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2010/03/04 05:32:44
(JNlD4sVv)
NAME: がし
MAD:
NMAD:
TRIP:
僕がよく行くアダルトビデオ店は個人店でとにかく狭くてボロ屋です。まず誰も来ません。店主も70代くらいの人です。
通い慣れていたので店主とも普通に会話できる仲でした。この日はパンティ着用でいつものようにAVを選びながらFBさせていました。店の雰囲気や店主との関係もあってかその日は異様に変態な気分でした。スウェットのヒモをわざと緩くして亀頭をだしていました。店も狭いので会計で座っている店主からもモロ見え状態。半出ししながら肉棒をスリスリしたり、店主に話する振りをして会計まで行き『叔父さん、今日ねパンティ履いてるさ』と言うと、【何~??】』と呆れたように笑っていました。『オチンチンにピタッとして凄い興奮する…今勃起してる』【笑)男ものかい?そりゃピタッするわな笑】『えっ女性用だよ。ホラ。』と言って服をめくりアゴで抑え、がに股で抑えていたズボンをスルっと落としました。ギンギンに脈打ち、パンティから半分以上はみ出ているPをついに晒しました。
『ねっ?女用でしょ?ホラ。あ、ちょっと汁出てる笑』【コラコラな~にしてんの~】完全に呆れて笑ってました。『後ろも見て…食い込んでる…』【笑いいからズボン穿きなさいよ~笑】『人に見られるの凄く気持ちいいからこのままでいる!』服も脱ぎ捨て完全にパンティ一枚になり再びAV選びや玩具選びをして居ました。もはや我慢汁もドクドク垂れている状態で店主の目の前で店内に貼られているエロポスターの前に立ち下着の横から出したペニスをしごいていました。ついに我慢の限界で『叔父さんティッシュ!!』と叫び、射精準備をし、『あ…叔父さん見て…あ、ぁあ…イク!あ~出そう!…るよ!』と叫び射精しました。
いつもより数倍の量がピュッと飛び出てきました。疲れてしまいその場にパンティ姿のまましゃがみこんでしまいました。『すっっごい量でた。気持ちいい~』【まったく…元気だね~いい加減早く服着なさいよ】最後まで呆れていましたね。
その後もその店に行くときには何か一つ変態行為を行っています。しかし今はもうその店を閉めたようで露出することができなくなってしまいました。