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露の共演Ⅴ

投稿者:風俗店主 ◆zJuX0Xd7ec
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2008/08/17 18:27:46 (UYE8hmNP)
親族や目撃者等からの、通報、等による件数は(訴訟も含め)昨年度は9千500件以上【年齢別6歳~12歳】通報や訴訟等の、無い、件数分を入れれば、軽く其の十倍以上…つまり…【※妄想と思う現実】は、実際に昨年度だけでも10万件近く起きている。
↑この数字を、少ないと思うか…?多いと思うか…?尚、6歳~12歳までの女子は約631万人…つまり【約63人に1人は上記に係わって居る】此の《実態を良く把握》した上で、【妄想か現実か】…の判断は、皆さんに任せます。
では続きを………恵美ちゃんの縦筋を、中指以外を少し反らし、手の平で優しく上下に洗うと、クリトリスが勃起し、当たる度に躰がピクピクと痙攣…明らかに、ソープ以外のヌルヌル感…手を少し離すと、透明な糸が…次に奈緒子ちゃんを洗った。
早めに背中を洗い、前に向かせ、ボディソープを付けた手で首、肩、そして乳輪廻り、おちょこを返した位に、膨らんだオッパイを、手の平で、優しく円を描く様に揉み洗いすると、もうすでに起っていた、小豆位の乳首が、手の平の中でコロコロと舞う。
其の度に奈緒子ちゃんの躰は、妖しげに踊り…少しだけ色付き始めた、恥丘の下からは、大きなクリトリスが、完全に頭を出して居る。
私は、此の勃起しているクリトリスを、手の平で、縦筋を中指で、恵美ちゃんの時より、少し手平に力を入れ、上下に動かした。
奈緒子ちゃんの反応は、恵美ちゃんの時とは違い、アァ~ンヤダ~と大きく腰を振り、のけ反った。
クリトリスが異常な位、感じる様だ…私は、面白いのでもう少し…と思ったが、夕食の時間が迫っている為、後への楽しみにした。
そして風呂から上がり、二人は私が買ってきた、オニューの上下お揃いの下着を着けた。
下着は白と薄いブルーを各二着づつ、奈緒子ちゃんも、恵美ちゃんも、揃って薄いブルーの下着を着た。
女性店員さんに、選んで貰ったのは正解だった。
恵美ちゃんも奈緒子も、胸の大きさが違のにピッタリだ、二人はピッタリだし可愛いぃ~パパありがとう~と言い、洗面所の鏡の前で、前を見たり後ろを見たりを繰り返して居る。
私はクロゼットを開け、ピンク地の、子供用浴衣を二人に渡した…うっすらと濡れた髪にピンクの浴衣が、妙に色っぽい。
其の時、部屋のチャイムが鳴り、失礼します、お食事の用意を差せて頂きます…と中居さんが入って来た。
中居さんは、前回来た時(5月)とは違う人で、30代に見えるが、40歳を少し過ぎているだろう。
中居さんは二人を見て…まぁ可愛いぃ~良くお似合いですね~と浴衣を着た二人に、お愛想を言いいながら、今夜はメツセージ花火が、無い日なんですよ、7月19日~8月29日まで夜8:30から有るんですが、7月31日、8月1日、10日は無いんです、其の話を聞いた二人が、えぇ~今日だけ無いんだ、花火観たかったな~残念…と言うと、中居さんがすみませんねぇ…と到着時のチップ3千円が、少しは効いたかも…中居さんは、座敷テーブルの上に、料理を並べ始めて直ぐ、目が止まった…其の訳は…前に座って居る、私の股間…私はテーブルより少し腰を引き、座って居る為、パンツを履かず、浴衣を着、其の上、左脚を少し立てて居るので、亀頭にピアス、そしてボコボコのシリコン珍坊が、中居さんからは、丸見えなのだ。
私は夕刊紙を読むふりを、しながら中居さんを見て居た。
中居さんはテーブルに一品置く事に私の、珍坊を見て居る…気のせいか、料理を並べる中居さんの手が、ユックリと動いている様な、気がする…此の様な、ピアスにシリコン入りを観るのは、中居さんも初めてなんだろう。
奈緒子ちゃんと恵美ちゃんは、海を見ながら話しをして居る、やっと料理が並べられ、中居さんが、出て行った。
テーブル一杯の料理、中央には船盛り…二人は、すご~いぃこんな料理、テレビでしか見た事無い…食べきれ無いよ~と、おお喜びして居る。
一人前18品の会席料理、伊勢エビ鮑は料理に付いているが、私は鮑が好きなので、船盛りで、鮑伊勢エビマグロイカ等、そして二人が好きな、エビフライを別に追加していた。
二人は頑張って次々と料理をたべ、まるでギャル曽根状態だ。
だが全品箸こそ、つけてはいるが、流石に食べ切れず、パパ…もう駄目食べられな~ぃ。
と、お腹を押さえギブアップした、私は香物で、茶漬けを食べながら、無理しなくて良いから…お疲れさん、と笑いながら言った。
食事中に、お盆は何処か行くの…?と二人に聴く、奈緒子ちゃんは九州の大分(母親の実家)に13日~16日まで四年振りに行くと言い、恵美ちゃんは、ママだけ15日~17日まで男の実家(福井県)え行く、との事。
そうか~じゃ恵美ちゃんだけ一人か~と言うと、恵美ちゃんがパパ…何処か行くの…?と淋しそうに聴いて来た、う~ンパパも15日~17日まで、熊本県の黒川温泉って所に、行く予定なんだけど、一緒に行くか…?と言うと、ほんとに~行く行く~連れてて~と言いながら、立ち上げり、パパ大好き~と抱き着いて来た。
すると奈緒子ちゃんが、いいなぁ~恵美ちゃん。
私もママと行くのやめて、パパと行こうかなぁ‥などと言い出したので、奈緒子ちゃんはママと行きなさい、お爺ちゃんや、お婆ちゃんが待ってるよ、大分から帰ったら又一緒に海でも行こう…と言い聴かせた。
そして旅行は、全て任せて居る、後輩(大手旅行代理店、店長)に電話し、一人増えた事を知らせた。
勿論今回も同様。
食事が終わった事をフロントに電話し、中居さんが、下げに来た。
流石に其の時は露はせずに居た。
中居さんは明日の朝食は何時頃が良いですか…?と聴いて来たので、ゆっくり寝て居たいので、出来るだけ遅い方が…と言うと、じゃ8:30分にしましょうか?と言うので8:30分にお願いした。
そして中居さんに、其の時間は、まだ寝て居るので、起こさずに、勝手に入って、用意して下さい。
と念を押して言った。
チャイムが鳴った、お布団を敷かせて頂きます…と布団係が二人来て、一組だけ敷かせた。
私は二人に腹ごなしに砂浜にでも散歩に行くか…?と聴くと、行くと言うので、三人で浜辺に行くと、砂浜にはカップルや、家族連れ、男同士や女同士のグループが、30組以上来ていて、花火をしたりして、楽しんで居る。
私達は、潮風に当たりながら、ホテルの売店で買って来た、アイスを食べながら、気持ちいいねぇ~二人は来て本当に良かった、パパありがとう~と心から喜んでくれた。
私達は30分位して部屋に帰って来た、私はコーラを飲みながら一服して居たら、奈緒子ちゃんと恵美ちゃんが、ねぇパパ~イクとこ見せて~と言って来た。
イクとこ…ったってチンチンが起た無いと射精出来無いよ…じゃあ、どうしたら良いの…?と二人が真剣な顔で言うので、じゃ三人でオナニーしょう。
それなら三人共気持ち良くなれるしねぇ…と言い私は浴衣を脱いだ、下着は着けて無いので裸だ。
恵美ちゃんも奈緒子ちゃんも、素直に浴衣を脱ぎ、私が買って上げた、薄ブルーのブラジャーとショーツも脱いで裸に成った。
私は、二人に、いつもして居る様にオナニーをして…と珍坊を擦りながら言うと、二人は珍坊を見ながら、オナニーを始めた。
奈緒子ちゃんは、左手で左乳首を触りながら、右人差し指でクリトリスを円を描く様にし…恵美ちゃんは左手で乳房を、揉む様にしながら、右手中指を膣口に上下しながら触り、中指を膣の中えと挿入して、動かし始めた。
そして、アァ~アァ~ンと先に、可愛いぃ~声を出したのは、奈緒子ちゃん、続いて…アァ~アァンと恵美ちゃんも可愛いぃ~声を出し始めた。
私は、暫く二人のオナニーを観賞して居たが、我慢出来なく成り、まず奈緒子ちゃんの手を除け、愛液でテカテカに濡れ始めた、割れ目に顔を着け、噴き出す愛液を口一杯、に舐め吸い込んだ、匂いは無く、又、成人女性の様に濃いネバリも無く、少女だけが持つ独特の味だ。
私は、噴き出す愛液を、舐め、吸いながら、奈緒子ちゃんの、大きなクリトリスを、舌で転ばした。
割れ目を両親指で開くと小陰唇の厚さは、まだ薄い。
奈緒子ちゃんは、初めてのクンニにで、私の頭を押さえ、身をよじりながらアァ~アァ~ン喘ぎ悶えた、とても11歳の処女とは思え無いほど感度の良い子だ。
次に、一人で一生懸命オナニーして居る、恵美ちゃんの手を除け、奈緒子ちゃん同様、テカテカに濡れ、噴き出して居る、割れ目に口を着け、両手の親指で割れ目を開き、舌を差し込み、口一杯に愛液を味わった。
そして膣に、中指を少し挿入して、動かすと、な、な、何と…恵美ちゃんの膣は、私の指を締めキューキューと締め付ける…真逆???私は、クリトリスを吸いながら、もう一度、指を膣に入れると、また膣が指を締めつけた。
アァ~ア~ダメ~ァァ~と、悶えた…間違い無い、磯キンチャクの名器だ。
真逆、こんな子供が名器とは…本当に驚いた。
恵美ちゃんは、奈緒子ちゃん以上に、躰をくねらせ、私の指を呑み込み、尚逸走悶えた。
私は舐めるのを止め、亀頭に付けている、ピアスを外し、恵美ちゃんの膣に…先露に濡れた亀頭を当て、膣口の感触だけ味わい、挿入は我慢した。
其の代わり、奈緒子ちゃんの口に、先露に濡れた、珍坊を近づけると、手で握りパクリと、くわえてくれた。
奈緒子ちゃんの軟らかい唇…私は、頭を持ち動かすと、奈緒子ちゃんは、意味が分かった様で、一人で頭を動かし、初めてのフェラチオだ。
少しシリコンが邪魔で、少し歯が当たる、初めてのフェラチオだ、これから仕込めば…私は奈緒子ちゃんの口から、珍坊を抜き、奈緒子ちゃんの唾液で糸を引いている、珍坊を、恵美ちゃんに向けると、恵美ちゃんは、今まで奈緒子ちゃんの、フェラチオを見て居た様で、珍坊を両手で握り、パクリとくわえ、自分から頭を動かした、また、又、驚いた、なんと恵美ちゃんは、頭を動かしながら、舌を使い亀頭や裏筋を舐めて居るのだ、とても初めてのフェラチオとは、思え無いテクニツクだ。
磯キンチャクと、いい、フェラチオといい、これは、生まれながらの、天性のモノだろうか…?。
私は、二人と会えた事を、心底喜んだ。
私は二人に、そろそろ、イクよ…と言うと、二人は珍坊に、顔を着ける位寄せて来た。
私は、どうせ射精するなら、飲んで貰おう…と思い、二人に呑んでくれるか…?と聴くと二人は、ウンと頷き、口を大きく開けた。
私の射精は一度射精した後また射精する…と言う体質なので、二人に呑ませるには、都合が良い。
私は手の動きを速め、まず奈緒子ちゃんの口内に、続いて恵美ちゃんの口内に、と射精した。
二人はまだ、口を開けて居るので、呑みなさい…と言うと、二人は揃って呑み込んだ。
二人の唇、顎、そして胸には、飛び散った精液が…私の満足感をそそった。
奈緒子ちゃんも恵美ちゃんも、何故かボーとして居る。
私は、コレも奇麗に舐めて欲しいなぁ~と言うと、恵美ちゃんが、あの器用な舌使いで、亀頭から竿に付いている、精液を、舐め取ってくれた。
射精と飲精の、感想を聴くと、射精する時先が大きくなった、匂いが何か生臭い、ノリみたいでネバネバしてる、との事。
そして、三人で露天風呂に入り汗を流して上がった。
二人はブラはせずショーツにネグリジェを着た、白のネグリジェから、可愛いぃオッパイが透けて悩ましい、二人は初めて着た、ネグリジェを、鏡を見ながら可愛いぃねぇ~と喜んで居る。
いつの間にか時計は11時を過ぎていた。
流石に疲れた、二人は洋室のベッドで、私は和室の布団で寝た。
翌朝、私は8時15分に起き、浴衣の前を開き、朝起ちでギンギンに成った、珍坊を扱きながら、朝食の用意に来る、中居さんを待った。
部屋の前でガチャ…と音がした、そしてドア鍵を開け、小さな声で、おはよう御座います、と言って襖を開け入って来た。
中居さんは直ぐに、私の淫らな姿に気がつき、動きが止まった。
ギンギンに勃起した、珍坊に釘付け状態だ、そして音をたて無い様に、テーブルの上に料理を並べながら、私が寝て居る事を確かめ、ゆっくりとピアスとシリコン入りの珍坊を観察して居る。
私の珍坊がピクピクと動く度に、中居さんの躰も動いた。
料理を出し終え、そして、もう一度、ガン観をして、部屋を出て行った。
此の欲情の捌け口は……。
長々と乱文乱筆、ご容赦を…では。

 
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5
投稿者:(無名)
2008/08/20 10:12:19    (lEOHIaSA)
数が多いからといって、それを利用してガセを書く雑魚もいるからな(嘲笑
4
投稿者:**** 2008/08/18 00:45:53(****)
投稿削除済み
3
投稿者:なり
2008/08/17 23:16:40    (A72jhoOx)
何度読んでも興奮する内容で僕は好きですね。次が楽しみです
2
投稿者:やま ◆L5KdsqAWXM
2008/08/17 21:10:01    (qInPAnqw)
シリーズ全て拝見させて頂いてました。

誤字脱字無く、読みやすい文面。目を閉じれば浮かぶ描写力。
色々な方の意見があったと思いますが、楽しく読む事が出来ました。お疲れ様でした。

今後の展開を期待させる文脈…楽しみです。

板違い等の話から、再びこの板ではお目にかかれないかもですが…またどこかで体験談として書き込んで頂けるとウレシイです。

ありがとうございましたm(__)m
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