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2010/05/28 14:31:07
(NXy3HSB6)
都会の喧騒を離れ とある別荘地に やって来た 小さいながら 一応、オーナーでもある。ぶらぶらしてると、ピザ屋発見。なんか、上品そうな女の人が、店内に、30歳後半くらい 黒いキャップに、白いシャツ、黒いスラックスという出で立ち、一人で店内で食べる勇気が無かった。「配達しますか?」と言う 嬉しい言葉、「お願いします。」と時間と場所を告げ、別荘に帰る。風呂に入り、ティーシャツに、タオルを巻いてスタンバイ、玄関にチャイムの音、興奮を抑え、ドアを開けると、アホみたいに胸がでかい、ややボッチャリのJK風の女の娘が、ピザを持って立っていた。私の容姿を、見て「いやだーお客さん」暫く唖然としてると無意識にタオルが落ち、「いや~ん、可愛いオチンチン」と言われ、隠すのうっとうしくなり、そのまま料金を払うと、なんかワザとらしく、小銭を落とし、しゃがんで、まじまじと見てたな「マジ小さい」とか言いながら、ちなみにしゃがんだ時、黒いミニスカからピンクと白のシマシマパンツは見えたけど 全然がっかりでした。