているのかわからないが制服であと3駅先で降りるのはわかっている。
最初の駅に着き周囲を確認し発車したらまたカバンをズラして見せる。ジッと見ているのとあまりにも彼女がナイスバディのため、辛抱たまらず対面のシートにはまだ座ってる人がいたのだがカバンの脇から手を入れてちん○を指でつまんで前後にしごいた。すでにガマン汁が出てきており、汁を指で触ってネバネバ糸引くところを見せてみた。まだそれでも見てる。ついに次の区間が最後のチャンス。俺もかなり大胆になって、ちん○をガッチリ握ってシゴいて見せた。出そうになり、いっそ射精しようかと思ったが近くに人もいるため断念。こんなナイスバディ、二度と会う機会もないと思い携帯を出して堂々とナイス太ももを写メに撮った。彼女もさすがに写メを撮られたので怪訝な顔をして立ち上がり、少し離れた降り口に立って降り際にこっちをチラッと見て降りていった。
大満足である。