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2008/11/05 21:36:52
(0rxDUAmd)
はじめまして、今日初めて投稿します。
なにぶん初めての投稿なので、読みずらい所が有るでしょうが、ご理解を宜しくお願いします。
僕は東京都に住む33歳の変態です。今日、は僕の楽しみについてお話させて頂きます。
僕の露出オナニーはいつも近所のアパートで行います、そのアパートは3階建てで、2階には女性しか住んでいません。
何故このアパートかと言うと、あれは3年位前の事です、ある晩、家に帰る途中にそのアパートの前を通った時の事でした。
僕がアパートの前に差し掛かると、ベランダに裸で洗濯物を干してる可愛い女性が居たのです。
アパートの前は深夜になると人気はなく、向こうも僕に気が付く様子はなく、淡々と洗濯物を干していました。
僕はたまらず、反対側の民家の門の陰に隠れながら、自分のチンコを握り締め、一生懸命にチンコを可愛いがってやりました。
3~5分位すると、その人は洗濯物を干し終わり、部屋の中に入ってしまいました。
ですが、窓は空いており、部屋の音は耳を澄ませば微かに聞こえくるのです。
僕はアパートの玄関に回り、ポストの所から音だけでもと思い、ポストの所を指で押し上げました。
するとアパートは作りが古いためか、ポストの所から部屋の中が丸見えで アパートの中は丸見えだったのです。
僕は体の中から出てくるアドレナリンと、初めて見る他人のプライバシーとの興奮の中で、チンコを一生懸命にしごいてました。
洗濯物の女性は裸で、ポストの中から見ると、丁度ベットに横たわり、リラックスしていました。
すると女性は何やら股間をモゾモゾいじりだしたではありませんか、微かに聞こえるアエギ声と初めて見る生の女性のオナニーに興奮した事を今でも鮮明に憶えています。
女性はバイブなどは使わず、自分の中指でクリを反対の人差し指でアナルを刺激して5分位で果てた様子でした。
女性はオナニーの最中に「あっダメ」、「そんなに見ちゃヤっ」、「そこは違う穴だからっ」、「あんっ気持ちいいよ~」など妄想にふけっている様子でした。
その日はこれで満足したみたいで、すぐに電気を消して寝てしまいました。
僕も初めての出来事に大満足で家に帰りました。ここまででは、ただの覗きになってしまうのですが、その2日後の事です。
僕はあの日以来、そのアパートの前を通って帰るようになり、その日もアパートの前を通ると、その女性の部屋の灯りが付いていたので、
覗いて帰ろうと思い、アパートの階段を上がろと思ったその時、2階の・・・その時、なんとあの女性が玄関の前でオナニーして居たのです。
普通は階段などを上がろうとすると、意識をしないと音がして誰かが来たら分かるのですが、僕は自分の部屋が在るわけもない人様のアパートなので忍び寄る様に階段を上がったため、
女性も気が付く様子はなく、階段の方にお尻を突き出し、クリを一生懸命にいじめていました。
僕は、あまりの出来事にちょっと驚きましたが、僕のチンコはズボンからはりさけそうなほどビンビンになっていました。
僕もチンコをズボンから出して、階段の上から彼女を見下ろしながらチンコをシコシコしはじめました。
あまりの興奮で(チンコを激しいしごいた為)、彼女に気が付かれてしまったのです。
彼女は僕に気が付くと一瞬、固まりましたが僕のいきり立ったチンコを見て、今度は玄関に座り、M字開脚でオナニーの続きをしはじめたのです。
自分の指をイヤらしく舐めながら、僕を挑発するように手招きをしていました。
僕は自分のチンコをしまうのも忘れ、彼女の側まで行くと彼女が「何時からみてたの?」とイヤらしく聞きながら僕のチンコの臭いをかぎながら、クリをいじっています。僕はありのままを素直に彼女に話しました。
ベランダの事、ポストの事ここの住人ではなくて、2日前に覗きながなオナニーした事などを、すると彼女は驚く様子もなく、
「私も知っていた」よと言ったのです。
君が覗いていたのも、2日前、ベランダで裸の私を見ながら僕がオナニーしていた事、彼女がオナニーしていた時にポストの窓が空いているのにはすぐに気が付いたそうです。
ですが、僕が可愛く思えたそうで、気が付かないフリをしていたそうです。
彼女は僕に「私を見て興奮したの?」
「覗きはよくするの?」
「君が見てるから私のオマ○コ、こんなになっちゃったんだよ」
などと言いながらパクリと僕のチンコをくわえ込みました。
「美味しい」と言いながら僕のチンコをむさぼる様にくわえ込み、自分の指でクリを激しく刺激していました。
僕は直ぐにいきそうになり、「あっダメだよ、いっちゃうよ」と言うと、彼女は「いいよ、顔にいっぱい出してっ」と何とも言えないイヤらしい顔で僕に言ったのです。
僕はいく寸前にチンコを口の中から出して、彼女の顔めがけてチンコを扱き、僕の精子をたっぷりと出してあげました。
顔中に僕の精子を飛ばし、それを指でのばしながら、彼女は舐め「美味しいよ」と言って僕のチンコに残っている精子も綺麗に搾り出して、
綺麗に搾り出して舐めてくれました。
彼女もいったみたいで、彼女のオマ○コからは白い愛液が垂れていました。
その後、彼女は僕に部屋に入る様に言って、僕は彼女の部屋へとお邪魔する事になりました。
そこで、僕は彼女の素性などを詳しく教えてもらい、又僕の事も彼女に話しました。
彼女は僕より5才年上で、露出が好きな事、彼氏はいなく、オナニーが大好きだという事、(タイプ的には杉本彩系)など色々な事を教えてもらいました。
僕は覗きやこんな体験をしたのは初めてだった事、他に彼女が居る事、今までで今日が一番興奮した事、などを彼女に話しました。
僕はその日を境に、変態への道に入って行ったのでした。
この日から始まる僕の変態ストーリーは(現在進行中)どなたか読んでくれる方が居たら、投稿しようと思います。
感想など、スレ頂ければと思います。宜しくお願いします。