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2010/03/21 11:02:19
(ekLQ9IDz)
薄手でピッチリのホワイトジーンズを履き、竿と玉は左に寄せて形クッキリの状態で電車に乗りました。
そしてJKの集団が座る前に立った。
座席に座るJKの目の前にちょうど股間があるので、自然と視線は股間へ向かう。
目の前に座るJKがチラチラ股間を見始め、ニヤニヤしながら隣のJKに耳打ち。
するとJK達がヒソヒソ話をしながら一斉に股間をガンミ。
そして「ククク…左に寄ってる」とか「玉にデコピンしてみようか」とか話しながら股間をガンミ。
JKの視線が私の股間へ集中してるのを見てたら、私の体中の血液が一気に股間へ集中。
みるみるうちにFB状態になった股間。
JK達は「イヤ~ン、大きくなってる~」「立ってるよ~」「でっけ~」「キモいんだけど~」等、私の股間のすぐ前ではしゃぎだした。
JK達が、1㍍にも満たない距離で股間をガンミしている状況に快感は頂点へ…
一週間以上貯めていた精液が、ドロッと溢れ出していき、ズボンに染み出していった。
するとJKの表情が一変して一瞬沈黙。
そして私を避けるように席を立ち、逃げるように電車を降りて行った。
残された私は、JK達の尻の温もりの残る席に座り、残りの精液をドロドロとズボンの中に放出。
生で見せていない代わりに、超至近距離で股間をガンミされる快感は病み付きです。