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2008/09/27 03:20:37
(75BAcmn4)
いろいろ体験してわかったのだが、30代や40代の♀に例えちんぽ丸出しにしても、嫌がるか「ふーん」という反応なのはやはり、ちんぽを見なれているからだと思う。その年代になると普通は父親にはじまり彼氏やセフレ、夫や息子など人生で多くのちんぽに接しているから、今さらという訳だ。こいつらに見せるのは反応がつまらない。
最近はナンパだの合コンだので10代や20代でもちんぽを多く見なれてるヤツはいると思うが、そういう連中には見せてもさらにつまらない反応しか返ってこない。まして50代や60代、それ以上には、もう見せる気にもならない。そうなると、リアクション目当てでちんぽをさらす場合、適した相手は限られる。
…と説明が長くなったが、俺はちんぽを見せる相手は必ず15歳以下と決めている。ランドセルや制服はもちろん、休日でも髪型や化粧っ気、体格や肌質、服装や所持品、会話の内容など、年齢を判断する方法はいくらでもある。<キャーキャー言いながら興味でつい見てしまうJS>や<体ばかりが成長し中身は子供、見ても見せても楽しいJC>のみを狙い、十五年ほどいろいろなやり方で露出を続けてきた。
最近は世間的にいろいろ事件もあって、やりづらい。
これまで十五年、実にいろいろなシチュエーションでちんぽをさらしてきたが、印象が強く未だに記憶が鮮明なのが十年ほど前に当時住んでいた近所の子で、名前はユカリ、JS3だった。彼女は年齢的にストライクな上に、例外的に特殊な状況の子だった。
引っ越してきた彼女の母親が挨拶に来て、少し後になって知ったが、彼女は1歳か2歳の頃に親が離婚して以来母親と二人で育ち、そのせいか大人の男を怖がった。俺の父が道端で声をかけたらダッシュで逃げられたと笑っていたのを聞いた事があるが、あまり離れた年代は未知の相手で、嫌らしい。
しかし一方で父性に飢え、一人っ子というのもあり、また男好きらしい母親ゆずりというのもあったのか、当時高校生だった俺はやたらと気に入られた。面倒を見るようになると母親とも会話するようになり、ユカリと母親と三人でいる時に「ねーねーユカリのパパになってよ」などと言われ、俺は母親と二人で顔を赤くした事もあった。
そんなユカリが、俺をすんなり受け入れたのは自然な事だったかも知れないが、母親がいない平日の日中、ユカリを家に誘い入れ「男は大変なんだ、やらなきゃいけない大事な大事な事がある」と真剣に語りかけ、「人に知られると恥ずかしい事だから秘密でやらないといけない。でも、好きな女の子には手伝ってもらいたい」…こういう嘘だらけでくだらない説明を聞いて、男に免疫がないユカリは<好きな女の子>というのを素直に受け取り、何をすればいいの?わたしが手伝ってあげるとにこやかに言ってきた。
俺は居間のソファーに座り、すぐ近い床にユカリを座らせて、「今はただそこで、がんばってるお兄ちゃんを見て応援して」と言うと、ユカリは素直にうなずいた。服を脱ぎ始めても着替えか何かだと思ったのか、黙って俺を汚れ知らずのきれいな目でじっと見ている。興奮で押さえきれない勃起ちんぽをさらすが、そもそもクラスの男子しか知らないようなユカリに反応はなかった。
「がんばるから…見てて…応援してね」俺はちんぽを握りしめて、ユカリと見つめ合いながらしごき始めた。ユカリは時々ちんぽの存在や動きが気になるのか下に目をやるが、ほとんど俺の目を見てくれた。
無垢な少女と黙って見つめ合いながらする、あからさまなオナニーに変態高校生が興奮しない訳がなく、だんだんたまらなくなる。俺が汗をかき、表情をゆがめ、息を荒くするのを見て、10歳にも満たないユカリは「大変な事をみんなに秘密でがんばっている」と解釈してくれたようだった。そんな少女に17歳の男がオナニーを見せる状況。今思えば異常でしかない。やがてユカリは床に手をついて身をのり出し、間近に顔とちんぽを交互に見ながら「お兄ちゃんがんばれ、がんばれ」と言い出した。
俺はユカリの手をとって引き寄せ、肩を抱いて頬ずりしながら、がんばれとつぶやくユカリに「ユカリ、ユカリ、ユカリ」とささやき、しごく手をさらに早めた。
「うううっ」射精の瞬間は目を閉じ、思わず声が出た。ユカリを抱く手に力が入り、しばらくハアハア息が切れ放心状態になるくらいの気持ち良さ。精液はそれまで見た事がないほどの量で色も濃く、ユカリがいた辺りに激しく飛び散った。
しごく手が止まり、俺の力が抜けたのを察したユカリは、少しして「終わったの?がんばったのね」などと俺の頭を撫でて笑ってくれた。
こんな事が半年以上もほぼ週1週2ペースで続けられたのだから、印象が強いはずだ。