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2010/05/23 01:36:09
(f3CKRCI4)
今日は職場の飲み会があり、一次会だけでしたが、異様に盛り上がり、俺も、かなり酔ってしまいました。
バスで約一時間かけて帰りましたが、外は凄い雨で、飲み会会場に傘を忘れた為、仕方なく、家までの道のり約20分、ずぶ濡れで歩く事にしました。
県道を外れ、町道に入った時、露出の虫が騒ぎだし、こんな時間だし、雨だし車も通らないだろうと思い着ていた服を全部脱ぎ、全裸になり、歩きました。
そのまま、帰るのはもったいない気がして、遠回りして、普段気になっているバツイチの女性の家の前まで行きました。
その家は、40歳くらいの女性と中学生の2人くらしです。
しかし、留守のようで、車はなく部屋の電気も消えていました。
留守なら仕方ないと思い帰ろうと思った時、車のライトが見えました。
まずいと思い、逃げようとした時、酔って足がもつれた為、よろめいて、そばにあった溝にはまってしまいました。
立ち上がろうとしましたが、力が入りません。
しかも、車が近寄ってきます。
ここは、泥酔したフリをするしかないと思いじっとしてました。
車は、俺のすぐそばに止まると、運転席から、母親が降りてきました。
「え?なんで、この人全裸なの?どうしよう?」とか言ってました。
娘も降りてきて、「このままじゃ、死んじゃうよ。とりあえず、家に連れていこう」と言って、小走りで玄関に行き鍵を開け電気をつけ戻ってきました。
その間母親は、俺を抱えあげ、俺の下半身に俺が着ていたトレーナーを巻き付けました。
そして、娘と2人で両肩を抱え玄関に寝かせました。
すると娘が、「この人、すごい酒臭いよ、それに体めっちゃ冷たいよ。お風呂入れてあげた方がいいよ。」って言いました。
すると母親も、「そうね。じゃあ、ちおちゃん、お湯はってきて、おかあさん、この人の服乾燥機に入れてくるから。」と言って、2人とも離れていきました。
母親は、俺の下半身にバスタオルを巻き付けると俺の服をもっていきました。
約10分くらいした時、娘が、「お風呂沸いたけど、この人起きないよ。」と母親に言いました。
そして、2人でまた、俺を抱え、湯船に入れてくれました。
母親は、「この人熟睡してるし、起きないと思うから、お母さんが一緒に入るから、ちおちゃんは、玄関吹いたりしてて。」と言いました。
すこし薄めで様子を伺うと、全裸の母親が入ってきました。
そして、俺の冷えきった体を暖めるように洗ってくれました。
もちろん、俺の下半身もゆっくり握り洗ってくれました。
そして、また、バスタオルを俺の下半身に巻き付けると娘を呼び、居間に抱えて行き、「ちおちゃん、ごめん、この人の体拭いてあげて、バスタオルのところは、お母さんがあとでするから。」と言うとまた、風呂に戻りました。
ちおちゃんは、一生懸命体を拭いてくれました。
俺は、ちおちゃんに、ちん○を見せたくなり、寝返りをうつフリをして、バスタオルを外しました。
もちろんまだ、勃起してないです。
ちおちゃんは、初めてみるちん○を見て、すこしおどろいたようでしたが、まじまじと見ていました。
その時、母親が来て、「ちおちゃん!見ちゃダメ。あとはお母さんがするから、お風呂に入りなさい」と言って俺の体をふきはじめました。
もちろん、ちん○もです。
すぐに勃起してしまいました。
しかし、それ以上はなく、母親は、離れていきました。
俺は、ちおちゃんの裸が見たくなりましたが、起きるわけにはいかず、諦めていました。
しかし、チャンスは到来、風呂から上がったちおちゃんは、下着もつけず、俺のいる部屋でテレビを見ていました。
薄目で見ると、ピンクのアソコも丸見えでした。
一度元気をなくしたちん○も再び元気になりました。
また、寝返りをうち、バスタオルをはずすと、フル勃起したちん○を見たちおちゃんは、興味があるのか、全裸のまま近寄り、俺の様子を伺いながら、ガン見してました。
しかし、その後は何もなく、二時間くらいたった時、服が乾いたみたいで、強制的に起こされ、傘を貸してもらい帰されました。
母親でも、ちおちゃんでもいいから、射精まで見せたかったです。