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2008/10/05 20:07:38
(ndKTuQp8)
たった今すっきりしてきました。
利用した駅は改札への階段が都心方面にしかなく、下り側には電車から降りてきた人以外、人がくる事がほとんどありません。
そのホーム中程で電車を待っていると1人部活帰りと思われる大人しそうなJKが下り側に歩いていきました。
電車が来るまで約10分、ホームには自分とJKしかいないので見せながらシコることにしました。
JKの後を追うとベンチに座りマンガを読みはじめていました。
自分は5m程離れた防犯カメラの死角に立ち、ズボンの前を大きく開けパンツを下げてチン○を出ししごき始めました。
すぐに気付いたJKはチン○を見て、怯えた顔をして固まってしまいました。
逃げるためには自分とすれ違うしかないため、JKは逃げ場がありません。
JKはチン○を見つめ固まっています。そんなJKを見ながら少し大きなアクションでしごきました。
すぐに射精感がきて、わざと腰をガクガクさせながら大量にぶちまけました。
JKは射精した瞬間ビクッとし、床に落ちた精液とチン○を見ています。
JKにティッシュありますかと声をかけると「は、はひ」と声を裏返しながら返事をし、カバンから取り出してくれました。
取り出したティッシュを持ち、オロオロしてるので「そこカメラに写っちゃうから持ってきて」と言うと、少し強ばった表情で持ってきてくれました。
ティッシュを受け取り拭きながら「ありがとね、どうだった?」と聞くと「すいません、びっくりしました」と返してくれました。
いい時間を過ごせました。