キヨミズの舞台から飛び降りて死んでしまう覚悟で買った(ローン)中古住宅に越して来て、今までなかった庭を手入れするのが喜びになった私です。嫁のいない日曜の昼下がり、草とりを終え自己満足の私はビールを飲もうと立ち上がった時、お隣のママさんがリビングから庭に登場。笑顔で挨拶を交わして、いつも庭が綺麗でうらやましいとの、おほめの言葉。ママさんちの庭には確かに雑草が目立つ。うちは終わったので、お手伝いしましょうと、勝手に庭の境目の低いフェンスを跨いだ私。(今、リアルに嫁が帰宅したので続きは後でカキコです)