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2008/10/28 19:30:58
(iVbcJT2I)
※おもしろい…とレスを頂いた方々本当に有難う御座います。句読点等も適当ですので、読み辛い方はどうぞ飛ばして下さい。では続きを……まるで味見をするかの様に口を動かし、そして又亀頭から垂れて居る精液を指先に付け口に入れたのです。私は全身の毛が逆立つ程の興奮と感動を覚えました。そして次の日の朝、私は間仕切りの下から手を伸ばして、トップ印(注射器のメーカ)の1ccの注射器の箱の中に私が使用して居るアンナカの配合量が高い(性欲増強剤)覚醒剤0.3㌘入りのパケ(ナイロンで作った縦横2㌢の袋)を入れ隣りのベランダに置きました。そして奥さんが其のトップ印の箱をどうするか…を確かめる為、今日は露出を止め部屋の窓を開け、聞き耳を立てて居ると、いつもの様に奥さんは洗濯物を干しに出て来ました。そして暫くすると洗濯物を干し終わり部屋に入って行く音がしたので、私はベランダに出て間仕切りの下から私が置いたトップ印の箱が有るか無いかを確かめると、思った通り箱は無く成っていました。次の日私はチンボの血管に覚醒剤を打ち(腕は注射痕が残るし覚醒剤が漏れた時痛い上に紫色に成る為)尿道オナニーに使う直経12㍉長さ30㌢の、透明なカテーテルの管を尿道に15㌢挿入して輪ゴムを加工して作った管止めを尿道に挿入した管が抜けない様に亀頭の元に止め、今や日課に成って居る隣りの奥さんへの変態露出の用意を済ませ、奥さんがベランダに出て来るのを、間仕切りと壁の間から覗くと、いつの間に敷かれたか…?間仕切りの手前から1.5㍍位のイルカの絵が描かれたビーチシートの用な物が敷かれて居ました。私は何事か…?と思いましたがシャブを打った後なので気持ちがハイの為、余り気にはしませんでした。そしていつもの様に、間仕切りの下から尿道に挿入した透明なカテーテルの管を付けたチンボが、良く観える様にして奥さんが出て来るのを待って居ました。やがて奥さんが洗濯物を持ってベランダに出て来ましたが、眼がランランと輝き動きもいつもより軽快でした。間違い無く昨日私がトップ印の箱に入れて居た、私好みのアンナカの量が高いシャブを使用したと思います。私は奥さんに尿道に透明なビニール管を挿入したチンボを観せながら懸命に扱いて居ると、やがて奥さんは洗濯物を干し終えて、奥さんが敷いたビーチシートの上に乗り間仕切りの下から出して居る、チンボの前わずか20㌢の所まで顔を寄せて、私の天狗の刺青で玉を13個も鼻に入れたチンボを観ながら手を股の間に置き何やらゴソゴソと動かし始めました、そうです奥さんはオナニーを始めたのです。私からは見え無いと思って居るのでしょう…躰を伏せる形で左手をシートに着け、高く上げた腰の間に手を伸ばし、私のチンボを薄目を開けて観ながら少し口を開き、舌で唇を舐めながらさぞや私のチンボを舐め廻して居るかの様に…私もそんな奥さんの姿を観て我慢汁はチンボに挿入して居る透明なカテーテルの先からタラタラと流れ落ちて居ます。驚いた事に其の流れ落ちて行く我慢汁を、奥さんはカテーテルの先を持ち舐め始めたでは有りませんか、そして奥さんは低い声でアァ~アァと言って腰を上下に痙攣させ最後に軽くフ~と言い又腰の間に入れた手を今度は今以上に激しく動かし始めました。こんな淫らな奥さんの姿を目の前に
観せられた私は、もう我慢出来ず遂にあぁ~イク~と声を出したのです。すると奥さんはチンボに挿入して居るカテーテルを口くわえ、まるでストローでジュースでも飲むかの様に元気良くカテーテルの中から湧き出る温かい私の精液を喉を鳴らしながら飲んで居るでは有りませんか。そして最後はカテーテルを吸い尿道内から精膿に残って居る精液をも、吸い取る勢いでカテーテルを吸い続けて…もう出ない…と思ったのかカテーテルから口を外し唇を舐め股の間に入れて居た手を自分の顔の前に持って来てワァ~と小さく声を出し凄いと自分の濡れ過ぎに驚いて居ました。確かに手はまるでローションでも垂らしたかの様に指先から手の平まで乳白色と透明な愛液でベトベトに成って居ました。私は完全に奥さんをポン中奴隷に出来ると確信したのです……続く。長文の上、句読点等も適当で読み辛いのはご容赦を。