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2010/02/10 01:12:35
(zeeaUzzZ)
夏の昼下がりに自転車で高校の近くを走っていると、ゆっくり歩きながら帰っている
二人組のJKを前方に発見。学校は夏休み中の筈なので補習か部活の帰りだったんだ
と思います。追い越して二人の顔を確認してみると一人は普通の感じでしたが、もう
一人は凄く可愛い子でした。そこは住宅地を抜けている道なんですが、真夏の昼間だ
からなのか、見渡す限り他の通行人の姿は見えません。絶好のチャンスです。
可愛い子の方の顔を思い出しながらPを弄っていると半Bしたので、再び彼女達を追
い越し、少し行ったところでまた引き返します。今度はPを出して、自転車を押して
歩きながら彼女達に近づきます。二人は会話に夢中なようで、なかなかPに気づかな
かったんですが、横を通り過ぎる瞬間に可愛い子の方が気付いたようです。
逃げられるかなと思ったんですが、二人は全く逃げる様子がなく、何事もなかったよ
うにゆっくり歩いています。これはますます好都合だと思ったので、またまた彼女達
を追い越して待ち伏せ。追い越す瞬間に「来た来た」「また来た」と可愛い子が小声
で言っているのが聞こえました。やっぱり逃げる様子はありません。またわざとらし
く引き返し、ゆっくり彼女達に近づくと、普通の子の方は目をそらしていたんですが
可愛い子の方はモロにPをガン見しています。彼女の視線を感じてPはFB。
個人的な経験則として「可愛い子ほど反応がいい」というのがあるんですが、まさに
その通りの展開です。ここまで来たらもうダメで元々なので行けるところまで行って
しまおう、通り過ぎる一瞬に見せるのではなく、もっとゆっくり見せようと決意。
自転車を押して後ろから近づき、とうとう彼女達と並んで歩き始めました。今までも
不自然でしたが、もはや不自然というレベルを越えています。ところが彼女達は逃げ
るどころか、むしろ歩くペースを少し落としました。普通の子の方は早く先に行きた
い様子でしたが、可愛い子の方はあくまでマイペース。彼女の方をあまり向かないよ
うにして、視野の端でチラチラと様子をうかがっていると、彼女は僕の顔とPを交互
に見ながらニヤニヤしています。しかも何を思ったか、持っていた鞄をブラブラさせ
て僕のPにチョンチョン当ててきました。偶然を装っているつもりでしょうが、絶対
にワザと当てています。
ここまで来たらSまでしたくなったんですが、自転車を押しながらなのでどうしよう
と迷っていたところ、運悪く通行人の姿が。心残りだったけど諦めて終了。ほとんど
無言状態の彼女でしたが、FBしたPを完全にガン見していたあの可愛い顔が今でも
忘れられません。