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2008/10/31 18:17:06
(ROA6oIR8)
※毎回読んで下さる方々、有り難う御座います。特に『岩さん・立ち読みさん』等レスを頂く方々には本当に感謝して居ます。では続きを………後日奥さんが私の部屋に来て、友達で有りシャブもやって居る28歳の綾さんと言う、7歳の男の子が居る人妻が良いんじゃないかと言うので、其の綾さんの事について聴くと、綾さんは20歳の時に結婚して21歳で男の子を出産して以来、年々旦那とのセックスが減りここ一年間は毎日オナニーばかりでシャブを打った後はバイブを入れっぱなし…と仲良しの奥さんに毎日ボヤいて居るそうだが、他人の悪口は一切言わ無い…との事。そして今はシャブの切れ目で…と奥さんが辛そうな眼で私を見るので、私は奥さんと綾さんの二人分のシャブ約0.2㌘をメモ用紙に包んで奥さんに渡すと、奥さんは今すぐ打ちたいと言うので私のポンプと冷蔵庫からミネラルウォータを渡すと、奥さんは昨日と同じポーズで右膝を立て少し脚を開いて右太腿の付け根に打ち始めたのです。そして打ち終えた奥さんはリビングのソファーに横に成り余韻に浸って居ます。そして余韻から覚めると私の元に来て、ズボンのベルトを外しズボンとパンツ(私はビキニかスキャンティー派)を一緒に足元まで降ろし、まだ勃っていない玉入りチンボを根元まで口に入れシャブリ始めたのです…奥さんは昨日私とsexをするまでは、毎日バイブでオナニーをし性欲処理をしてたそうで、生の男のチンボをシャブリながらsexをしたのは二年振りだったそうです。奥さんは私のチンボをくわえたまま自分から服を脱ぎ、奥さんの口の中でフル勃起したチンボを口から抜いて、お願い入れて…と脚を開き愛液でベトベトに成って居るオメコを両手で開き私を誘ったのです。私はフル勃起して天を向いている玉入りの天狗の鼻チンボを膣口に当て、一気に膣底まで挿入すると奥さんはアァ~と言って狂った様に腰を振り、アア~イイ~イクイク~と大きな声を発しながら腰を大きく痙攣させチンボを膣壷で締め付けながらオルガスミスに達したのです。二年振りに昨日私とsexをし、忘れ欠けて居たsexの味が蘇って来たのでしょう。私は後の楽しみの為に射精はせず、今だにチンボを締め付けて居る膣壷からチンボを抜いたのです。私は気を取り戻した奥さんに綾さんに露出オナニーを観せる打ち合わせをして、まだ真っ裸の奥さんをベランダに連れ出し、間仕切りのどの辺りに穴を開ければ覗きやすいかを確かめ、錐で穴を開け更に大きくする為にナイフで穴を削り直経10㍉位の穴にしました。奥さんと綾さんは小柄で身長がほぼ同じ位(156㌢)だと言うので、奥さんが覗き安い位置に穴を開けたのです。そして間仕切りに開けた穴の真下の所を25㌢位だけ残し其の両サイドに箱を置きました、こうする事で穴から覗いて居る綾さんの股関が間仕切りの下から観える…と言う訳です。なぜ隣の奥さんに露出をした様に間仕切りの下から直接露出しないかは、隣の奥さんの事を考えたからです。綾さんに間仕切りの下から直接露出をして見せると、綾さんは絶対に隣りの男はヤバイよ…気を付けた方が良いよ…と言うだろうし、また間仕切りの下から下半身事チンボをだして変態オナニーを堂々と観て居る奥さんが、淫乱女に思われては可哀想ですからね。変態露出オナニー
の準備も整ったので、奥さんから綾さんに電話をして部屋に来る様に言うと、奥さんは私の部屋の電話で綾さんに電話したのです。シャブが有るからと言うと今直ぐ行くから…と言ったそうです。私は打ち合わせした通りにしろよ…と言うと、奥さんは大丈夫任せて…と言ってメモ用紙に包んだシャブを持って隣りの部屋えと帰ったのです…パンツを残して。私は真っ裸に成り東京に上ったさい別注で頼んで作った、真空ポンプの空気漏れを防ぐゴム製の空気式部分を、真空ポンプの筒に付けチンボを入れ空気を抜きながらチンボを大きくして、奥さんが残して行ったパンツをクロッチの処が鼻と口に当たる様にして被り、エロ小説を読みながらベランダに敷いたシートの上に寝そべり待機して居ました。5分もしない内に綾さんが来た様です。隣の奥さんの部屋もベランダの窓は開けて居るので、隣の声は良く聞こえて手に取る様に解りました。奥さんは綾さんにシャブを渡し綾さんは其の場でシャブを打ち余韻を楽しんでハイに成った様です。奥さんは打ち合わせ通り30分ほど買い物に行って来るので、ベランダの洗濯物を取り入れといてねぇ…と言って部屋を出て行った様です。奥さんに言われた通り綾さんはベランダに出て来て、洗濯物を取り入れ始めました。そして間仕切りの近くに来た時、私は真空ポンプの直経6㌢の透明な筒にチンボが張り付きギンギンに勃起したチンボを、真空ポンプのブルーのゴム管の先に付いたピンクの空気吸い出し部分を持って、チンボを揺らしながら二度咳きをしたのです。間仕切りの穴と其の真下の間仕切りを注意深く見て居ると、綾さんは間仕切りに開いたを穴を見付け一度穴を覗いた様ですが、部屋に入って行きました。私は失敗したか…と落胆して居ると、綾さんは直ぐにベランダに出て来て、間仕切りに開けた穴から私の変態オナニーを覗き始めたのです。私のチンボと間仕切りの距離は約80㌢で、この距離でなければ間仕切りの下の20×25㌢の、箱を置いて無い間から綾さんの股関が観えないのです。私は右手に持って居た真空ポンプのピンクの空気吸い出し器を振って、透明な筒に張り付いて居るチンボを揺らしながら間仕切りの下を観ると、一瞬えぇ…と思い…もう一度観て視ると、間違い無く綾さんはパンツを履いて居ない上に、な、な、なんと陰毛が無いでは有りませんか。天然のパイパンなのか…?自分で剃ったのかは解りませんが毛が無いのです。私はパイパンが大好きなのでチンボに付けて居る真空ポンプを根元から外し、13個のカラフルな玉入りでフグの様な形に膨れ上がり、我慢汁でベトベトに成って居るチンボをピクピクと動かしながらエロ小説を読んで居るふりをして居ました。すると何やら、ビチョビチョビチョビチョと言う音が聞こえて来たのです。真逆…と間仕切りの下を観ると綾さんがオメコに指を入れオナニーをして居るでは有りませんか…奥さんが言った通りシャブを打ったらバイブを入れっぱなし…と言う話しは本当だった様です。特に今仕方打ったシャブはアンナカと言う性欲増強剤が、普通のシャブより多く入っている為、綾さんは今まで以上に欲情して居たのだと思います。私はチラっと間仕切りの穴を観ると綾さんの眼が有 り、私の天狗の刺青でチンボを鼻にしたカラフルな玉入りの異様なチンボを一生懸命に観てくれて居ます。そしてわずか80㌢の距離なので綾さんの、声を殺した切ない喘ぎ声が、間仕切りのきしむギィギィ…と言う音と共にアァ~アァ~と聞こえて来るでは有りませんか…綾さんは間仕切りに体重を掛けながら懸命に覗いて居る証拠でしょ…。私は我慢汁が湧き出てベトベトに成ったチンボを懸命に扱きながら、あぁ~イク~イク~と綾さんに聞こえる様に声を出すと、間仕切りの向こうの綾さんまでもが、あぁアァ~イク~と言ってるでは有りませんか…私は最初ベランダに射精しようと思って居ましたが、遂に理性に負け間仕切りの下からチンボを出してしまいました。そして綾さんの濡れて居るパイパンのオメコに向かって思い切り射精したのです、しかもいつもの様に二度射精をして見事綾さんのパイパンオメコに精液を付けたのです。私は射精の快感と共に射圧で尿道の付け根と精膿が痛い程でした(シャブの経験者なら解る筈です)そして間仕切りの下から綾さんを観ると、綾さんはオメコに付いた私の精液を一度手に付け舐めてから、オメコ全体に精液を塗る様に撫で付けてから部屋に入って行ったのです。奥さんが帰って来た様です、そして20分程して奥さんが私の部屋に来て、どう上手く言った…と聴くので私は綾さんもオナニーを始めた事や間仕切りの下から綾さんのパイパンオメコに射精した事、射精した精液を舐めた事そして射精した精液をパイパンオメコに塗った事等を話したら、やっぱり綾さんもオナニーしたんだ…良かったねぇ…と言い…綾さんパイパンだったの…知らなかった…私と同じねぇ~と言い変態オナニーを観た事は言わ無かったわよ…きっと覗きながら、オナニーまでしてた事がバレたので気まずくて私に言わ無かったのかもね…それよりもシャブを何処から手に入れたの…?とか今度はいつ手に入る…?お金渡すから私の分もお願い…と1万円を預けて帰った…と言うのです。私はナイロンの袋でパケ袋を2つ作り0.3㌘入りのシャブを奥さんに2つ渡し、1つは綾さんに渡し1つは奥さんの分だと言うと、じゃ…と言って綾さんから預かった1万円札を私に差し出して来たので、私は奥さんに良いから取っとき…と言って財布から10万円を出して、条件を2つ果たしてくれたからと言って奥さんに渡したのです。奥さんはエェ~本当に良いの…嬉しい~冗談じゃ無かったんだ…と涙を流して喜んでくれたのです。取り合える条件を2つ済ませた事は事実なので残りの条件は後一つ……続く。また又長文の上、句読点等も適当なので、読み辛いのは…ご容赦を。