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2008/10/04 01:30:15
(8QRDz.3b)
日中は気持ち良い温かさでも、深夜の時間帯は少し肌寒い風が吹きます。
私は終電から降りて来た女性に向かい、母・芳江のパンティを頭から被り全裸のまま仁王立ちして見せました。
父・保夫は私の後方で、母・芳江のパンティを自身のモノに巻き付けシコシコしながら見せてました。
驚いて逃げる女性を、私と父・保夫は奇声をあげながら追いかけます。
「ウヒョーッ!キエーィ!」
冷たい風を体中に浴びて、私のは完全に縮みあがってしまいました。
皮をスッポリ被り芋虫みたいなモノを、何人もの通行人に見られながら、うかつにも恥ずかしくなり父・保夫と共に帰路につきました…
精神的なモロさと肉体的な未熟さが露わになった秋の夜でした…