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2008/10/06 23:45:27
(2ggcsyc4)
今日も駅のホームに行くと下り側にあるベンチにJKが座っていました。
すぐに電車が来てしまったのでダメかなと思ったのですが、音が漏れるくらいの音量で音楽を聴いたまま携帯をいじっていて電車には乗りませんでした。
JKは茶髪で今風な感じですが気は弱そうな感じで、携帯を見ると少女漫画の発売日を見ていました。
次の電車までは8分、ホームの階段は都心寄りのみで下り側には人はきませんし、来てもすぐにわかります。チャンスです。
今日は大音量の音楽もあるのでJKの後2mないくらいに立ち、ズボンとパンツを太股まで下げてシコりました。
JKのすぐ後ろでズボンを下げシコっているシチュエーションに興奮してしまい、1分程度で大量発射。
ティッシュで拭き、床に落ちた精液に添えるようにティッシュを置き着衣してその場を離れようとしました。が、ここで音楽が聴こえない事に気付きました。
ふと彼女の携帯を見ると画面はカメラモードのインカメラになっており、カメラ越しに一部始終を見られていました。
ヤバイと思い威嚇の意味も込めてJKを見つめながら少し離れると少しこちらを見たので「いつから見てた?」と聞くと、「後ろに立った時から」と。JKを見ると音楽を聴いていたと思っていましたが、イヤホンが首にかけられた状態でした。
これはさすがにまずいと思い謝ると、「別に何もされてないから」と。これはと思い「直接見てくれない?」と聞くと「はぁ?」と。調子に乗りすぎたと謝りその場を後にしました。
少し注意力不足だったと反省もあり、満足とはいきませんでした。