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2010/04/06 00:15:39
(NqPQoMoz)
露出したくて自転車で徘徊していると、酔っ払った女の子を発見。
電話していたときのしゃべり方が陽気だったので、これはいけると思い大丈夫
ですか?と声を掛けた。
すると警戒する気配が無かったので家の近くまで送りましょうと脇を抱えて一
緒に歩き出した。
そのときおっぱいに触れる感じで脇を抱えても全く嫌がる様子が無かった。
で、自宅近くになったとき、さすがに部屋の前まではいいですよと言われてし
まった。
しょうがないので、暗がりの部分でチンポを出して握手する手を導いて触らせ
た。
すると彼女は「これなんですかぁ~?」と特に嫌がる様子はない。
そこで、見てるだけでいいからと頼んで、オナニー開始。
彼女は特に何も言わずに見ていたが、発射すると「すご~い!」と。
俺はありがとうとお礼を言うと、すぐにその場を退散。
誰かを呼ばれやしないかとひやひやしながら、自転車を飛ばして帰宅しまし
た。
もう一度あんな女に遭遇してみたい。