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2010/06/22 19:13:18
(UImXEFBR)
初めての投稿で、あまりうまく書けないかもしれませんが、最後まで見ていただけると、嬉しいです!
昨日のことです。
僕は、昔から露出する願望があり、たまに見せたりしようとします。
今までは、チャックから出して、後ろから近づき、横に並びながら、見せる行為でした。
そして、ほとんどの人は、シカトするか、足早に去って行きます。
でも、昨日のJKは違いました。
なんと、こちらを何度も見ながら、しかもちょっとづつ、こちらに近づいてきます。
これはみなさんみたく、射精までイケるかもしれないと思い、
シコシコしました。
そして、さらに確信をもつため、止まってみました。
するとJKも止まってくれ、これは絶対にいける。
確信をもった僕は、完全にJKに体を向け、シコシコします。
ずっと見てるので、僕が「興味あるの?」って、聞くと、恥ずかしそうな感じで、うなずきます。
僕は、「じゃー、あっちでゆっくりみたりする?」と、人が全く通らない、真っ暗な道の先にある公園を指差すと、JKはうなずいて、ついて来ました。
公園のベンチで、話しながら見せてるとJKはずっと見てます。
僕は「少し触ってみる?」と言い、JKの手を取ると、すんなり触ってくれました。
自分の手からJKの柔らかい手にかわり僕の息子はもう勃起MAXで、するとJKが「凄い、固い。」と言いました。
その言葉を聞いて僕は我慢できなくなり、少しだけJKの胸に手を伸ばしてしまいました。
でも、JKは全く嫌がらず、そのみ触って、揉んだりしていると、急にJKが僕の顔を急に見て、ものすごく恥ずかしそうな顔をしています。
もしやと思い、「もしかして、エッチしたくなっちゃったの?」って、聞くと、これまたうなずきます。
僕は、もう理性が効かなくなり、JKにキスしました。
舌をいれると、JKも舌を絡めてきます。
その間JKは僕の息子をずっと握っています。
すみません。
急用が入ってしまいました。
明日までには続きを書きます。
ここまで読んでいただいた人には、申し訳ございません。