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2010/02/28 00:37:31
(g3rL8C94)
3月に、マラソン大会に出る予定のカップルです。
週末は、公園で一緒にジョギングしていますが、今日は昼間雨で中止。
昼過ぎからは雨もやんできました。
彼女のアパートで夕食後、ジョギングしようか、という話に。
体調を整えるため、普段は飲んでいるお酒を控えめにして、今日は飲んでなか
ったので、食休み後、少し離れた公園に彼女の車で行きました。
公園の脇に車を止め、ジャンパー、等の防寒着は車において、公園へ。
ただし、マフラーと手袋は紙袋に入れて、公園の植え込みの中に隠すように置
きました。
一周700メートルのジョギングコースを一緒に、走りました。
最初、寒かったのが次第に暖まった頃、要らぬ妄想に襲われました。
前を走る彼女のお尻が、トレーニング用のパンツの上からも、淫靡に映りまし
た。
また、夜で回りも誰もいないことも影響したので。
少し暖かかったら、他にも、ジョギングする人がいたと思うのですが。
走り始めて。1時間程経過していました。
いつもとは違う、欲求にかられ後ろからはしりつつ、彼女のお尻を触りまし
た。
彼女は、最初迷惑そうにしていましたが、あきらめたのか、速度を落としてき
ました。
俺に、起こったような表情を見せてきましたが、お構いなしに、キス。
パンティに手を入れたり。昼間は出来ないことを、、、
止まったために、汗が急に出てきて体を冷やします。
そのまま、ジョギングパンツとパンティを脱がせ、『このまま、走ってみる
か?』と提案
脱がせたものは俺が沸きに抱え、少しそのまま走り、植え込みに隠した紙袋に
入れました。
一周し、『少し、暖まった?』と聞くと、『さっきよりは』と、
それで、上も脱がせ、彼女は少し抵抗しながらも、激しくは拒まないのでその
まま、全裸に。
もちろん、男の責任として、周囲に目を配りながら、2週ほど走りました。
その後、『今度は、貴方が脱いで』と。
全部脱がされ、パンツは、ちんちんがブラブラすると走りにくい、と言ったの
ですが、許されずに今度は俺が全裸に。
彼女は服を着て、一緒に走りました。
今度こそ、誰かに見つかりそうな予感がしたのですが。
少し走ったとき、彼女が『隠れて、向こうから・・』と言うので、コースを外
れて茂みに隠れました。
反対方向から、他の人がジョギングしています。
さっきまではいなかったのですが、女性でした。
彼女がすれ違いざまに、『こんばんわ、お一人ですか?寒いですね』と声をか
けていました。
相手の方も、『近くなんで、後から旦那が来ます』と。
その人をやり過ごして茂みから出て走り、植え込みの衣類がある場所まで走り
ました。
自分のほかは彼女一人のはずなのに、俺とあわせ二人の足音になったことにふ
しんがったと思います。
後ろを気にしながらはしったので、女性がこちらを振り返ったのが分かりまし
た。
もしかしたら、薄暗くて分かりにくかったかもしれませんが、裸の後ろ姿が見
られました。
女性が立ち止まって、呆然としていたのが印象的でした。
そのまま服をつけ、公園を出ました。
興奮が収まらず、車の中でエッチした後の帰宅です。