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2008/09/11 08:13:05
(53OiORzP)
夕べ買い物をして、領収書を頼んだが、客が多いので店内で一番若くて可愛か
ったと思う娘が代わりに隅のテーブルに移動して書いてくれることになった
た。
前かがみになってこちらにジーンズの腰からオレンジのパンティを見せてくれ
て、僕はチャックを下ろしてPを出し買い物袋で周りから見えなくした。
「お名前は何て書きますか?」僕はとっさに、「オクナモ企画で」と言うが、
聞き取りづらいようなのでテーブルに接近して並んだ。袋をはさんで、勃起し
たモノが前かがみの彼女の肩のすぐそばに。
「オクナモ企画です。」
彼女はレシートの裏に書いた「ボクラノキカク」を塗りつぶして「オクナモキ
カク」ですね。書きかけたが、上体を少し起こしてこちらに、カタカナでいい
か訊いた。視線を下に落とせば完全勃起して先っちょから透明の粘液をにじま
せたモノに気づかれる。このスリル、イキそうな快感
「ローマ字でお願いします。O・K・N・A・M・O企画です」レシート裏に
に「OKNAMO←企画」と下書きされ、領収書に書かれた。「但し書きはお
品代でいいですか?」思いつかないので「はい」受け取るときに指にすくった
粘液を彼女の手に撫で付けた。
「お待たせしました。ありがとうございました!。」
いいえ、こちらこそ
買い物袋を持って両の手を後ろにまわしておじぎした。
「ありがとうございました。」