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2008/10/14 06:09:53
(Rs.ZjGJb)
今回の3連休に夢を通り越して奇跡的な出来事に遭遇しました。
連休中日の日曜だったのですが家族は総出で買い物に出掛けてしまい朝方仕事から帰って来た自分は奥に気を使ってもらい1日寝て過ごす予定でした。
が、天気も良くなかなか寝付けないあげく久々に露出の虫が騒ぎだしてしまいました。
我慢が出来なくなり日中と言う事で隣町の山の中にある遊歩道に行く事にしました。
遊歩道とは名ばかりで以前行った時には途中にある丸太のベンチやテーブルはかなり腐食が進んでいる位、管理とは程遠い市の施設です。
自宅を出発し途中寄り道などをして山の下にある駐車場に15時過ぎ位に到着しました。
露出が出来ると言うときめきを抑えつついざ出陣って言う時に遠方からこちらに向かって犬の散歩をする人が確認できました。
時間もあるのでやり過ごしてからでいいやと思い再び車の中に・・・
道幅のない道路を右に左に犬が歩くままにだんだん近づいて来たのは二十歳位のジャージを着た小柄な女性でした。
するとその女性は遊歩道に向かう階段を登り始めるじゃないですか!
内心ちょっと待てよと思いつつこちらで読む自分の方法とは百八十度違う見せる露出が頭をよぎりました。自分はコソコソ見つからない様にスリルを楽しむ派なんですが、何度足を向けても殆んど人と遭遇しない遊歩道なので彼女に見せたいと言う色気が出て来ました。
ちょっと長めの階段を彼女が登り終えて見えなくなったのを確認し小走りに彼女を追い掛けました。
木陰から見えるか見えないかの微妙な距離を保ちつつ彼女を追うと立ち止まって何かしている様子。
再び歩き始めたのを確認して追うとなんと犬が木に繋がれてるじゃないですか!吠えられるか?と心配しながら近づくと柴犬らしき子犬は吠えもしなければ尻尾が切れるんじゃないかと言う位愛想を振りまいてます。
いつもなら頭を撫でたりする自分ですが益々彼女が気になりだしました。
再び微妙な距離で追うと余程常連じゃないとそんなトコ曲がらないだろうと言う獣道に消えて行きました。期待に胸を踊らせながら行くとそこには小さなステージがあるちょっと見晴らしのいい丘があるのですが、一番奥の木陰で服を脱ぎ始めたんですよ!!
信じられない光景に驚きましたが素早く全裸になった彼女は西日に照らされるステージの上で景色を堪能してる様子。
しばらく狭い丘を徘徊すると来た道をかなり用心した様子で戻り始めました。
少し離れた所から彼女を見送り素早く奥に行くとキレイに畳まれたジャージがありました。
そそくさとパンティを確認すると素晴らしい濡れ具合で絞れば愛液が滲み出る程になってました。
良く見ればジャージの股間まで濡れて色が変わってる始末。ここまで犬の散歩を隠れみのにして何を考えながら来たのかと思うと今にも射精しそうになりました。
彼女の事が気になりながらも衣服を全て別の所に隠し後を追うも林の中で風が少し吹いている事もあり足音も聞こえず分岐をどちらに行ったかも分かりませんでした。
右に行けば街が見下ろせますが左へ追う事にすると居ました。
途中日光の当たるのベンチに腰掛けて股間を弄っている様子。
丘の様な山ですから遊歩道が上や下にあるのですが中腹のベンチに腰掛ける彼女にアクシデントが!
上の道から覗く自分とは違う下の方から「パパ待って~」の男の子らしき声。
「早くしないと日が暮れちゃうぞ」と父らしき声。 彼女がもし自分だったらと必要以上に緊張しながら見ていましたが下の道をそそくさと帰る親子らしき人が見え一安心。
したのは自分だけで彼女がビビってるのが手にとるようにわかります(笑)
自分も人と遭遇なんてまずない遊歩道ですから。
親子連れも見えなくなりコソコソしながらも股間や胸を弄りながら遊歩道を行ったり来たりしています。
暫くするとかなり薄暗くなって安心したのか少し堂々とバンザイしながら彼女がこちらに戻ってきます。木陰からニアミスでやり過ごし再び後を追って最初の丘に戻ります。
少し離れた所から見ていると服が無くなって慌てている様子がハッキリと感じとれました。
今更胸を両手で隠している彼女にイタズラ心が芽生え彼女の後ろの方へ適当な石を投げてみた所、ガサガサの音で手頃なサイズの胸をブルンブルンさせながら逃げてしまいました。
流石に自分も我慢出来なくなり露出どころではなく数秒で昇天し戻ってくるだろう彼女を待つ事に。
が、一向に戻ってくる気配が無く辺りは真っ暗になり時たま鳥らしき変な鳴き声が聞こえたりして少し怖くなってきたんです。
彼女もですが、途中の犬や散歩に出ただけなら家族も心配するだろうと・・・
車も遊歩道の入り口に置きっ放しだしそろそろ帰ろうかと思った時に携帯らしきほんのりとした光が近づいて来ました。
戻って来た彼女は携帯の光で一生懸命服を探しているのがわかります。
自分で隠しておきながら可哀想なのと同じ趣味が分かってもらいたく少し離れた所から声を掛けました。
予想はしていたのでしょうがビックリしてしゃがみ込む彼女に近づき自分の携帯の画像やブックマークしたサイトを見せ趣味が同じである事をアピールすると笑顔こそありませんが理解してくれた様で話が出来る様になり携帯番号やメルアドは彼女の方から教えてくれたんです。
暫く全裸の彼女と話をしてみると大学に通う近所の独り暮らしとの事。
ときたま遊歩道にストレス発散に来るという話でした。
自分はたまの露出の方にウエイトが行き過ぎてセックスには興味があまりないと言うと初めて笑ってくれましたが、近いうちに近場ではなく見られても知り合いの居ないだろう安心できる遠征露出に行こうと言う事に落ち着きました。
ジャージは返しましたがパンツは記念に頂きました。
今日は先程までタダ友携帯で彼女と昨日の話をしていました。
奥には悪いのですが幼少からの夢である露出友達が出来た事を嬉しく思う連休でした。