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2008/12/10 05:52:13
(n7gZkbaO)
ついにやってしまいました…電車の中で…。
新○駅のトイレで、ジーパンのチャックからチン○を取り出して、小○急線に乗り込みました。
コートのおかげで、見えるかどうかのギリギリのとこでチン○は隠れていました。
乗ってすぐ、程よく混んだ車内でオカズになってもらうコを探すと…
いました。可愛いコが。ピンクのシャツに、下は少しタイトめな薄茶色のスカート。黒タイツ。ちょっと茶髪で、後ろをアップしてました。
しかも、端の席に座っていたので好都合です。
2駅進んだあたりで、うまくそのコの前に陣取ることができました。
適度な混みを利用して、彼女の脚の間に、僕の足が挟まるかどうかの位置まで近づいて…。
つまりこの時点で、彼女の顔の目の前…だいたい40センチくらいのところにまで、コート一枚隔てたチン○を近づけることができたんです。
最初は…勃起させるために逆さ盗撮の画像でも、携帯で見ようかと思っていましたが…その必要はありませんでした。
チン○を出した状態で、そのコの身体を、頭のてっぺんから爪先まで舐め回すように見つめると…自然と勃起してしまいました。
特に口…。
「いま、見ず知らずのこのコの口に、すぐにチン○を突っ込める状態なんだ…」と、危険な妄想に耽りながら、そのコの口を凝視すると……
コートの下で、チンポはすぐFB状態になりました。
肝心なのは、ここからです。
鞄で片方からの視界を遮り、自分の腰あたりが、目の前に座っている彼女以外に見えないようにします。
電車の揺れに合わせて、腰を少しづつ、少しづつ前後に揺らしていきます。
ある瞬間、携帯でメールを打っていた彼女の手がとまりました。視線は…、自分の股間に…!
明らかに、何かを見たようです。
携帯を膝上においたバッグにしまう振りをしながら、色白な顔が真っ赤になっていました。
自分はうとうとする振りをしながら、腰を何度も彼女の顔に近づけてやりました。
彼女はまた携帯を取り出して、こちらを見ないようにしていましたが、それでもチラチラと…僕のコートの裾あたりを気にしていました。
何度か顔を上に上げて、真っ赤になった顔をハンカチで拭っていました。
そりゃ汗かきますよね。
顔の目の前30センチに、勃起したチン○があるんですもんね。
彼女が降りた駅の、次の駅で僕も降りました。
トイレに駆け込んで、彼女の口に突っ込む妄想でオナニーして果てました……
変態。ごめん、見ず知らずのOLさん。