1
2010/02/28 06:45:19
(8yy3CrAP)
腕に包帯、松葉杖という出で立ちで公園へ
遊んでいたJS3くらいの女の子がトイレへ向かったのでついて行く
そこのトイレは男女分かれているものの、入り口に仕切りがなくほとんど丸見え
女の子が個室へ入るのを横目に、自分は小便器の前に立つ
そのまま少し待っていると、女の子が個室から出てきたので声をかけた
「すいません、ちょっといい?こっち来て」
女の子は無言でそばにきた
「ひとりでオシッコできないから手伝ってほしいの いい?」
「…はい」
小さな声で女の子は返事した
「チャックを開けて、おちんちんを持っててね」
そう言って女の子の方へ体を向けると、女の子は恐る恐る俺のズボンのチャックに手を伸ばし、おぼつかない手つきでおちんちんを取り出した
パンツをはいていないのですぐに出せると思ったが、なれないからか時間がかかったので、それだけで大きくなってしまいそうだったが我慢した
「じゃあ、そのまま持っててね」
小便器の方に体を向けると、女の子はそれにあわせておちんちんを便器に向かうよう持っててくれた
そのままの状態で少し待ったが、オシッコが出ない
というか、もともと尿意などないんだが
「緊張して出ないな ちょっと出るようにしごいてくれる?」
意味が分からないのか、俺の目を見つめる女の子
「えっと…そのまま手を上下に動かしてくれる?」
女の子は、おちんちんを上下に振るようにゆっくりと動かした
なんか違うけどまあいいか
そうこうしているうちに、おちんちんはみるみるうちに角度を上げ、限界マックス状態に
「イタタタタ…ちょっと、お手手にばい菌がついてたんじゃない?おちんちん腫れてきたよ」
そう言うと、女の子は慌てておちんちんから手を離し、赤く腫れ上がったおちんちんと俺の顔を交互に見つめる
「消毒しないと こっち来て」
個室の方へ移動、女の子もついてくる
「鍵閉めて」
鍵を締めてもらい、個室内に女の子と二人きり
「じゃあ、唾をつけておちんちんを消毒して」
そう言うと、女の子は自分の手をぺろぺろと舐め、その手でおちんちんをぺたぺたと触った
「そんなんじゃダメだよ。もっといっぱい唾を出して、おちんちんに擦り込まないと」
女の子は一生懸命自分の両手に唾を出し、その両手でおちんちんを優しくさわさわと触った
なかなか思った通りの動きはしてくれないが、これはこれで気持ちいい
しばらくその動きに身を任せた
「ダメだなー、もう直接おちんちんを舐めて」
「えっ…」
女の子は俺を見上げて動きを止める
「舐めて」
もう一度そう言って腰を突き出し、女の子の顔の前におちんちんを持って行った
女の子は舌を出し、恐る恐る舌先でおちんちんにちょんと触れた
「それじゃ消毒にならないよ、ちゃんと舐めて」
そう言うと、女の子はいやそうな顔をしながらおちんちんの先をれろれろと舐めた
かなり興奮した
「もっと全体的に消毒できるように、おちんちんをくわえてみようか」
亀頭くらいまでしかくわえてくれなかったが、くわえた口の中でちゃんとれろれろと消毒をしてくれてて、その状況に最高の興奮を覚えた
「全然治らないね」
当たり前だ
これでは腫れが引くどころではない
「いいこと思いついた。他の人に移したら治るよ。君に移せばいいんだ」
「え、ヤダ…」
不安そうな顔をする女の子
「大丈夫。君にはおちんちんついてないから、移っても痛くないから。移していい?」
女の子は頷いた
「じゃあ、移すからパンツ脱いでね」
女の子はためらいもなくパンツを脱いでくれた
俺は少し腰を屈め、おちんちんを女の子の股のあたりに近づけていく
「スカート上げといて」
女の子は両手でスカートを捲り上げた
きれいな縦筋が見えた
おちんちんは女の子のオマンコあたりに接近していき、ついに触れた
それだけで衝撃が走るほどの快感をおぼえた
「もうちょっと足広げて」
女の子に股を開かせ、ゆっくり股下におちんちんをこすりつけた
「痛くない?」
女の子は頷く
「後ろ向いて」
女の子に後ろを向かせ、同じように後ろから股下におちんちんをこすりつけた
女の子のちいさなお尻を見ながら、徐々に腰を振るスピードを上げていく
「イク…」
トイレのドアに届くほど勢いよく精子が飛び散った
「ありがとう、ばい菌が出たからもう大丈夫。もういいよ」
そう言うと、女の子はトイレの外へ駆けていった
俺も興奮の余韻に浸りながら公園を後にした