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2010/04/12 01:56:21
(kNXfXmdK)
私が住むアパートの裏が空き地になっていて、夜中になるとヤンキーギャルの集会場になっている。
ここは一発ビシッと注意して、男らしい所を見せたら誰か一人くらい私に惚れるギャルがいるかもしれない。
そんな下心がムラムラしたので、軽く一杯引っかけていざギャル達の所へ…。
原チャリを停めて雑談しているギャル達に歩み寄り「君達、女の子が夜中にウロウロしてちゃ駄目だ。うるさいしもう帰りなさい。」
すると気の強そうなギャルが「オッサンうるせーのはオメーだよ」と近づいてきた。
大きく開いた胸元は、形のよさそうな乳がほどよく揺れている。
その乳を見ながら私は腕組みをしてギャルの前に仁王立ちをした。
「女の子が意気がるんじゃない。私が本気で怒る前に帰りなさい」
決まったな!
そう思った瞬間、ギャルの膝が金玉にめり込んだのだった。
前のめりに倒れ込み悶絶する私をギャル達が囲み、両手両足を広げられズボン、パンツを脱がされた。
膝蹴りをくらい、縮み上がった珍ポと金玉を踏み付け「オッサン、金玉潰されたくなかったらシコって見せろよ」
そう言われた私は、ギャル達が見下ろす中で、罵声を浴びせられゲラゲラ笑われながら珍ポをしごいたのだった。
痛む金玉をほぐすようにギャルが電気按摩をするので、瞬くまに絶頂を迎えた。
大量の精液が電気按摩をするギャルの足へと飛び散った。
「キッタネーなー、バカヤロー」と、ギャルは金玉を蹴り上げ私の顔で足を拭いた。
そして金玉を押さえて悶絶する私を放置して、爆笑しながらギャル達は去っていったのだった。
私の顔には自分の精液とギャルの足の温もりが残っていた。
今度は足にほお擦りしながらシコりたいと思った。