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2008/07/01 01:00:35
(asOp897t)
かなり昔になりますが、高校生のころまで住んでいた家の前に弓道店があり
ました。ある日曜日、昼間からオナしまくていた時に外が騒がしくなったの
で窓を開けて外を見ると弓道店に20人近くの中学生らしき部員が店の前で
何か頼んだものができるのを待っているところでした。その当時は見せる事
に興味はなかったんですが、何故かその時はどうせ知らない連中だし見せた
らどんな反応するのかと思ってしまい窓を少し開け窓際でオナの続きをして
しまいました。部屋が2階の為、気がついてもらえない状態でしたので
開けた窓から1円玉を投げ自分にきずかせようとしました。「チャリーン」
思いのほか大きく音が響いた瞬間、ざわめきが静まり「なんの音?」の声の
後、「ちょっとあれ見て…」気ずかれた瞬間、下半身を反り出し思いっきり
こすりました。10人以上が自分のオナをみています。笑っている子もいれ
ば「いじってるよ…」や「初めて見たぁ」なんて言いながらカーテンに隠し
ている自分の顔を見ようとしながらガン見してきます。一人の子が「先輩ら
も呼んでくるよ!」て声を聞いた時に限界を超えSSS…。
スッキリしたら急に俺は何をしたんだと後悔していたら外から声が
「先輩、ここ。この開いてる窓の所にいたんですよぉ」「ええ~、もういな
いじゃん。私らも見たかったよぉ~」そしたら見てた子の一人が
「すごく手動かしていたのに急に動きが止まって、そのまま隠れちゃったん
ですよぉ」その後先輩らしき子が「イッタのかなぁ?」「じゃあ、今日は終
わりかな」なんて言ってるのを聞いて、見せていた時以上に興奮しました。
最後に精子でベトベトのティッシュを外に投げ、外の悲鳴や歓声を聞きなが
ら「これからも色々前の店には来るだろうから楽しみだな」と考えてまし
た。その後、外に誰もいないのを確認しティッシュ回収した時には虚しさを
感じたけど、続けてしまうほどの興奮に負けその後も続けてしまったので
また、後日談を投稿します。