1
2008/09/20 22:13:49
(J3iY..xN)
完全に勃起したチンポを、警戒心なく笑顔で見ているカワイイ制服姿のJK……
俺はワザとゆっくり包茎の皮を被せたり剥いたりしてしごきました!
おそらく…同年代以外のを見たのは初めてなのか、興味津々に包茎オナをジッと見続けていました!
「ねぇ…触ってみる?」
と聞くとあっさりと軽く握ってきました!
カワイイ顔…制服姿…こんな野外で…いろいろな興奮する条件が重なり、握られただけで柔らかく温かい手の中で逝きそうになりました!
「全然平気なの?…見ず知らずのチンポを…こんな場所で…」
「…ちょっと緊張してるけど…」
「ねぇ…パンツは…見せてくれないよねぇ…」
と聞くとチンポを握ったまま、おどけてチラッとスカートを捲りました!
赤と白のチェックでリボンが付いていてJKらしいパンツでした。
「てかさっき座ってた時見えそうだったし…」
「見えないかなぁ…って何度も私達の前歩いてたでしょ(笑)」
「バレてた?」
「うん…エッチな目で見てた!」
全然警戒しないのをいい事にチンポを握ったままの手をゆっくりと動かせました。
俺が軌道に乗せると彼女自らシコシコと手を動かしていました!
更に…いきなり俺は彼女のパンツの土手付近に軽く手を置くとチクチクしていて驚きました!
いくらパンツ越しとは言え触られても笑顔でいる彼女…更にチクチクとしてる…二重の驚きに
「あれっ?剃ってるの?」
「うん…彼氏に剃られた(笑)…今生えかけ!」
毛が少しなので俺の手にはモロに彼女の割れ目の感触が…
彼女にはそのままゆっくりとシコシコさせ、俺は更に割れ目の下の方に指先を持っていきました!
汗なのか…少し感じているのか…彼女の太ももの付け根はちょっと湿ってました!
時々敏感な場所を指先でワザと強く押すと彼女の体がビクッと反応しましたが、それを悟られないように我慢してる彼女の表情に興奮しました!
だんだんと抱き合う位に近付き彼女の髪の匂いがした瞬間に我慢出来なくなり
「…もうダメッ!…出していい…」
「……うん…」
チンポを握っている彼女の手の上から俺が握りシコシコのスピードを速めました!
その瞬間に大量の精液が流れ落ちました!
彼女の手にも少し付いてしまいましたが、最後まで強く握らせ絞り出しました。
スッキリしてチンポをしまって、さっきね場所まで歩き始めた時に
「ねぇ?…いくら位くれるの?」
「ん~どの位欲しい?」
「五千円位?」