1
2008/11/04 19:58:21
(olxzffJx)
都内の某ビジネスホテルを利用した時のことです。
風呂上りにビール飲みながらふと目に留まったのが【マッサージ40分●
円】
疲れていたので早速フロントに電話して待つこと約10分・・・
白衣を着た50歳前後くらいのおばさんが入ってきた。
感じのいいおばさんで会話も弾み、丁寧なマッサージで至福の時間だった。
しかしアレが溜まってたせいかおばさんの大きな胸に目がいくようになり
マッサージも終わりに近づこうかというときにチンポがムクムクと大きくな
ってきた。
浴衣の股間部分の膨らみに気付くおばさん・・・。
笑みを浮かべながら「若いから元気よさそうね」の下ネタで振ってきたので
「あのー・・・」と問いかけたら「下のサービスはしてないのごめんなさい
ね」の即答^^;
「してくれなくてもいいですから・・・別料金払いますので見ててくれませ
んか?」
駄目もとで又問いかけると少し考え込んで「・・・少しならいいわよ」
すかさず寝たまま浴衣をはだけて全裸になるとおばさんの目が勃起チンポに
釘付けに・・・。
にやけるおばさんの目をそして胸を交互に見ながら「オナニー気持ちいい
ー」と喘ぎながら扱いていると
「いつもそんなふうにしてるんだ?見てるといじめたくなっちゃうよ」
するとスニーカーを履いた足で俺のチンポを刺激してきた。
予想外の展開に我慢汁が一気に出てきて「あーそれすごく気持ちいいです
ー」
「もしかしてMなのかな?それにこんなにヌルヌルになっちゃってもうそろ
そろ限界なのかな?」
そういうと「じゃあ、特別サービスよ!」スニーカーを脱ぐと
パンスト足を俺の鼻先にゆっくり近づけてきて「いい匂い嗅がせてあげる
わ」
ベージュのパンストの爪先はずれていてそこから真っ赤なペディキュアが透
けて見える・・・
そんなセクシーな足先から納豆のような異臭がしてきて
そのアンバランスさに一気に射精感が近づいてきた。
「あーお姉さんの足すんごくいい匂いです!足の匂いでイキます!!!」
放物線を描きながら喉元、胸、下腹部に大量のザーメンを撒き散らしぐった
りしていると
「あららー足の匂いでいっちゃうなんて変態さんね!」
後始末を終えてプラスαのお金を渡そうとしたら「いいわよサービスだから」
名刺もらったのでまた上京する際にはお願いしようと思う。