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2008/09/17 20:04:24
(RF/EPp1x)
午前10時頃、大雨が降る中で公衆トイレが見える場所に車を停めて隠れて
いた。
しばらくして毎週この時間にやって来る60代の熟女清掃員がトイレに入っ
て行った。
車を降り、辺りを見回し誰も居ない事を確認してからトイレに向かった。
入り口から中の様子を伺うと熟女清掃員が大便器の掃除に取り掛かってい
た。
俺は、その場でズボンを脱いでゆっくりと中に入って中腰で便器に向かう
熟女清掃員の後ろに立った。
外の大雨のせいで俺が居ることにも気付かずに尻を突き出す熟女清掃員のク
ッキリと浮き出たパンティラインを見ながらPをシゴいた。
FBしたPはすぐに爆発寸前になり、あッという間にSしてしまった。
飛び散ったモノが熟女清掃員の作業ズボンにかかり、それに気付いた熟女清
掃員が振り返った。
「ひぃぃ・・・ッ・・・何よアンタッ・・・何するのよッ」
BしたままのPから残り汁を溢れ出させている俺の姿を見て喚き出した熟女清
掃員を壁に押さえつけて後ろから作業ズボンにPを擦り付けた。
「いやぁ変態ッ・・・誰かぁぁぁ」
叫ぶ熟女清掃員に構わず、薄手の作業服の上から胸を鷲掴みしながら作業ズ
ボンの上から尻の割れ目にPを突き当てて二度目のSをした。
俺は、床に崩れ落ちた熟女せ清掃員から離れて一目散に逃げ出した。