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1

北海道○○市

投稿者:ケン ◆dgnTj8QKtQ
削除依頼
2008/05/10 11:32:46 (7BIbK11M)
転勤族の俺は、ほぼ3年周期で北海道の各地を転々としている。
本題は中で^^
 
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9
投稿者:ゆうき
2008/05/11 18:31:39    (B5E02T2s)
楽しく読ましていただきました!
続き楽しみにしてます
8
投稿者:(無名)
2008/05/11 12:19:12    (v5m/TjjA)
口が軽いから、知れ渡るのも時間の問題かと。
7
投稿者:真司 ◆jfVjP7yDaM   shinji_raz Mail
2008/05/10 23:19:11    (vH8DnowD)
こんばんは。

素敵な体験ですね!
っていうより、夢のような体験!?(笑)

実際、あと少しの勇気や、あと少しのチャンスで左右されてしまうんですよ
ね、こういう体験って。
僕の周りにも、オナニー見てもらいたい熟女さんがけっこういるんですが、そ
う簡単に進展はしないものです。

ケンさんの出来事を見習って、積極的に熟女の会話に参戦しますか!(笑)

続き、楽しみにしています。
6
投稿者:(無名)
2008/05/10 21:59:49    (h1MmconA)
ありがとうございました♪
次回作 期待して待っときます。
5
投稿者:露魔 ◆PRteQJyPzQ
2008/05/10 19:33:56    (ef2a9D7P)
続 待ってます
4
投稿者:ケン ◆dgnTj8QKtQ
2008/05/10 18:51:39    (6/tPLu3A)
もちろん続きはありますよ(笑)
その後の話です・・・出来上がったら公開しますね♪
それにしても誤字脱字、乱文ですがどうかお許しください・・・。
3
投稿者:まさき
2008/05/10 18:29:14    (qdow8urw)
読んでて興奮しました!続きあれば読みたいです。
2
投稿者:ケン ◆dgnTj8QKtQ
2008/05/10 13:36:10    (7BIbK11M)
地方勤務していた俺だったが、仕事もさほど忙しくなく毎日暇を持て余して
いた。
しかし、それも自分の時間を作るいい機会だったので、日頃の運動不足解消
も合わせ、バドミントンサークルに入会した。
週3回、夜7時~9時までの活動で丁度いい。
会員のほとんどは地域の奥さん連中・・・男性は俺を含め3人だったが、来
たり来なかったする。
ちなみに俺は休みなく参加していた(笑)

ある週末、いつもどおり軽く練習してからゲームし、終了の時間になったの
だが、次の日は休みだし、もう少しゲームしようということになった。
ただ、年配の奥さん連中は体がきつい・・・と言うことで早々に引き上げて
いった。
残ったのは、俺の他奥さん連中が4人。
30代後半から40代前半までの人妻達だった。
俺達は1面だけネットをそのままに他を片付けてからゲームを始めた。
ダブルスなので休めるのは一人だけ・・・これはかなり体力的に辛い。
一時間も経たず、気付けば皆コート横の床に座っていた。
時間は22時ちょっと前・・・。
それから談笑が始まったわけだが、男は俺一人なのでなかなか熟女の井戸端
会議に参加できない(笑)
せいぜいニコニコしながら彼女達の話に耳を傾け、時々旦那の愚痴絡みの話
題を振られて答えるのが関の山だった。
もう何年もバドミントンをしている人達ばかりなので、太った人はいない。
むしろ身体は引き締まり、脚も皆綺麗だった・・・。
飛び抜けて可愛いとか美人はいなかったが、それでもそれぞれ人妻の色気が
見え隠れするので、俺一人だけの状況も悪くない。
そんな彼女達も男は俺一人だけだし、同性の見方が他に3人いるという強み
からか話題は徐々に夜の夫婦生活へと流れていった。
女同士の会話は過激だ・・・内容は生々しく表現もストレート過ぎて、俺は
いささか居心地の悪さを感じ始めていた。
しかし、そんな彼女達の口から出る卑猥な単語や、赤裸々な内容を彼女達に
重ね合わせ想像しているうちに悶々とした気分になっていく。
彼女達は平気なのだろうか?

髪を後ろに束ねて見える首筋やうなじ・・・うっすらと汗が滲んで色っぽ
く、体育座りで短パンの隙間から見え隠れする股間、お嬢様座りで片手を床
に付いた状態での体のラインと腰のくびれ・・・。
俺の息子が目覚め始めていた^^;
そんな時、一瞬話が途切れて静寂に包まれた。
そろそろ帰りましょうか・・・きっと誰かがそう口火を切るだろうと予想し
たが、それは違った。
「夜の方はどうですか?(笑)」
突然話を俺に振られ、皆が一斉に俺に注目する。
「ウチ?ウチは全然ないですよ(笑)」
咄嗟にそう答えると
「どうしてなの?」
「どうしてと言われても・・・(汗)」
「他で解消してるんじゃないの?(笑)」
そうじゃないのに・・・いや、実際そうだが、それを知るはずもない彼女達
が一斉に、嘘~!浮気者!信じられな~い!・・・と、そう決め付けながら
笑った。
何の根拠もなく浮気していると断定されて槍玉に挙げられてしまった。
俺は切り返した。
「そういう皆さんは旦那さんとはないんですか?」
すると口を揃えて、な~い!と皆答えた。
続けて
「やっぱ、ないと寂しいですか?」
と聞いてみる。
「う~ん・・・寂しいって言うか、旦那はいい!って感じ?(笑)」
「うんうん・・・」
他3人が同時に同意する。
「じゃあここに集まってるのは寂しい5人衆ですね(笑)」
と俺は閉めたつもりだったのだが・・・。

「寂しい者同士で慰めあいましょうか?(笑)」
一番年上の女性がそう言った。
冗談なのだろうが、どこまで本気なのか?・・・ちょっと危険な発言に、俺
はドキドキした。
「そうなると俺が4人を相手するんですか?(笑)」
冗談と捉えられるようふざけた口調で思い切って言ってみた。
「あっ!それいいかも(笑)」
「4人も相手できるの?私達欲求不満だからしつこいわよ(爆)」
逆に火に油を注いでしまったようだ・・・。
明らかにスポーツで汗を流した爽やかな空気から、淫靡で妖しい空気に変化
しているのを感じる・・・もしかしたら・・・。
普通こういう場面では、必ず誰か一人は理性的に冷静にそんな危険な空気を
断ち切るはずなのだが・・・。
行くとこまで行ってみようか(笑)
「そうですねぇ・・・4人相手はさすがに強い俺でもきつかもね(笑)」
「あはは・・・そこまで言い切れるところがすごいですね」
「へぇ~・・・」
「ふぅ~ん・・・」
4人の俺を見る表情は、好奇の色と期待の入り混じった小悪魔の顔だった。
「我慢強いの?それとも遅漏だから?」
「あははは」
俺は冷やかし半分のふざけた質問に、あえて真面目に答える。
「射精をコントロール出来るんですよ(笑)俺に主導権があるならね」
「そうなんですか?ウチの人なんて早いよ~(笑)これからっ!って時に出
しちゃう(怒)」
「すぐ挿入れちゃうからダメなんですよ。まずはたくさん愛撫して気持ちも
身体も昂ぶらせてからやらないと・・・」
「そうですよねっ!うん、そのとおりだと思いますよ(笑)」
「すご~い!○○さん(俺のこと)ってよく女のことわかってるみた
い・・・」
「なのに奥さんとはしないんでしょ?(笑)」

時計を見ると23時ちょっと前だった。
「ここの体育館、時間は平気なんですか?」
そう聞くと一人が
「あっ!大丈夫ですよ^^管理人さん知り合いで鍵借りてますから。ちゃん
と戸締りしてくれるなら何時まで使ってもいいって言われてますんで」
さすが田舎だ・・・。
「それより○○さん?美女4人に囲まれてエッチな話ばかりで変な気分にな
りませんか?(笑)襲っても勝てないわよ、こっちは4人だから(笑)」
「なりませんよ、大人だから(笑)」
「そうなの?なんかつまんないなぁ(笑)・・・ホントは?」
「ホントは・・・なってるかも(笑)」
「え~!?なになに?どっち?」
「どっちなの~?(笑)」
「あっちです(笑)」
「何それ~?(笑)正直に答えなさい!」
「じゃあ、こっち・・・って言ったら怒る?」
「怒る!」
「なってますよ変な気分に(笑)」
「どんな?」
「どんなって・・・^^;妖しいと言うか危険と言うか、ドキドキしてま
す」
「それは下の方も?(笑)」
「想像におまかせしますよ(笑)」
「想像するだけじゃつまんない・・・もう何ヶ月も想像だけだもん(笑)」
「そんなこと言われたってここで出すわけにもいかないでしょ?^^;」
「出してもいいんじゃない?(笑)ねぇ?皆さん^^」
すると皆一斉に
「見たい見た~い!」
と騒ぎ出した。
「えっ!?マジ?冗談でしょ?^^;」
冗談の上での悪ふざけだと思った。
「いいじゃない別に減るもんじゃなし(笑)」
「うん、私達だけの内緒にしておけば^^v」
どうやら本気らしい・・・。
俺はしばし考え、そして4人の顔を見回した。
皆一様に期待の表情だ・・・。
これだけ注目されて、普通なら萎縮してしまうところなのだろうが、なぜか
俺のアソコはビンビンに元気だった。
なかなか決断付かない俺に向かって一人が
「ねぇ?もう元気になってる?」
と聞く。
「元気?・・・かな?(笑)」
「うそ~!?」
「エッチー!」
「マジで~?」
4人がはしゃぐ。
「大きいままで帰れるんですか?」
「まぁなんとか^^;」
「それじゃあつまんないですよ・・・ここでスッキリしちゃえば?(笑)」
「えっ!?どうやって?」
「う~ん・・・自分でしちゃうとか?(笑)」
「皆さんの前でですか?(汗)」
「うん、私見てみたいなぁ・・・」
「私も~ぉ!」
「見たい見たい」
皆頷いている。
俺は立ち上がった。

「わかった、いいよ見せてあげますよ^^;」
短パンの前はパンパンにテントを張っていた。
「あっ!すごい・・・元気だ(笑)」
俺は4人の前に一歩進むと腰に手を当て堂々とした。
「じゃあ出しますね」
短パンの紐を緩め、そしてトランクスも一緒に一気に膝まで下ろした。
怒張したモノが勢いよく飛び出す。
それを見上げ4人が目を丸くした。
「きゃっ!ホントに出しちゃった(笑)」
「出せっ!って言ったでしょ?^^;」
足首に纏わり付く短パンとトランクスを足で横によけ、俺は息子を握った。
そしてゆっくり扱き始めた。
「すごい・・・」
「おっきい・・・」
「始めて見た・・・」
皆口々に感想を述べていたが、まるで独り言のようにはしゃいだ感じではな
い。
こなったら矢でも鉄砲でも持って来い!・・・そんな心境で勢い付く。
そして、形勢逆転・・・今や主導権は我が手に!・・・そんな気分を味わっ
ていた。
それと同時に、下半身裸で硬く勃起させたモノを自ら愛撫している恥ずかし
い姿を4人に晒しながら、どこか屈辱的な気分を感じることでこの上ない快
感に全身を襲われていた。
俺はその場に膝を付き、立て膝で手淫を続けた。
そして
「もっと近くで見ていいですよ(笑)」
と彼女達に言う。
4人はそれぞれ顔を見合わせ、少しずつこちらに近寄ってきた。
「どうです?見応えありますか?つまらないでしょ?(笑)」
「ううん・・そんなことないですよ^^;」
「うん、ドキドキしちゃいます」
「皆さんはオナニーしないんですか?」
そう質問した。
「えへへ・・・」
「・・・」
それぞれ照れ笑いしている。
「あぁ・・してるんだ(笑)」
そう決め付けたが誰も反論しない。
「見せて欲しいなぁ・・・なんて(笑)」
「そんな恥ずかしいことできませんよ(笑)」
「じゃあ今こうしている俺はどうなるの?」
「それはそれでしょ?(笑)」
「じゃあせめて皆さん、オナネタになってくださいよ」
「オナネタ?」
「セクシーポーズ見せてくれるとか、パンツとか胸とか見せてくれたら嬉し
いかなぁ・・・(笑)」
「お見せするほどのもの持ってませんよ(笑)見せたら元気なくなるかも
(爆)」
「そうそう!」
「そんなことないですよ・・更に元気になれそうです」
「上手ねぇ・・・(笑)」
すると一人がTシャツを捲り上げた。
スポーツブラに包まれた巨乳・・・。
他の一人が
「私は胸小さくて恥ずかしいから・・・」
と言いながら脚を開いてくれた。
「これでも興奮しますかぁ?」
短パンの裾の奥にピンクのショーツが・・・。
残った二人はTシャツを脱ぎ捨て、その内の一人は短パンまで脱ぎ捨て下着
だけになってくれた。
「どうですか?ネタになります?(笑)」
「は、はい・・・物凄い刺激になってます(笑)」
「な、なんだか変な気分・・・^^;」
俺に凝視され、4人とも微かに肌がピンクに染まっていた。
一人は完全に目が虚ろで、しっとりした唇が開き、その奥で舌が蠢いてい
る。
俺はこの光景をいつまでも楽しんでいたいと思った。
いつでも射精できるくらい昂ぶっていたが、手の動きで制御する。
理性や羞恥心はとっくに消えていた。
俺は彼女達を挑発するよう、わざと腰を振ったり時々声を上げたりした。
とどめはエアセックスだった(笑)
「ほら、こうしてセックスの時は腰を振るんですよ・・・」
俺は正常位の形になって、女の両脚を抱え上げるような腕の位置で腰を前後
に激しく振って見せた。
「す、すごい・・・」
「バックの時はこうです・・・」
まるで尻を鷲掴みにするような手の形で腰を突き上げて見せる。
「これが騎乗位・・・」
冷たい床に横になり膝を立て、腰を上下に動かして見せた。
「皆さん・・・実際にされてると想像しながら見てくださいね(笑)」
再び身体を起こし、軽く扱きながら4人を見回すと二人は両手を両腿に挟む
ようにお尻を床にピッタリ付け座っている。
きっと股間の奥では指が動いているに違いない・・・。
残る二人は露骨にバストを揉みながら股間を弄っていた。
いつの間にか、4人は無口になっていた。

「そろそろ発射してもいいですか?(笑)」
「あっ・・はい^^」
「うん、見たいです(笑)」
「じゃあ思いっ切り飛ばしますね(笑)」
一人が俺の真横に這って来た。
それにつられて三人も追随し、二人ずつ左右に分かれる。
そして4人が覗き込むように俺の息子に注目した。
「じゃあいいですか?出しますよ・・・」
皆息を呑んで凝視する。
「逝くよ・・・逝く逝く・・・あうっ!!」
勢いよく発射された白濁の液は、放物線を描いて体育館の床を汚した。
そして残った液も全て搾り出す。
途端に脱力感が俺の全身を襲い、俺はその場に座り込んだ。
周りで
「すご~い!」
「初めて見た!」
「いいもの見ちゃった」
など口々に感激を伝え合っている。

最後に床に真っ直ぐ軌跡を描いている精液をティッシュで綺麗に拭き取り、
皆衣服を整えて、ネットとポールを片付けた。
それぞれ荷物を抱え体育館を後にすると家路に付く。
「お疲れ様でした~^^」
まるで何もなかったかのような態度を皆取っていたが、俺が車に乗り込むと
一番年配の女性がコンコンと窓を叩いた。
ウィンドウを下ろす。
「ねぇ?また来週末皆で楽しもっか?(笑)」
すると彼女の後ろに控えていた3人も
「うんうん、またしよっ!」
と口を揃えて言った。
俺は
「もちろんいいですよ(笑)5人だけの秘密の楽しみにしましょう!」
と答えた。
「わかりました、楽しみにしてますよ^^vそれじゃおやすみなさ
い・・・」
田舎での楽しみがひとつ増えた。
今後毎週こんな刺激的なことが待っているとは・・・。
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