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2008/05/15 22:35:55
(djjWIgou)
過去にあった話ばかりを思い出して公開しています(笑)
最近はさっぱりですけどね^^;
何年前になるだろうか・・・?
北海道にも路上などでM字で座り、堂々とパンツを晒しているJKがたくさ
んいた^^
特に地下鉄すすきの駅や大通り駅には多かったと思う。
その日は久しぶりに車ではなく、地下鉄で中心街へ出かけた。
土曜日の昼下がり大通りで降り、2,3あった用事のうちどれから先に済ま
そうか・・・?と駅構内
で考えていた。
すると壁際にしゃがんでいるJKを発見。
彼女は、それこそM字開脚でしゃがんでおり、しかも短パンやジャージを下
に穿くでもなく、もろに
真っ白なパンツを晒している。
よくよく見てみると、おそらく彼女にとっては小さめのショーツなのだろ
う、緩く曲線を帯びた恥丘
の膨らみと、その中心を上下に走る筋がうっすらと確認できる。
当時はおそらく珍しい光景ではなかったのだろうが、そんな場面に遭遇した
のは初めてだったので、
俺は興奮し彼女を盗み見ていた。
わざと誰かと待ち合わせているような素振りを見せながら、彼女の存在に気
付いていないというよう
に・・・。
彼女は携帯に集中していて、周りの視線に注意は払っていないようだった。
息子が軽く勃起し始めた。
チノパンを穿いていた俺は、股間の膨らみがバレないようにポケットに手を
入れて息子の頭を抑えた
。
しかし疼いて仕方ないので軽く揉みながら彼女の股間を鑑賞した。
ただ、いつまでもここに留まっていても仕方ない・・・。
でも、この場を離れるのは惜しい・・・。
だが・・・。
どうせ相手は一人退屈しているJKだ。
そこで俺はあることを思いついた。
Gジャンの内ポケットにボールペンとメモ帳を入れていたので、それを取り
出すと紙にペンを走らせ
た。
そして、メモ紙を破り丁寧に畳む。
そして俺は一歩踏み出した。
どうせゲームだから・・・。
そういう軽い気持ちで彼女に向かい、彼女の正面で畳んだメモ紙を彼女に向
かって放り投げると踵を
返して一旦その場を去った。
メモには
『いいもの見せてくれてありがとう!君の股間にドキドキしたよ。見てたの
知ってる?よっかたらメ
ールしてね。○○○○@○○○.ne.jp』
と書いたのだ。
彼女にすぐ背を向けたので、メモを拾ったかどうかはわからない。
仮に拾ったとしても、まさかメールしてくるとは夢にも思ってなかったが、
何故か回りに音が聞こえ
るんじゃないか!?と感じるほど心臓は強く高鳴った。
先程の場所に近いデパチカのベンチに俺はドキドキしながら腰掛けた。
タバコに火を点け、分ほど経過する。
やっぱりメールしてくるわけないか(笑)
俺は諦め、用事を済ましに行こうと席を立った。
その時・・・
携帯が鳴り、急いで中を見ると見たこともないアドレスからメールが入って
いた。
『あなたは誰?全然気付かなかった!こんなこと初めてだよ^^;』
どうやらあのJKらしい。
俺はすぐに返事を返した。
『メールありがとう♪俺だって初めてだよ(笑)でも、ちょっと面白いか
な?って思ってやってみた
んだ。かなりドキドキだったよ。ところでそんなところで何してんの?』
携帯画面を見ながら返事を待つこと数十秒・・・。
『友達と待ち合わせ。でも、来れなくなったってドタキャンされた(涙)』
『そうなんだ・・・じゃあもう帰っちゃう?』
『どうしようかな?・・・』
『まだそこにいるの?また見に行こうかな?(笑)』
しばらく返信が途切れ、もうダメかな?と俺はその場で苦笑いしていると
『見られてるって意識しちゃうと恥ずかしいな^^;』
とまんざらでもない返事が
『じゃあ行っちゃうよ、いい?』
『う~ん・・・ダメって言うのもおかしいよね(笑)』
『君が素敵だったからさ^^正直、また見たいんだよね』
『じゃあいいよ~ぉ^^♪』
俺は先程の場所に戻った。
彼女は相変わらずしゃがんだままだったが、少し様子が違った。
彼女は、携帯を覗き込む振りをしながら、明らかに視線を泳がせ俺を探して
るようだった。
俺は彼女にわかるよう、わざと正面の柱によしかかり携帯を開いた。
そして
『正面にいるのが俺だよ(笑)こんにちは^^』
とメールした。
すると彼女は携帯をカチカチして
『なんか変な感じ(汗)緊張する(笑)見えちゃってる?』
『うん、ハッキリね^^v』
『恥ずかしいな・・・』
『でもドキドキしない?』
『うん、ちょっとする(笑)』
彼女は何度も腰を浮かせては座り直した。
『もしかしてムズムズしてきた?(笑)』
『ムズムズ?・・・内緒(笑)』
『よかったら場所変えない?』
『うん、いいよ^^』
相手を目の前にしながらメールをするのは初めての経験だ。
それになんだかおかしな気分。
俺は携帯を仕舞うと、彼女に前に向かい、そして正面にしゃがんだ。
軽く挨拶を交わし、取り合えずここから離れようと提案した。
彼女は俯いたままコクリと頷くと、ようやくその場に立ち上がった。
地下街を並んでダラダラ歩きながら、下着を晒して恥ずかしくないのか?と
聞いてみた。
彼女は、皆やってるし流行りだから、今まであまり気にしてなかったけど今
は違うと答えた。
「急に意識しちゃったんだ(笑)」
「うん^^;」
「エッチな気分にならないの?」
「う~ん・・・なんか露骨に見られてるのわかると変な気分になる」
「興奮するんだ(笑)」
「・・・かも知れない(笑)」
この子はいける!!
俺はそう確信して更に提案した。
「もしよかったらもっと近くで見せてくれないかな?(笑)」
「えっ!?近くって?どこで?」
「う~ん・・・トイレとか?(笑)」
「えーーっ!?マジでっ?(笑)」
「だめ?」
「そんなことしたことないもん^^;」
「俺のも見せてあげるから・・・って見たくないか(笑)」
「あなたのも?」
彼女はクスクス笑った。
どういう意味の笑いなのだろう・・・?
「おかしい?」
「うぅん・・なんかすごいことになってきたなって(笑)」
「変態だけど興味ない?」
「ちょっとだけあるかも(笑)」
あるCD、DVDショップのトイレに俺達は向かった。
そこは店舗を出て廊下を進み、奥の突き当たりにあるトイレで、離れた場所
にある割りに大きく、人
も頻繁に来ない場所だった。
俺は彼女を待たせ、男子トイレを覗いた。
大便器の個室が3つあり、全て空いている。
俺は彼女を呼ぶと一番奥の洋便器のあるブースに二人で入った。
洋便器の蓋を閉じ、そこに座るよう彼女に促した。
彼女はカバンを脇に置くと素直にそこへ腰掛けた。
「恥ずかしい?」
「うん・・・それもあるけど、すっごいドキドキしてきた^^;」
俺達はヒソヒソと会話した。
「見せてくれるよう頼んだのは俺だから、先に脱ぐよ(笑)」
「えっ!?あっ・・はい」
ベルトを緩め、ボタンを外し、ファスナーを下げた。
彼女は俯き床を凝視している。
先程とは違い、膝がピッタリと合わせられ、両手でスカートの裾を握り締め
ていた。
チノパンとトランクスを一気に下ろすと、そのまま足首から抜き取り下半身
だけ裸になった。
既に息子は怒張していて、誇らしげに天井を向いてそそり立っている。
「顔上げてみて」
そう言うと彼女は恐る恐る顔を上げた。
「・・・・!」
驚いて目を丸くする。
俺は竿を握って
「どう?(笑)」
と聞いた。
「・・・大きい(笑)」
「見慣れてるだろ?」
「そんなことないよ!彼氏のだって、こんな目の前で見たことないし^
^;」
「そうなんだ(笑)折角だからよく見てね、いい機会だから」
「あはは・・・^^;」
幼い童顔の彼女の面前に男根を晒し、俺はクラクラするほどの興奮を覚えて
いた。
握った手が自然に前後に動いてしまい、彼女の前で扱いて見せる。
「ほら、こうやって男は自分で気持ちよくするんだよ(笑)見たことあ
る?」
彼女は頭を左右に振り
「ないよ~」
と答えた。
「興味はあるでしょ?」
「う、うん・・・」
彼女の頬がほんのりピンクに染まった。
「ねぇ?パンツ見せてくれない?(笑)」
すると彼女は俯くと同時に便座に上がり、M字開脚にしゃがんだ。
俺も床にしゃがみ込み、彼女の股間を覗く。
やはり近距離はいい。
小さ目のショーツは食い込み気味に陰部にピッタリと張り付いていた。
オ○ンコの輪郭がクッキリと浮き出るほどだ。
中心を上下に走る筋だと思っていたものは、筋ではなく明らかな窪みだっ
た。
そして微かに濡れて蜜が滲みている。
「あぁいい眺めだよ^^しかも濡れてるし・・・」
「恥ずかしいよ~ぉ!」
彼女が両手で顔を隠した。
俺は床に膝を付くと下半身を前に突き出しながら扱いた。
「ほら、見てごらんよ・・・君のアソコ見て更にデカくなったよ(笑)」
先端にカウパー氏液が滲んでいる。
「すごいデカいね(笑)」
「彼氏と比べてどう?」
「う~ん・・・きっと彼より全然デカいよ」
平然としている会話の内容は過激だ・・・しかも、男子トイレの個室に二人
で入って息を潜め、お互
いの股間を見せ合っている。
異常な状況に興奮度は加速する。
「パンツの中どうなってるかな?」
彼女の股間を凝視しながら俺は聞いた。
「知らない^^;」
「きっと溢れてるよね?(笑)」
彼女は顔を真っ赤に染めて下を向いてしまった。
「触るのは無理?」
「そ、それはちょっと・・・無理^^;」
「中は見れない?」
「え~~っ!?」
「ちょっとだけ(笑)」
「う、うん・・・」
すると彼女は便座に立ち上がりスカートの中に手を入れた。
モゾモゾしてから手が下がり、その手に指には真っ白なショーツが引っ掛か
っている。
片足ずつショーツを抜き取り、丸めて握った。
俺は
「ちょっと貸して^^」
と左手を伸ばした。
「なにするの?」
と言いながら彼女が丸まったショーツを手渡してくれた。
俺はそれを広げると、おもむろに鼻に当てがった。
発情した雌の香りが微かに鼻腔を擽る。
「ちょ、ちょっと何してんのっ!?」
ショーツを取り返そうと彼女が手を伸ばしてきたが、俺はそれをかわす。
「いいじゃん、別に(笑)」
ますますペニスが硬くなった・・・。
「信じられない・・・^^;」
呆れながら彼女は再び開脚しながらしゃがんだ。
あまり使い込んでいないだろう彼女の陰部はピンクで綺麗だった。
既に蕾の奥から白いモノが滲み、相当興奮しているのがわかる。
クリトリスも包皮が半分剥けた状態で勃起していた。
視覚と嗅覚の刺激が強すぎて、もういつでも射精できる状態になっていた。
射精を我慢しながら扱いていたので、カウパーで先端はヌルヌルしている。
「すっごい感激だよ(笑)」
俺は彼女を見上げた。
彼女は顔を真っ赤に染め、羞恥に目を合わせることが出来ず横を向いてい
る。
俺は立ち上がると、誇らしげに握った男根を彼女の前に晒した。
「ほら、もっと見て」
顔を横に向けたまま彼女の視線だけがこちらをチラ見する。
「すごいだろ・・・もう発射寸前だよ」
「う、うん・・・すごいかも(汗)」
「今から飛ばすから見ててね(笑)」
彼女は困惑の表情を見せた。
俺は彼女のショーツを更に強く鼻に押し付けた。
そして扱くスピードを上げる。
彼女の股間を見下ろし、処理していない茂みの奥に見える若い女性器を鑑賞
した。
もう限界だ・・・。
「いい?発射するよ」
「う、うん・・・」
快感のうねりが徐々に大きくなり、それがやがて大きな波になった。
玉がキュー!と縮まるのを感じる。
もうそこまできている・・・。
「い、逝くよ!」
もう止めることはできない・・・。
「逝くっ!!」
俺は彼女の横のブースに目掛けて勢いよく射精した。
驚くほどの量が放物線を描いて射出される。
彼女は目を丸くしてその瞬間を見つめていた。
後から後から込み上げて来るものを全て絞り出した。
ブースから床にかけて真っ白な液が繋がっている。
至福の瞬間を味わい俺は項垂れた。
彼女を見て
「どうだった?」
と聞いた。
すると彼女はニッコリ微笑むと
「すごかった(笑)」
と喜んでくれた。
相変わらず勃起したままの息子をトイレットペーパーで綺麗に拭き、トラン
クスとズボンを穿いた。
「よし、準備OK(笑)」
スッキリした俺は爽やかにそう言った。
すると彼女は困り顔で
「あ、あの・・・パンツ返して^^;」
と手を伸ばしてきた。
俺は
「記念に頂戴(笑)」
とショーツを丸めてポケットに仕舞う。
「えっ!?だって代えのパンツ持ってないし」
「ノーパンで・・・だめ?(笑)」
「見られたらどうするのっ!?」
「でも君って露出好きそうだからドキドキしていいかもよ(笑)」
「マジで言ってるの???」
「うん、マジ(笑)」
結局彼女にショーツは返さなかった。
トイレを後にし、俺達は駅まで一緒に歩いたが、その間彼女はマジ信じられ
ないって言葉を連発して
いた。
しかし、それほど嫌がっても怒ってもいないようだ。
ノーパンで街を歩くのも刺激的でいいと感じているのかも・・・と、俺は思
った。
別れ際
「もしよかったらまた遊ぼうよ^^メールしちゃダメかな?」
そう聞くと
「うん、またできたら遊ぼうね♪」
彼女から嬉しい返事が・・・。
「それじゃあバイバイまたね^^Y」
颯爽と彼女が去っていく。
走り去る瞬間、スカートの裾が上がり尻が見えた。
その光景が目に焼きつき離れない・・・。
俺は再びトイレへ向かった。
今日は用事は済ませられないな^^;