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2008/10/13 20:41:57
(Iv0TS3t6)
僕が大学生の時に所属していたサークルは、夏休みに田舎の民宿で合宿をやっ
ていました。
小さな音楽サークルで、そこで音楽の練習をしたりするのですが、やはり遊び
や飲みが目的でした。
僕が大学一年のとき、初めて参加すると、練習があり毎晩飲みありと大いに盛
り上がりました。
男子女子半数ずつだったので、女の子とも話しができ、時々キワドイ話しにも
なり、盛り上がっていました。
さすが大学生で、女の子の先輩もずいぶんと具体的なことを知っているよう
で、あっけらかんと話をしていました。
そこで、サークルの伝統行事がある、と言われそれをやるようにといわれてい
ました。
内容を知らされなかったのですが、とりあえずやることになりました。
合宿のある一日、全裸で町を歩くと言い渡されました。
なんか度胸をつけさせるために毎年やっているものらしく、男子だけ全裸にな
り町をあるいて買い物をしてくることになりました。
僕が躊躇していると、先輩は全員とっとと服をぬいで全裸になっていました。
女の子もそれをみて慣れているようでしたが、初めて来た子は前もって知らさ
れていたようですがそれでもびっくりしているようでした。
服を着ているのは一年生だけになったので、僕も服を脱ぎました。
女の子はニヤニヤしながら楽しそうに様子を眺めていました。
ある女の先輩は「ゆうくんのおちんちんみちゃった」なんてからかうように言
いました。
ペニスを隠してはいけないということで、全裸で出発することになりました。
民宿のおばさんも、毎年のことだったので笑いながら「いってらっしゃい」な
んていいました。
町といっての畑だらけの田舎だったので、人も農作業をしているおじさんおば
さんぐらいしかいませんでした。
しかも昔からやっていることなので、裸の僕らを見かけると笑って挨拶をして
くれました。
女の子たちもうしろから付いていきました。
僕もそんな雰囲気になれてきたせいか、だんだんと恥ずかしさがなくなりむし
ろ開放感を感じるようになりました。
あるお店に入ると、店のおばさんも笑顔で迎えてくれました。
毎年ここの店で全裸で買い物に来ているから、慣れているようでした。
知らないおばさんに見られるのに最初は戸惑いましたが、先輩たちが自然に全
裸で接しているのを見ると、僕らもすぐに慣れてしまいました。
おばさんも全裸の若者が見れるのがうれしいようで、楽しそうにおちんちんを
見ていました。
そこで買い物をして、いろいろと遠回りをしながら民宿へ戻りました。
その間、すれちがう町の人は笑顔で接してくれました。
特におばさんたちは喜んでいるようで、うれしそうに接してくれました。
民宿へ戻っても開放感を味わいたい気分からか、その日は一日全裸で過ごして
いました。
女の子たちも慣れてくるようで、「ゆうくんのおちんちん剥けてるね」とかい
ろいろと品評会をするようになりました。
僕らも女の子におちんちんを見せることが楽しくなり、最初は戸惑っていた女
の子たちもおちんちんを面と向ってみてうれしそうな顔をするなど、だんだん
と本性をあらわすようにないります。
女の子たちとの距離が縮まったのは言うまでもありません。