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2010/03/13 00:39:15
(SkkW8NoO)
数年前に勤務していたレストランは、大きな店ではあったものの経営が厳しく、従業員もウエイター、厨房、経理などもを合わせて11人と少なく、そのため勤務時間も昼と夜連続で勤務しなくてはなりませんでした(時間給だったから良かった)。まあ、仕事はきつかったけど和気あいあいとした良い職場でしたよ。
自分としてはもうひとつ素晴らしい楽しみがありましたし…。
楽しみというは同じウエイター仲間のA美さんだった。
ウエイターの制服は男性はズボン。女性はスカートにパンストだったんだけど、A美の脚は凄くバランスのとれた、まさしく美脚でそれはもうエロかった。
A美は少し男っぽくて無防備だったため、パンチラも相当拝ませてもらったし、彼女が捨てたパンストにも随分お世話になった。僕と料理長、それからマネージャーがそれぞれ会社の鍵の管理をしていたから、夜な夜な僕は会社に忍びこんで女子更衣室のゴミ箱を漁った。
脱ぎたてだったときのあの芳香…。その場で抜いて、何度彼女のロッカーに放出しただろう…。
さて、駄文ばかり長くなってしまった。そろそろ本題の露出のほうへ。
うちの会社、連続勤務を課せられていたため、休憩時間が三時間くらいあったんです。たいていの人はまかない食べたら自宅へ帰るか、どこかへ出かけるかしていたんだけど、自宅が遠い僕とA美は、いつも休憩室で仮眠をとっていた。
最初のうちは普通に寝ていたんだけど、ある時何気なく目を覚ますと僕の横で机に突っ伏した体制でA美が寝息を立てている。視線を少し下にやると、露わになっている太もも。
ピクリと息子が反応して、ムラムラ感がたかまりオナニーしたくなってしまった。
当時露出癖のなかった僕は、ここでしちゃまずいよな~と思いつつもA美本人をおかずに抜いてみたいという欲望にかられた。
しんとした休憩室。
いるのはA美と僕だけ。
時計を見るとまだみんなが帰るには時間があった。
おもむろに僕は立ち上がってみた。A美が熟睡しているか確かめるためだった。
A美は何の反応も示さなかった。気持ち良さそうに寝息を立てている。
よしっ、と僕はカチカチになった性器を取り出し、自慰を開始した。最初はA美の真横の椅子に座りながらの状態。机に伏したA美の顔は自分と反対側を向いている。
心臓が早鐘のようになって、自分の鼻息がやけにうるさく感じた。A美のイヤらしい実物の太もも、そのすぐそばで僕はペニスをしごいている。(つづく)
興奮ですぐに果ててしまいそうだったが、何だかこれだけでイってしまうのはもったいないような気がした。
どうせなら、彼女を見下ろすような形で、しかも彼女の顔が見えるように…。
バレたらヤバいという思いはあったものの欲望が勝り…。
僕はそっと立ち上がると、A美が顔を向けている側へ回り込んだ。途中、起きているとマズいので顔を覗いてみたが、A美の目はしっかり閉じられていた。
A美の寝姿と僕の間に、カチカチの息子がビクビクしていた。信じられない光景だった。
今にも目を開かれそうでドキドキしたが、それにも増して興奮した僕はペニスを一層激しくしごいた。
A美の髪、まつげ、鼻、口、指先、背中、太もも、ふくらはぎ、その全てを視姦しながら僕は絶頂を迎えようとしていた。
A美!A美!イクよ!イクよ!!!
心の中で叫ぶ。
放出する場所は決めていた。やってはみたいが顔や体にかけるのはマズいので、A美がタバコの共にと買ってきた飲みかけの缶コーヒーの中に出してやるのだ。
緊張で少し震える手で缶を取り上げると、飲み口の穴に自分のものをあてがい一気に放出した。半分ほど入っていたコーヒーに精液がミックスされてゆく。
気持ち良すぎて、こしがぬけそうだった。おのれがおかずにされたともしらず、A美はまだ寝ていた。最後にケータイのカメラで記念撮影もしておいた。A美の顔のすぐ近くにペニスというアングルで。シャッター音にも彼女はおきなかった。
その後、僕は元の位置に座って、しばらくタバコをふかしたりとかしていたら、10分ほどたってA美は起きた。
僕のペニスとツーショットを撮った彼女が笑顔で他愛もないことを話しかけてくる。僕は何気なくそれを聞きながらタバコをすすめる。
タバコを一息吹い、缶に手を伸ばす。精液入りコーヒーに。
彼女が少し変な顔をしたのは言うまでもない。
長文の上、駄文だったにもかかわらず、僕のフィクション話にお付き合いくださってありがとうございました。A美とのエピソードは他にも未だあるので機会があればまた!