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2008/09/24 02:39:01
(isiZb7q2)
僕の住んでいる町の田舎の方へ行く路線バスがある。そのバスをいつも運転する40代後半の熟女運転手が居て、以前から気になっていた。
ある日に適当なバス停から最終便のそのバスに乗り込んだ。乗ってた客は終点より手前で降りて途中から僕と熟女運転手の2人だけになった。
隙を見て熟女運転手の真後ろの席に移動してRを始めた。少し臭うPをゆっくり扱くと、熟女運転手が異臭に気付いたのか、しきりにバックミラーを覗いていた。
ミラー越しに何度も目が合い僕の興奮はどんどん増して行った。
終着点に着いてバスの中から様子を伺うが、他のバスも無く、人の気配も全く無かった。
バスが停まり、僕はRしたまま熟女運転手の横に立った。
「きゃあ・・・・・」
悲鳴を上げ固まったままの熟女運転手に見せ付けるようにPを扱きいた。
恐怖のあまり顔を引きつらせる熟女運転手に卑猥な言葉を浴びせながら熟女運転手に向けてSした。それから急いでバスを降りて逃げ出した。