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1

北海道○○市②

投稿者:ケン ◆dgnTj8QKtQ
削除依頼
2008/05/11 18:28:31 (uyfEKACN)
内容は露出とはほど遠い内容ですがごめんなさい^^;

 
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
6
投稿者:(無名)
2008/05/14 03:56:01    (efGSEp2q)
ぜひ次回作をお待ちしてます。
最高でした。
5
投稿者:金井
2008/05/12 17:33:58    (Q7sXcZXM)
良く出来た小説だな(笑)
4
投稿者:(無名)
2008/05/12 16:31:45    (fO2.1wkI)
でも イッキ読みしちゃった 羨ましかったー
3
投稿者:(無名)
2008/05/12 07:03:25    (ZRV4GU7z)
本当にほど遠い内容ですね
2
投稿者:ケン ◆dgnTj8QKtQ
2008/05/11 18:30:50    (uyfEKACN)
あれから待ちに待った一週間が経った。
先週オナ見せしたときの面子は全て揃っている・・・。
しかも都合よく今日も男は俺一人だった。
またこの後何かが起きる予感がして、俺は期待を隠し切れずいつも以上に張
り切ってプレイした。
時間まで汗をかき、後片付けしましょう!という話になった。
今夜は誰も残ってゲームしようと言い出す人はいなかった。
今夜はなしかな・・・?
片付けが終わり、先週の4人以外はそそくさと体育館を後にする。
そして俺を含めた5人が残った。
先に出た人達の車が全て去ったのを確認して、4人のうちの一人が口火を切
った。
「邪魔者はいなくなったわ(笑)」
すると自然に4人が体育館の端に集まって固まる。
「○○さん?こっちに来て^^」
案の定俺も呼ばれた。
5人で輪になり床に座り込んだ。
皆それぞれ意味あり気にニヤニヤ笑っている。
そして・・・

「先週は衝撃的でしたね(笑)」
「うん、私もあれから先週のこと忘れられなくて^^;」
「刺激的だったわぁ・・・(笑)」
皆それぞれ意見を述べ合う。
俺は恥ずかしくなり照れ笑いを浮かべながら頭を掻いた。
「今日も元気なんですか?」
唐突にそう聞かれ
「まだ眠ってますよ(笑)」
と俺は答えた。
「ねぇ?あんなことあって○○さんはエッチしなくても平気だったんです
か?」
「一応相手はいますから・・・」
「えっ!?相手?奥さんのこと?」
「違いますよ(笑)」
「じゃあセフレとか?」
「そのようなものです・・・」
急に4人の目が輝き始める。
「どんな人?若いの?」
「気になる!ねぇ?聞かせてくださいよぉ^^」
俺は彼女とのことを語り始めた・・・。

「すごい!信じられない・・・それって不倫じゃないですか!」
皆口々にそう言い合い、信じられないという驚きの表情で俺を見た。
「なんかズルイなぁ・・・○○さんだけ」
「そうそう!欲求不満の集まりなのに○○さんは違うじゃない(笑)」
「裏切り者だから今日も見せてもらいましょうか?」
「そうねぇ~・・・それがいい!」
「いいですよ^^」
俺は立ち上がると先週と同じように短パンとトランクスを脱ぎ捨てた。
半勃起のペニスを摘むとマッサージし勃起たせていく。
たちまち完全に勃起したものをゆっくり扱いて見せた。
「すぐ元気になるのね(笑)」
そう言った彼女はTシャツを脱ぎ捨て、短パンを下ろした。
他の3人もそれに習って下着姿になる。
熟女4人が俺の目の前で下着だけの姿に・・・。
まるで夢のような光景だ。
「今日は私我慢できずに○○さん襲っちゃうかも(笑)」
先週、率先して脱いだ彼女が全身をクネらせながらそう言った。
そして
「触ってもいい?」
とこちらに擦り寄って来る。
俺は床に尻を着くと両脚を前に伸ばし両手を後ろについて
「どうぞ^^」
と答えた。
彼女は俺の横で四つん這いになり右手を股間に伸ばしてくる・・・。
そして竿を握る。
「うっ!」
思わず声が出る。
彼女は愛おしいものでも見るような優しい眼差しを股間に降り注いでくれ
る。
「硬くて大きい・・・」
他の3人も近寄ってきた。
4人の視線が全部股間に注がれる・・・。
左右に二人ずついて、それぞれこちら側にいる奥さんの尻が届きそうな位置
にあった。
俺は左右の手をその大きな尻に伸ばした。
「きゃっ!」
「あっ!ダメよ(笑)」
想像どおりの反応だ。
「ダメだったらぁ~」
両手首をそれぞれの奥さんに掴まれたが、力を入れて対抗する。
そして尻を掴んだ。
定期的なバドミントンで鍛えている尻は見事に引き締まっている。
両手を一杯広げ、ボリュームのある尻を揉みしだく。
いつの間にか二人とも抵抗はしなくなっていた。
スポーツ用サポーターなので若干色気には欠けるが、それはそれでいやらし
く目に映った。
その中心を指で上下になぞってみる。
「あっあんっ♪」
「ん・・・」
二人が尻をクネクネ動かした。
最早抵抗する気配はなく、俺の悪戯を受け入れるように尻をこちらに突き出
してくる。
指先でツンツン突付いていると、徐々に真ん中が窪んできた。
その窪みはとても柔らかくそして生ぬるい。
指先の第一間接まで刺さるほどアソコがぬかるんできた。
更に小刻みな動きでそこだけを刺激する。
徐々に染みができる。
指をずらし、クリの部分を爪でコリコリ擦ってあげると、二人は同時に喘ぎ
始めた。
そして俺はサポーターの脇から指を挿入した。

二人とも中は熱く、溢れるくらい濡れていた。
膣口を激しく掻き回す。
「だめっ!そんなに激しくしちゃっ!!」
「いや・・あっあん・・ぁああぁぁ・・・」
広い体育館に二人の声が鳴り響く。
いつの間にか手で愛撫してくれてた彼女の口にカチカチのペニスが頬張られ
ていた。
俺は二人のサポーターを一気に下までずらした。
熟れたオ○ンコご開帳!
オーラルする彼女の頭が激しく上下する。
「あっ!あっ・・奥さん、そんな激しくしたら出ちゃいますよ!」
彼女は頬張りながらこちらをチラッと見るとニッコリ笑った。
そして俺の言葉を聞き入れず、再びディープスロートを始める。
もう我慢できない・・・
「出、出ちゃいますよ口に!」
それを聞いた彼女は益々頭を激しく動かし、舌で先端を刺激してきた。
「だめ・・逝くっ!!」
俺は彼女の口の中で果てた・・・。

彼女は口から零さないようゆっくりペニスから顔を離すと、バッグからポケ
ットティッシュを取り出し、そこへ吐

き出した。
そして
「すごい量出ましたよ(笑)」
と満足そうに笑った。
俺は脱力感を味わいながらも、二人に挿入したままの指を動かしていた。
すると二人はやがて時間差で達してしまう・・・俺とその二人・・・三人は
冷たい体育館の床に寝そべった。
「まだ逝けそう?」
フェラしてくれた奥さんが俺の顔を覗き込む。
「しばらくしたらまた復活しますよ(笑)」
「ホントに?(笑)若いわねぇ・・・」
俺は起き上がると胡坐をかいて座った。
何にも参加していなかった奥さんが照れくさそうに俯いて座っている。
俺はその奥さんに手招きした。
「△△さんは何もいい思いしてませんよね(笑)」
フェラ奥さんがそう言う。
「○○さんにやってもらっちゃったら?(笑)」
実は俺もそのつもりだった。
△△さんは無言で俺に近寄ってきた。
「両手を挙げて」
素直に従う△△さんのスポーツブラを俺は頭から抜いた。
小ぶりだが形のいいバストが露になる。
その乳房に吸い付くと同時に抱き締め、そのまま床に押し倒した。
「あっ!・・・」
再び勃起していくのを感じる・・・。
「すごい!もう元気になりかかってる(笑)」
彼女と二人ならこうはいかない・・・やはり異常な状況が俺を昂ぶらせるの
だ。

俺の下で身悶える大人しい奥さんの身体を堪能する。
全身に舌を這わせ、徐々に確信に迫りながら下半身に降りていく・・・。
サポーターの上から小さな恥丘に指を添えた。
「あっ!ダメ!」
咄嗟に奥さんの手が俺の手首を掴んだ。
マン筋に中指を当て、上下に擦る。
「あっあっ・・・」
俺とその奥さんを取り囲む3人は息を呑んで俺達の行いに見入っていた。
一番消極的で大人しい奥さんだったが、俺が執拗に股間を愛撫するので、い
つしか両脚を大きく開いていた。
そして腰が上下にクイクイ動く・・・。
「なんか他人のエッチって初めて見るからドキドキする・・・」
「うん・・・」
俺はサポーターを脱がせようと手を掛けた。
すると
「それだけはだめっ!」
奥さんは抵抗したが、構わず強引に引き下ろした。
「ぁああぁぁ・・・」
奥さんは両手で顔を覆った。
黒々としたちょっと濃い目の茂みが露になる。
足首を掴み持ち上げながら大きく開かせ、股間に顔を埋めた。
汗と尿と溢れんばかりの蜜の香りが鼻腔を刺激する。
「いい匂いですよ・・・奥さん(笑)」
意地悪に言う。
「いやーっ!恥ずかしいっ!!」
秘貝を舌先で丁寧に開く。
「あっ!・・んっ・・・」
舌先にトロリとした粘液を掬い取った。
「こんなに濡らして・・・」
こうされるのは一体何ヶ月・・・何年振りなのだろう?
グチュグチュ音を鳴らすように入り口に舌を出し入れしてやる。
もう息子は完全に勃起していた。

俺達を取り囲む3人の奥さん連中は自ら股間を愛撫していた。
一人は指を咥え、まるでお菓子をお預けされた子供のようにこちらを見てい
る。
俺は股間に顔を埋めたままクンニを続け、手の届く奥さんのスポーツブラを
脱がせにかかった。
すると3人はこちらの意図を察し、積極的に下着を脱ぎ捨ててくれた。
皆全裸になった。
上唇を包皮に押し付けクリを露出させてやる。
そしてそこを軽く吸いながら唾液を絡めて舌先でチロチロと愛撫してやる
と、奥さんが絶叫し始めた。
「だめっ!だめっ!な、なに!?どんなことしてるのっ?」
一気に昇り詰めさせ堕としてやろう・・・。
「お、お願いっ!それ・・それやばいっ!!」
奥さんの両脚が強く閉じられ俺の頭を強く挟んだ。
そして彼女は弓なりに仰け反ると
「いっ・・逝くっ!・・・」
そう一言言い残し激しく痙攣しながら堕ちていった・・・。
俺は身体を起こす。
怒張した息子は誇らしげに上を向き完全復帰していた。
そして脈打つ竿を握り締め
「また発射して見せましょうか?」
とオナニーに耽る3人を見回す。
「えっ!?自分で出しちゃうの?」
「私達としないんですか?^^;」
不安の色と泣き出しそうな表情の3人。
「エッチしちゃうんですか?」
俺はわざと意地悪にそう言い放った。
「だって、私達・・・欲しくなっちゃった^^;ね?皆・・・」
すると一斉に3人が頷く。
「ホントにいいんですか?」
100%セックス出来るのはわかっていたが敢えて聞き返す。
「うん・・・いいです。むしろして欲しいです(笑)」
「じゃあ折角だからこの奥さんから・・・」

未だ陶酔して床に横たわる奥さんの両脚を抱え上げる。
「え・・・」
我に返った奥さんの瞳が開き俺を見上げた。
「挿入れますけど・・・いいですか?」
既にペニスの先端で膣口を突付きながら聞いた。
横たわる奥さんは虚ろな表情で周りの3人を見渡す。
すると一番年配の奥さんが
「△△さん・・・挿入れていただいたら?(笑)」
と微笑んだ。
しかし、その笑顔はどことなく引きつっているように見える。
本心は自分が早く挿入れて欲しくて堪らないのだ。
俺はその奥さんに
「すみません・・・俺のバッグのサイドポケットにゴムありますから取って
もらっていいですか?」
と頼んだ。
「まぁ!そんなものまで準備していたんですか?」
と呆れた表情。
「念のために用意しておきました(笑)何が起きるかわかりませんか
ら・・・」
奥さんはため息をつきながら俺のバッグを漁る。
そして手に取ったゴムをヒラヒラ翳しながら
「これ?」
と聞いた。
「そう、それです(笑)奥さん?もうひとつお願いがあります」
「なに?」
「装着してください(笑)」
「もう!!」
奥さんはふくれっ面になったが、実は満更でもないらしくゴムの袋を破りな
がら近づいてきた。
そして俺の後ろから前に手を回し竿を握る。
「ぁああぁ・・硬い・・・」
大きなバストが背中に押し付けられるのを感じる。
ゴムの先端を捻って空気が入らないようにすると亀頭に被せ、スルスル手馴
れた手つきで装着していった。
「奥さん上手ですね(笑)」
「こんなことさせて・・・世話が焼けるんだから(笑)って言うか意地悪で
すよね!」
「すみません(笑)」
「挿入れるのも手伝いましょうか?(笑)」
「よろしく」
「その代わり次は私よ♪」
「わかりました^^」

奥さんの手に握られた息子は眼下に横たわる△△さんの秘貝へ導かれる。
「ここでいいかしら?」
肩口から覗き込む奥さんの熱い吐息が耳にかかる。
俺はそのままゆっくり腰を前に突き出した。
ズブズブと飲み込まれていく感触を味わう・・・。
「あうっ!ぁああぁぁ・・・」
3人が挿入の瞬間を息を呑んで見守る。
「すごい・・・あっという間に入っちゃった(笑)」
接合部分をまじまじと凝視する3人。
後ろにいた奥さんが俺を抱き締め、肩にキスの雨を降らせながらバストをグ
イグイ押し付けてくる。
俺は前にいる2人を抱き寄せると交互にキスをした。
腰をゆっくり前後させ抽送を繰り返しながら二人の胸を揉みしだき、乳首を
吸い、舌で転がす。
胸からそれぞれの股間へ手を移動させ、秘貝へ指を這わせた。
後ろの奥さんは俺の乳首を悪戯しながら、こちらの腰の動きにリンクさせて
自分も腰を振っている。
俺に犯されている奥さんは冷たい床の上で身悶えていた。
「だ、だめっ!」
股間を愛撫していたうちの一人が床に尻餅を付く。
そしてそのまま後ろに倒れ込むと両脚を大きく開いて△△さんの横に並ん
だ。
すると反対側の奥さんも同じように横になる。
俺の眼下には3人の奥さんが並んだ。
壮観な眺めだ。
△△さんを犯しながら、左右に横たわる二人の股間を愛撫してあげる。
3人の大きな喘ぎ声が体育館にこだました。
左右の二人は自分の胸を揉みながら△△さんの胸も愛撫し始めた。

何もされない後ろの奥さんが耳元で囁く
「ねぇ?そろそろ私にもして・・・」
「我慢できませんか?」
「もう我慢できない・・・ねぇお願い・・・」
駄々をこね始める。
俺は
「△△さん?後ろの奥さんが私の番だって言ってますが(笑)」
「えっ!?あっ・・はい・・でも、もう少しお願い^^;」
「逝きそう?」
「ん・・もう少しで・・・」
俺は頭だけ振り返ると後ろの奥さんに
「って言ってるけど待てる?」
と聞いた。
「う~・・・・待てない(笑)」
「困りましたね・・・じゃあ△△さんのクリを撫でてあげて手伝ってくださ
い^^」
と提案した。
「・・・うん、わかった♪」
後ろの奥さんは前へ回ると、俺と△△さんの接合部へ手を伸ばした。
そして何故か俺の竿を握り
「あっ、こんな硬いのが出入りしてる・・・」
つぶやいた。
「俺のじゃないでしょ?(笑)」
そう言うと
「わかってますってば^^」
と今度は△△さんのクリを触り始めた。
「ここも硬い・・・コリコリしてる(笑)」
すると△△さんが
「あっ!お、奥さん!?そんなことしちゃ私・・・」
「△△さん?我慢しないでいいのよ・・・私も手伝って逝かせてあげる♪」
「あっ!あんっ!そ、そんな・・・でも・・いやっ!だめっ!」
俺は強く△△さんを突いた。
「○○さんまで・・・あっ!い、逝く・・逝く逝く逝くーーーっ!!!」
△△さんは先程以上に大きく仰け反ると、ガクガクと全身を痙攣させながら
果てた。

俺は勃起したままのモノを引き抜くと、そのまま後ろに倒れ込む。
そして
「奥さんの番ですよ(笑)どうぞ自分で好きなように挿入してください^
^」
と言った。
喜んで飛び乗ってくると思っていたが、予想に反して奥さんは神妙な面持ち
で跨ってきた。
そして竿を握ると腰を動かして位置を合わせ
「挿入れますね・・・」
と腰をゆっくり落としてきた。
「あ・・ぁああぁぁ・・・・」
押し広げながら突き進むペニスを味わい、幸せを噛み締めるかのごとく天井
を仰ぐ奥さん。
下腹部と尻が完全に密着する。
「あぁん・・いい・・・」
そして腰をゆっくり前後に振り始めた。
「皆さん、こっちに来てください」
床に寝そべる3人に声を掛けた。
逝かせた△△さんを除き、2人が這ってこちらに来る。
俺は両手で2人を抱き寄せ、再び交互にディープキスを交わした。
2人とも完全に目がイッている・・・。
「お2人さんも欲しいですか?」
「うん!」
「欲しい・・・」
「もう少し我慢してください・・・俺はまだ大丈夫ですから(笑)」
一度射精していることと、ゴムを装着しているのでまだまだ我慢出来ると思
った。
「その代わり・・・どちらか顔に跨ってくれますか?舐めてあげますよ^
^」
すると一人は
「そ、そんな恥ずかしいですよ^^;私は遠慮します・・・」
と言ったので残った方の奥さんが
「じゃあお願いします・・・」
と身体を起こした。
彼女は股間を俺の顔に跨るように四つん這いになった。
そして股間を近づけてきた。
「もう少し近づけて・・・そうそう、腰掛けるくらいでいいですよ(笑)」
「息できなくなっちゃいますよ(笑)」
「大丈夫です」
俺は彼女の女性自身に吸い付いた。
あっという間に鼻と口の周りが彼女の溢れた蜜でヌルヌルに濡れた。
花弁をジュルジュル音を立てながら吸い、膣口に舌を挿入してやる。
右手はクンニしている彼女のアナルを悪戯し、左手は俺を犯している奥さん
の胸を揉みしだいた。
くんずほぐれず・・・とは正にこのことだ。
全身が熱く火照る・・・しかし、床のヒンヤリした冷たさが心地よかった。

そうこうしているうちに
「ぁああぁ・・逝きそう・・・」
俺に跨り腰を振っていた奥さんがそう叫んだ。
あれ程せがんでいたのに意外に口ほどにもない。
奥さんに任せ、マグロ状態だった俺は突然腰を突き上げた。
「あっ!!だめっ!!」
後にはまだ2人控えている・・・一気に奥さんを逝かせてしまおう!
俺は膝を立てると両足を踏ん張り、高速ピストンできる態勢を整えた。
奥さんが逃げれないよう両手でガッチリ腰を固定した。
そして下から何度も強く突き上げる。
「あっ!だめっ!だめだめだめ・・逝っちゃうから激しくしないでっ!」
それは聞き入れられない。
同時にクンニする舌も素早く上下させ、クリトリスを激しく弾いた。
先に達したのはクンニしている奥さんだった。
「あーーーっ!逝くっ!!」
顔に股間を強く押し付けられ一瞬呼吸ができなくなった。
快感の津波に飲み込まれた彼女は、その後波が引くようにうつ伏せに倒れ
た。
その後すぐ、俺の上で突き上げられていた奥さんも果ててしまい、そのまま
こちらに倒れ込んできた。
肩で息をしながら唇を重ねてくると同時に舌を絡ませてくる。
そして顔を離すと
「○○さんはまだ逝かないの?」
と若干不満そうな顔でそう言った。
「まだ大丈夫ですよ(笑)」
そう答えるとキッと怖い顔になり
「だめっ!このまま逝って!私の中で・・・」
「でも、二人控えてますよ(笑)」
「3回くらいは逝けるでしょ?まだ時間は大丈夫だし・・・」
俺はしばし考え
「わかりました奥さんで2回目逝かせていただきます」
と答えた。
身体を起こし対面座位になると奥さんの垂れかかった巨乳を鷲掴みにして
荒々しく揉みしだいた。
大き目の乳首は破裂しそうなほど勃起していて、口に含むと舌先でその弾力
を楽しむ。
奥さんが再び腰を振り始めた。
「あぁ・・いい・・大きい・・」
おそらくこの一番年配・・・40半ばの奥さんが一番4人の中で淫乱だ。
そのまま押し倒し、正常位で激しく突く。
「いいっ!それいいっ!」
傍らでは一人まだ逝っていない奥さんが固唾を呑んで俺達のセックスに見入
っている。
俺はそんな奥さんを見つめながら
「次、やらせてくださいね^^」
と声をかけた。
すると
「3回も大丈夫?(笑)」
と苦笑いする。
「・・・多分(笑)」
浅く深いストローク・・・それに加え高速で出し入れを繰り返し、おまけに
下から力強く突き上げて素早く腰を引

く・・・そんな動きで奥さんを責めた。
膣内での摩擦と同時に竿の根元を上下に振って刺激する動きで射精を促
す・・・。
単純な前後運動なら、ゴムをしているから耐えることはできるが、こうする
と射精しやすいのだ。
ほどなくして下半身にこみ上げてくる快感を感じ始めた。
「奥さん・・出しますよ」
「う、うん・・来て・・」
更に腰の回転数を上げる・・・既にレッドゾーンだ。
「あぁ・・逝く・・逝く逝くっ!!」
ボーダーラインは超えた・・・もう抑えることはできない。
そして俺はそのまま一気に昇りつめ、奥さんの望みどおり中で射精を果たし
た。

正直もうクタクタだった。
ぐったり横たわる奥さんから萎みかかったペニスを抜き取る。
にも関わらず、ゴムの先端にはたっぷりと白い液が溜まっていた。
「意外に出るものなんですね(笑)」
横で見ていた奥さんが微笑みながらそう言った。
「そうですね・・・^^;」
今、セックスを終えた奥さん以外の3人は皆身体を起こしていた。
どうやら俺が2回目射精した模様を見ていたようだ。
「○○さん、お疲れ様(笑)」
「さすがに疲れますね」
俺は苦笑いする。
そして挿入していない2人の1人が
「まだ、私と◇◇さんとするつもり?」
と尋ねる。
「どうしても!・・・って言うなら頑張りますよ(笑)どうせ明日は休みだ
し、体育館もまだ使えるんでしょ?」
「うん!どうしてもして欲しい(笑)ねっ?」
先程顔面騎乗位で逝かせた◇◇さんに同意を促した。
「そうねぇ・・・舐めて逝かせてもらったけど肝心のものは戴いてないから
(笑)」
と◇◇さんも同調する。
そして
「少し休憩しますか?」
と気を遣ってくれた。
俺はゴムを外して濡れたモノをティッシュで拭いながら
「おまかせします(笑)」
と答えた。
「まかせてくれるなら休憩はなしよ(笑)だって、ずっと我慢してたんだか
ら」
そう言いながら、まだ逝っていない(××さんとしておこう・・・)奥さん
が近寄ってきた。
項垂れている我が息子を摘むといじり始める。
すると隣に◇◇さんも寄ってきて、縮まった息子を覗き込んだ。
「今出しちゃったばかりなのに大きくなるかしら?(笑)」
◇◇さんも手を伸ばしてきた。
二人に弄ばれる息子・・・。
俺はその場に横になり、二人に身を委ねることにする。

なかなか勃起はしないが、触られているのは気持ちいい。
二人は交互に竿を愛撫したり、玉を撫でたりしてくれる。
それからどのくらい経っただろうか?
おそらく5分と経過していなかったと思う。
少しずつ勃起し始めた。
「あらっ?ちょっと硬くなってきたみたい」
「本当・・・」
全裸の熟女4人に取り囲まれて、二人に陰部を弄ばれている状況、そして広
い体育館の中央という場所・・・到底

尋常ではない状況が俺を何度も復活させる。
夢なら覚めないでくれっ!それほど美味しすぎるこの時間。
何度でも興奮するのは当たり前だ。
しかし、萎んでは勃起する・・・を繰り返していて、なかなか完全勃起しな
い。
「やっぱり3回目は難しいのかしら?」
「う~ん・・・」
そう言いながらも2人は楽しそうだ。
「時間置いてませんからね^^;」
俺はそう弁解した。
「ごめんなさい・・私が欲張って美味しいところ持っていっちゃったから
(笑)」
年配の奥さんがペロッと舌を出した。
「いいのよぉ、奥さん^^○○さんは強いらしいから(笑)ねっ?」
両手を頭の下で無防備を決め込んでいたが、組んだ手を離し◇◇さんと××
さんの身体を触り始めた。
左右の乳首を愛撫し、勃起させてから股間へ手を滑り込ませる。
「あっあ・・」
「んん・・」
二人とも相変わらず濡らしている。
「あらっ?急に大きくなったわ(笑)」
「ホント!今度は小さくならないわね^^」
「やっぱり○○さんはドスケベね(笑)私達の身体を触り始めてからだも
の・・・」
離れた位置から見ていた年配と△△さん二人がクスクス笑った。
俺はその二人にオナニーして見せて、と頼んだ。
二人は躊躇することなく胸と股間を弄り始める。
第3回戦の幕開けだった・・・。

とうとう××さんが俺のモノを頬張った。
××さんのフェラは正に俺好み・・・。
強すぎず弱すぎず、とてもスローにネットリと纏わり着くようなフェラだ。
本当に男根が好きで堪らない!といった感じに丁寧で、愛情まで感じるくら
い。
俺は強く激しくされるより、こういうのに弱い。
もう完全に勃起していた。
すると◇◇さんが
「ねぇ?○○さんも私も××さんも、準備OKみたいよ」
と甘え声でそう言った。
「どっちが先?」
ペニスから顔を離し、××さんが聞く。
俺は答える。
「二人同時にってどうですか?一度してみたいことがあったんです
が・・・」
「なぁにそれ?どうしたいの?」
「じゃあ・・・二人どちらかが床に仰向けで寝てください」
「こう?」
××さんが横になった。
「じゃあ◇◇さんは××さんの上に四つん這いになってください」
「これでいい?」
二人は言ったとおりに重なる。
「××さんは正常位みたいに脚を大きく開いて・・・そうそう、そして◇◇
さんは××さんとする男みたいに開い

た脚を押さえてください」
「なんだか変な気分(笑)」
「もっと身体を密着させて、◇◇さんはお尻を突き上げて・・・」
そして俺は重なった二人の後ろへ。
「こうして交互に挿入してみたかったんです(笑)」
俺は床に落ちている未開封のゴムを手に取った。
素早く袋を開け、ゴムを取り出すと装着した。
「じゃあ行きます・・・まずは下から(笑)」
俺は××さんに挿入した。
「あっ!ぁああぁぁ・・・」
ゆっくりピストンしながら、尻をこちらに向けている◇◇さんの中へ指を挿
入・・・。
「んっ!あはっ!!」
「ねぇ?◇◇さんに××さん・・・折角二人重なってるんだから、お互いオ
ッパイの揉み合いっこしたらどうです

か?」
「・・・・」
「えぇ~?」
躊躇しているようだ。
お互いに遠慮しているのか?
「ほらっ!早く!」
××さんを強く突く。
「あっ!!」
◇◇さんのアナルへ唾液を垂らし、指先で塗りつけた。
「そ、そこはダメっ!!」
振り向きながら◇◇さんが叫ぶ。
「大丈夫ですよ・・・ほら、力抜いて・・・」
そして小指をゆっくりアナルへ突き刺していく。
「あぁぁぁ・・・・」
どうやらアナルは初めてらしい。
小指が強く締め付けられた。
「だめ~~・・・」
第二間接まで挿入したところで止め、小刻みに振動させて刺激を与える。
「ぁあぁあぁ・・お願い・・そんなところは・・・」
「どんな感じですか?気持ちいいでしょ?」
「わ、わかんない・・・でも、でも変な気持ち・・・」
いつしか二人は躊躇せず胸を揉み合っていた。

××さんから抜き取り、今度は◇◇さんをバックから犯すことにする。
「ほら、◇◇さんにもあげますからね^^」
ズブ~~・・・
あっと言う間に奥に突き当たった。
「はっ!あーーーっ!す、すごっ・・・」
アナルを悪戯しながら後ろから突く。
「だめっ!すご・・こんなの初めてっ!!」
腰の動きを止めてみても、引き続けるように◇◇さんが尻を振った。
こうして俺は何度も抜いては挿入し、上下の穴を楽しんだ。
そんな様子を鑑賞している年配の奥さんと△△さんはオナニーに没頭してい
た。
最早、恥も外聞もかなぐり捨てて・・・と言うように二人は大きく脚を開
き、腰を浮かせて突き上げながら、自ら

指を出し入れしていた。
最初に達したのは××さんだった。
◇◇さんがいつの間にか××さんのクリトリスを撫で、同時に乳首を吸って
愛撫していたので、合わせて俺に突か

れる快感に耐え切れなかったのだ。
「だめーーーっ!い・・逝く・・・」
これでセックスで3人逝かせた・・・。
残るは◇◇さん、ただ一人。
流石にこの時は、俺もよくここまでできたものだと信じられない気持ちだっ
た。
××さんから抜き取り、もう何度目かわからない◇◇さんのパックリ左右に
開いた膣口に挿入した。
相変わらずアナルに突き刺さったままの小指を狙って唾液を垂らし、潤滑油
を追加する。
「い、逝くっ!」
オナニーしていた年配の奥さんが果てて、そのまま床に沈み込んだ。
釣られるかのように△△さんもその後すぐ達した。
俺と◇◇さんだけになった・・・。
大きな尻を何度も突き、それにリンクさせるようアナルに挿入した小指も出
し入れしてあげた。
「ぁああぁ・・あぁぁ・・そ、それ・・クセになっちゃう・・・」
「アナルがですか?」
「う、うん・・変なこと教えられちゃった・・ぁあああぁぁぁ・・」
やがて◇◇さんの全身が小刻みに震え出した。
「や、やだ・・・鳥肌立ってる」
「逝く前兆かな?(笑)それとも感じ過ぎ?」
「りょ、両方・・・ぁああぁ・・もうだめっ・・・」
「じゃあ俺も逝きます・・・一緒に」
「は、はい・・」
俺はフィニッシュに向けて強く早くピストンを続けた。
アナルから小指を抜き、両手で汗ばむ尻を鷲掴んだ。
「あっ、あっ、ああーーっ!もうだめっ!逝くっ!・・・逝っくぅぅぅぅ~
~!!!」
「俺もっ!」
この日初めて俺は同時に達成した・・・。
3回目はやはり射精感はあまり伴わなかったが、やはり達成感と満足感、そ
して快感度は変わらない・・・。

「もうこれ以上は無理!」
俺は萎みかけたモノを引き抜くと同時に後ろに倒れ込んだ。
そしてその後しばらく皆それぞれの思いに耽る。
(とんでもないことしちまった・・・)
すっかり素に戻り、そんな考えが頭を過ぎる。
ただ・・・どうせ、この街もいずれ転勤で去るんだし、それまで他にバレな
きゃいいか!
と、すぐ楽観的考えに切り替わった。
「私達、毎週こんなことしちゃうのかしら?(笑)」
誰かが口火を切った。
△△さんだった。
彼女が一番奥手で冷静そうなタイプだ。
「う~ん・・・わからないけど、ちょっとは退屈な毎日のいい刺激になりそ
うじゃない?」
と、年配の奥さん。
「流石に毎週こんなことできないでしょうけど・・・その時はその時よ
(笑)」
××さんが言った。
「それもそうね^^」
◇◇さんが続く。
皆意外に楽観的だ。
きっと田舎暮らしに嫌気がさしていたのだろう・・・。
ようやく俺達は立ち上がると、それぞれ下着と衣服を身につけた。
「今度はここにいる皆さんで飲みに行きたいですね^^」
「賛成!」
「そしてその後は体育館ですか?(笑)」
「私の家なんかどう?息子も旦那も留守の時、月に1、2度はあるから」
年配の奥さんがそう提案した。
「あぁ・・あの立派な一軒家ですよね?」
「立派じゃないけど、居間はかなり広いわよ^^」
「いいですね、そうしましょう♪」

体育館を後にしたのは23時を回っていた。
しかし皆家庭の主婦なのにバドミントンサークルでこんな遅くまで帰らなく
て大丈夫なのだろうか?
ただ、俺の心配することではない・・・。
いずれにしても、たった一晩・・・いや、数時間で4人の女性と関係を持っ
てしまった。
今後それがトラブルの原因にならなければいいが・・・と、俺はちょっと懸
念しながら帰宅の途についた。
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