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2008/11/23 02:17:54
(IvowcHe6)
大学時代のサークルの話です。同じ学年に気になる女の子がいた。後に付き合うことになったがその時はまだ仲のいい友達だった。顔は整っているけど、地味な感じで、今でいうと香椎由宇を少し崩した感じだった。
当時から露出願望があった俺はチャンスを伺っていた。2年のときの夏に海水浴行ったときだ。彼女は水着にはならず、ずっと砂浜のパラソルの下にいた。俺はハーフパンツ型の水着を履いていて、その中はメッシュ地の裏地というか、サポーターみたいのが付いていた。そこから横チンみたいにはみ出させた。それでパラソルに休憩に行き、彼女の視線に入るように、しりもちをついて、膝を立て、ダボダボの裾から見える感じにして、彼女の視線をひたすら追った。普段からよく話していて、仲も良くなっていた俺たちは世間話をし始めた…。ある時に彼女の視線が一点に集中したのを見逃さなかった。気付いたのだ。会話をしながらチラチラ水着の裾を見ている。女の子がもう一人いて3人で話していたのだが、その子が席を外した瞬間、彼女が顔を赤らめながら、俺の耳元で「○○君…み、見えてる…」と、やさしく教えてくれた。俺が白々しく周りをキョロキョロ見渡し「え、何が?」と聞き返すと「○○君ペニス見えてる…」と恥じらいながらささやいた。俺は慌てた振りをし、裾を押さえながら座り直し「○○(席をたった子)も言ってた?」と聞くと「○○ちゃんには見えて無かったと思う」との返答。彼女の口から出た「ペニス」という言葉が新鮮でエロイ感じだった…。帰りに別れた後、教えてくれてありがとう、汚いもの見せてゴメンね…みたいな感じで紳士に謝罪メールしたら「突然のことにドキドキしたけど、私は大丈夫だよ。気にしないでいいよ」と返事が。今ではいい思い出です。