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2010/01/30 21:02:20
(vNrz2Rlq)
急に尿意を催し、近くにあったスーパーのトイレに駆け込みました。
中に入るとオバチャンが便器を掃除していたんですが、我慢出来ずに便器に駆け寄り放尿。
暫く溜まってたのか中々、尿が切れない。
掃除中に悪いと思い、オバチャンに『すいませんね』と軽く謝りました。
オバチャンは『かまいませんよ』と返してくれ、俺がションベンをしていた便器を最後に洗う予定だったのか、俺の放尿が終わるのをじっと見ていました。
オバチャンに見られていると思うと無意識に反応して、あっと言う間にMAXになってしまいましたが、とりあえずその時は露出する気も無かったので、無理矢理ギンギンになったPをしまおうとチャックを上げた瞬間激痛が。
皮を挟んでしまい『い゛だぁ!』っと思わず声をあげてしまいました。
するとビックリしたオバチャンは『どうしたの?!』と驚いた表情でくいついてきました。
俺は『ちょっと挟んじゃって…』とPを押さえながら痛がっていると、オバチャンが『ちょっと見せてごらん』と、いきなりしゃがみ込んでPに顔を近づけてガン見。
いきなりの出来事にPは痛みを忘れてビクンビクンと脈打ってます。
オバチャンは『あら、元気ねぇ』と笑いながらPをサワサワと触っています。
もうこの際だから出る所みて貰おうと思い、聞いてみると『あら、自分でするだけでいいの?』と言い放ち、瞬時に放尿したばかりのPをパクリ。
余りの気持ちよさと興奮に5分ともたずに射精してしまいました。
後で聞いてみると、そのオバチャンは男のP見たさに掃除のバイトをしているのだとか。