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2010/04/07 23:59:40
(DQ0.Xypf)
僕は父・保夫と一緒に、母・芳江のパンティを被り、全裸になり歩き回りました。
母・芳江のパンティの色ははベージュで、特別な匂いがして最高潮になり、僕と父の保夫は勃起したペニスを、腰を動かし上下左右に振り回し見せびらかしました。
母・芳江も全裸になり、ハンディカムで僕と父・保夫を取りまくりました。特に反り返った勃起したペニスをアップで取りました。
僕は白い肌に勃起したペニスは一皮剥けてピンクて、父・保夫は、日焼けした肌に勃起したペニスは、一皮剥けても黒光りしていました。
自宅近くのコンビニの前で、仁王立ちしてオナニーをして、勃起したペニスを振りまくり、見せびらかしました。
それから、派出所・消防署の前を通りスーパーまで行き、スーパーの駐車場にて老若男女の皆様に、父子の勃起ペニスを上下左右に振りまくり、見せびらかしの共演を行いました。初めての共演なので燃えました。また、夜は涼しく清々しい日に、親子三人で大声で奇声を発しました。
父・保夫の黒光りして反り返った勃起ペニスを見ていると、フェラチオがしたくなり、フェラチオをしました。すると父・保夫は、気持ち良くなり感じてしまい、あまりにもの気持ちの良さに奇声を発しました。
そして69の体制になり、父・保夫が僕のピンク掛かったベニスをフェラチオをしました。38才にて初めてのフェラチオなので、あまりにもの気持ちの良さに奇声
を発しました。
ハンディカムで写していた母・芳江は、魚肉ソーセージでオナニーをして、奇声を発し感じていました。
素晴らしき夜の日でした。