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2008/09/20 14:41:32
(632Hx4kW)
ドピンクのPを晒しながら、左足の爪にペディキュアをしている義妹を正面に
眺めつつ、私はようやく落ち着いてきた。愚息も復活し時々自分で触る余裕
さえでてきた。顔はTVに向け意識と目は義妹の股間へ・・・。義妹はどうい
うつもりなんだろう??私を挑発してるのかな??今、飛び掛るとやらせてく
れるのか??などなど考えてると、突然義妹が「お兄さん、ウチワはどこにあ
る?」と聞いてきた。なにするの?と聞き返すとペディキュアが早く乾くよう
に扇ぎたいという。ウチワは多分私の寝室の箪笥の上にあったはずだから取っ
てきてやると言って私は部屋を出て行った。ウチワを探すのに多少手間取りな
がらも見つけてリビングに戻ると、義妹は左足をテーブルの上に投げ出して今
度は右足のペディキュアに取り掛かってた。私はかなりドキドキしながら義妹
に近づき、右足塗りながらじゃウチワ使えないだろう?俺が扇いでやろうかと
聞いてみた。「わぁ、やさしい。お願い」と義妹が応えたので、私はすかさ
ず、義妹のすぐ前のテーブルに腰掛けた。それと同時に義妹は投げ出していた
左足を自分の座っているソファーにあげ、窮屈な体育座りのような体勢に。ソ
ファーとテーブルの間はかなり狭いので、私は大きく足を開いた形に。義妹は
自分の爪の先にしっかりと私の固くなったナニを見てる。私の目の前には義妹
の右足の膝頭が・・・左足の爪をウチワで扇ぎながら、私は目線を右足の膝頭
から真っ白な内股へ、さらにその奥へ、さあドピンクの義妹のPをこの至近距
離から拝ませてもらおう!えっ!?ピンクぢゃない。黒。限りなく茶色に近い
黒。義妹がPを履き替えたのかと思ったが、そうじゃないことは私の心臓の激
しい鼓動が教えてくれている。間違いない。義妹は私がウチワを取りにリビン
グを出ている隙にPを脱いでいた。義妹の下腹部の白さがとても柔らかそうな
黒いヘアを際立たせてる。(なぜかこの時にも私の愚息は急速に縮んでいっ
た)落ち着け、落ち着けと自分に言い聞かせ、私はヘアに隠されたあの部分は
見えているのか観察することに。少し上体を後ろに傾け、なるべく下から目線
になるように義妹の股間を凝視した。義妹はかなりヘアが長いらしくスジさえ
見えていない。手を伸ばせばお互いの性器に触れる距離で見せあったまま、な
んの会話もなく時間が過ぎ、右足のペディキュアを済ませた義妹は突然立ち上
がり「ありがとう、あとは部屋で自分でやるから。おやすみね」といってリビ
ングを出て行った。直後、私は右手で自分のナニを握り締めた。その瞬間ソフ
ァーの上に大量の精液を飛ばしてしまった。足が振るえ腰が抜けたような感
覚。しばらく放心状態だった。。。。お付き合いありがとう。皆さんに比べる
とたいしたことなくてごめんなさい。もし、リクエストあれば私の普段のR
(お隣の熟奥様に)カキコします。