1
2008/10/08 01:39:12
(YBbXh/QX)
フェラを見た♀の子は5秒程動きが止まった後、すぐに自転車の♀の子に名前で声を掛けた。
自転車の♀の子は名前だけ何度も呼ばれており理解できずに「何?」と何度か聞き返していたが目くばせに気づき車内に目を移した。
自転車のjc:「えっ!うそぉ。アレって舐めよんじゃよなぁ」
タオルのjc:「私もびっけたんやって。頭が動っきょるけん。アレ?って思ったんやけど嘘やろって思った。」
自転車のjc:「ってゆうかなんでこんな所でしよん?ありえんのやけど。普通、こんな所でせんやろ」
「マジキモイ~。」
タオルのjc:「私や思っきり見てしまったんやって。吐きそうやし。ってゆうかいつまでしよんなって感じやろ」
ここいら辺りでフェラしていた妻が恥ずかしさから泣き出した。
泣きながらフェラしている妻をよそにjc2人は目の前で俺と妻を罵り続けた。
自転車のjc:「ほんまいつまでしよん。おかしいんちゃうん(怒)。明日、学校行ったらみんなに言うてやろ(笑)。」
タオルのjc:「キャハハ。それええわぁ(笑)。・・・でも初めて見たわぁ。公共の場所でするなっつうの。」
自転車のjc:「でも、ずっとするなんてありえんやろ?気持ちええんかなぁ?」
タオルのjc:「気持ち良さそうな顔してるしなぁ。」
自転車のjc:「あぁ~。ほんま吐きそう。見せるなっつうの。むかつくわぁ。」
そんな言葉を吐き捨てながらjcの2人は 初めにフェラを見つけてから今までずっと見ていていた。
しばらくすると2人とも2~3m離れて電話をし始めた。
会話の内容は聞こえなかったが通報されると思い俺は激しく妻の口に突き立てた。5分以上も罵られながら妻にフェラしてもらっていたのでいいつでも逝ける状態だった。
これ以上長くいるのは危険だと思い妻の口に果てる事にした。
口内射精した後、逃げる様にその場を離れた。
ルームミラーには逃げて行く車を見ているjc2人の姿が映っていた。
それから数日間は車内からjc・jkを見ながらオナニーするのが日課になっていた。
露出ばかりしていると危険だからだ。
車内オナニーしている場所は店舗が複数入っている大型スーパーの駐輪場である。駐輪場の横の駐輪場に車を停めて横目で jc達を見ながらオナニーをする。
後部座席のガラスはスモークが貼ってあり外からは見えない。
妻は露出趣味がないので恥ずかしいらしく1人で露出無しのオナニーを続ける日々が続いた。
そんなある日、妻が頼み事をしてきた。
俺は、交換条件に車内でフェラを頼む事にした。
渋々、了承した妻を連れ出して、いつもの大型スーパーに来た。
いつもの場所に車を停めて妻に言った。
「今回は見せるつもりはない。車の中なんて意外と見えんもんやしな。jcが近くに来たら舐めてな。見えるかもって感じがなかったら興奮せんから」
妻を納得させてから車の中でゆっくりと タイミングが来るのを待っていた。
休みの日と言う事もありすぐに駐輪場は 一杯になった。
俺の車の横には、
jc3人組(見た目普通の感じだが明るい)
jc2人組(お洒落しているポッチャリ2人)
jc2人組(1人は金髪でジャ-ジ姿。もう1人は浜崎あゆみの様なメガネを掛けていてギャルっぽくしていた。2人共にヤンキーよりのかなりのヤンギャルだった)
以上の3組が俺の車の横に停まったがヤンギャルは危険な感じがしたので真面目そうな3人組が出てきた時に妻にフェラして貰う事にした。
しばらく待っていると店内からjc3人組が出てきた。
彼女らの場所は位置的に見えるはずがないので安心して妻にフェラの指示を出した。
あらかじめ、自分の下半身が見えない位置を車の外から確認していたからだ。
その日は、露出無しでスリルだけを楽しみながらの車内フェラにするつもりだった。カーSEXなら誰でもしている事だし見せなければ問題無しだと考えていたからだ。
しかし、この時の俺は致命的なミスに気づいていなかった。
真面目そうなjc3人組は自転車に跨り会話をしていた。
jcの黄色く明るい声を聞きながら妻にフェラをしてもらっていた。
ルームミラーで確認したがjcが車内に気づいた様子はなかった。
やっぱりあの場所からは俺の下半身は見えていないのだ。
安全にゆっくりと妻のフェラを楽しめると思っていた。
jcの1人がこちらを向いた。
次の瞬間、目を丸くしていた。
その目は、いつも俺が見ていた目だった。
俺の致命的なミスとはjcの位置からは俺の下半身は見えないが妻の頭が見えている事だった。
最初目撃したjcが他の2人に伝え始めた。
露出するつもりでなかったのだが、この前の様にフェラを見られるのも仕方がないと思った。
jcに見られる快感と恥ずかしくて今さら急には止めれないという2つの気持ちがあった。
俺は、jcの外見からすぐに見るのを止めて帰ってくれるとタカをくくっていた。
その後に、こっそり帰る予定だった。
車内フェラに気づいたjc3人組はこちらを見ながら話し始めた。
jc-A:「頭が動いてるからおかしい思いよったんよ」
jc-B:「初めて見た。っていうかアレってこの前〇〇が言ってた車ちゃうん。話し聞いた時、場所教えてくれんかったんやけど、 ほんまに見れるとは思わんかったぁ」
jc-C:「えっ!ナンバー一緒なんかなぁ?」
ナンバーを覗く素振りを見せていた。
話しの内容からこの前のjc2人組のクラスメイトのようだ。
実際に、話しが伝わっていた事に驚きと興奮が隠せなかった。
車内フェラの事がどれだけのjc達に伝わっているのか考えるとそれだけで興奮を覚えた。
jc達は車内フェラを見ながら話しを続けた。
jc-A:「ところで舐めよんてjcかなぁ?」
jc-B:「えっ!違うだろ。jkちゃうんかなぁ」妻は見た目が若くよく未成年に間違われるが実際は24歳である。
俺はいつまでも帰らないjc達に困惑していたがここまでくると途中で動くのが恥ずかしくて仕方がなかった。
すると追い討ちを掛ける様に更なる悲劇?が待ち構えていた。
1番見られたかったが通報の危険から避けてたヤンギャルのjc2人組が出てきた。
真面目そうなjc3人組がヤンギャルの1人の腕を引っ張って車内フェラを教えている。
見た目のギャプから気づかなかったが友達同士だったのだ。
帰るどころか見物人が2人増えてjc5人になってしまった。
jcが5人になり恥ずかしさを増した俺は帰るに帰れない様になり彼女らに気づかない振りをして帰るまで待つ事にした。
その後は誰が誰に話し掛けているか見ていないので分からなかったが以下の様な事を話していた。
「なんでこんな所でしよんだろ。」
「気づいてないんかな?」
「そんな事はありえんやろ。聞こえてるはずやし」
「気持ちいいから聞こえんのかも」
「そうかもしれん。意外と聞こえんのやなぁ」
「見せつけてたりして(笑)」
「って言うか。ヤバくない?公共の場所やしやったらあかんやろ」
「するんは普通の事やけど外はありえんよなぁ」
「子供も沢山おるしなぁ」
「注意してきなよ」
「嫌ぢゃよ。怖いって」
「ほんまに気づいてないんかなぁ?」
「気持ちいいんかなぁ?気持ちいいですかぁ~?」
「やめなって!怖いやん」
「大丈夫やって。今までやって聞こえてないんやから」
「フェラってかなり気持ちいいんやろな。
全然、聞こえてないんやから」
「注意してきなよ」
「怖いって。こんな近くでずっと話してるのに気づかないなんてありえんやろ。」
「気づいてるのにずっとしよんなら怖いやろ」
「こんなんおったら遊びにこれんやん」
「注意してきぃだぁ」
「あんたが言いないだぁ」
この様な会話が延々と繰り返されていました。
ずっと見られながらのフェラに限界を感じ射精しそうになったのですが、
このまま射精すれば更にjcらがパニックになるのと射精後にアレをティッシュで綺麗に拭く自分を想像すると恥ずかしく 途中で彼女らに気づいてた振りをして逃げる事にしました。
ずっと見られてるのは少し怖かったです。注意してきてくれればすぐに帰れたんですが。